今日の小学5年生の国語の授業では学校の宿題と漢字を学習しました。
漢字は自信があるものは書くけれど自信がないと空欄になる、ということが多いと思います。
しかし、空欄にはなにもいいことがありません。
間違えてもいいので何か書いてみましょう。
何か書くことによって、たとえ間違えたとしてもそれは次につながります。
何も書かずに空欄にしてしまうとそこには何も残りませんし、おそらく次に出てきたときも答えられないでしょう。
今後のためにも今から空欄を減らす努力をしてくださいね。