今日の中学3年生の国語の授業では現代文と古文の練習問題を解きました。



古文ではまだまだ慣れていないのでこれからあと1か月で慣れる必要があります。



古文が苦手な生徒のほとんどが、話の内容がわからないといいます。



国語が得意な生徒でも、話の全てを理解しているわけではありません。



とりあえず、その表現がプラスの意味なのか、マイナスの意味なのかが分かれば話の内容は何となく見えてきます。



実は、問題を解くときはその程度でいいのです。



完璧に訳そうとせず、なんとなくで解いてみましょう。



宿題は漢字プリント2枚です。