今日の中学1年生の数学の授業は、南中生は方程式の利用、武蔵野中生は試験対策でした。
方程式の利用では何をxにするのかをはっきりさせて、等しい量になるものを2つ作ります。
それを=でつなげれば式は完成ですね。
簡単なものは合計がわかっている問題です。
まずは合計がわかっている問題を解けるようにしましょう。
文章題は苦手な生徒が多いと思います。
しかし、次の期末テストでは避けて通ることはできません。
わからないことは質問して確実にできるようにしてくださいね。
武蔵野中生は南中生のアドバイスをいかに実行できるかです。
試験範囲が同じ教科に関しては、南中生が「もう少しこれをやっておけばよかった」と言ったことはそのまま当てはまります。
つまり、それをやればもっと点数が取れたということです。
せっかくの貴重な意見を無駄にしないようにしましょう。
宿題は、南中生はワークP.66,67(1のみ)、プリント1枚です。
武蔵野中生はありませんが、南中生が言ったことをしっかりとやってください。