今日の小学5年生の算数は単位量当たりの大きさ(人口密度)について学習しました。



単位量当たりの大きさについては、理解が難しい単元ですが、人口密度は公式があるため、比較的楽な単元です。



人口÷密度で求められます。



表に書いてある場合、単位が「万人」のように「人」ではない場合もあります。



単位をよく見るようにしましょう。



そのほかの単位量当たりの大きさについては、こみぐあいと同じ解き方で解けますが、今日最後に学習した問題のような場合は、数直線を書かないと解けません。



数直線を書いて考えましょう。



宿題はかくにんてすと13です。



すべて今日学習したところの問題ですので、ノートやワークを見ながら考えましょう。