合同な図形今日の小学5年生の算数の授業では合同な図形と学校の計算ドリルに取り組みました。 合同な図形は、合同の意味と対応の意味を理解し、問題が解ければ大丈夫です。 解き方の説明が難しい分野なので、慣れることが大切だと思います。 計算ドリルに関してはとにかく量をこなすしかありません。 学校の宿題と違い、マス目がないのでどこまで計算すればいいのか戸惑っている様子ですので答えを決めつけずに計算を続ける訓練が必要だと思います。 宿題はかくにんテスト8の1と2です。