今日の小学5年生の算数の授業は「きまりを見つけて」と、「わり算と分数」でした。



きまりを見つけることに関しては、表を書くのが1番でしたね。



表を書いて、いくつずつ増えているのかを見極めて、その数と本当の数がいくつずれているのかを見てくれれば最後にいくつ足す(引く)かわかりますよね。



表が書けない場合は絵をかくのも良い方法ですので、どちらかの方法で解きましょう。



割り算と分数に関しては、今後も使う大事な単元です。



□÷△=□/△になります。



割り切れない計算はこれを使って分数で答えましょう。



また、何倍かを求める問題が出てきましたが、倍に関しては、



(くらべられる量)÷(もとにする量)で求めます。



今回の単元は、何をもとにする量にするかが書いてあるので問題文をよく見てくださいね。



宿題は、確認テスト15です。



今日書いたノートを見ながらやると解けると思います。



頑張りましょう。