肉まんの包み方 | 教務リーダー。のつぶやき

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anegoの平凡な日常

め、めんどい・・・


肉まん・えびワンタン

肉がはみ出てしまった・・・

桃まんはわりとかわいく出来たと思うんだけどなぁ~・・・

ちなみに、今日は大好きな先生が喉の調子を壊してお休みでした。
というわけで別の先生になりました。
その先生もかわいくていい先生だったけど、
やはり大好きな先生に習いたかったなぁ~というのが正直なところ。

少し薄れてきている個別指導講師経験の記憶を踏まえて考えた。

個別は、
・先生固定で毎週
・先生都合で休む場合、生徒都合で休む場合は別の先生になりがち

料理教室は、
・先生と開講日時を見て、生徒がクラスを選択
・先生が急遽お休みの場合、別の先生で受講するか、取り消しの選択もできる(っぽい)

今日は、取り消しができるボタンが受講票のアウトプット画面に出てたけど、
意味わからずスルーしてた。
けど、おそらく、先生が変わってしまうから、
嫌なら別のときに・・・ということなのだろう。
(よく見たらちゃんと書いてたのかもね)

料理は月によってメニュー変わるから、
いくら先生を固定したくても、
自分の都合の合う時間に好きな先生が授業もってるとは限らないし、
持ってても予約できるとは限らない。
(定員いっぱいで)

だから、今日はきっと取り消しできるってきちんと認識してても受講したとは思うが、
思ってた先生以外の先生に習うってテンション下がる。

だから、先生として授業に立つのは、
ほんとできる限り直前の自己都合によるキャンセルは避けねばならないのだと思った。

今、私は会社で働いているが、
私がいなくても期限はくるし仕事は進めなければならないから、
誰かがやってくれることになる。
(もし病気とかで休んだりした場合)

私、という存在価値がないわけではないが、
他の人でも仕事ができなれば、会社はまわらない。

でも、個人で先生として商売する場合、
個人がいるいないは大きい。
というか、影響範囲は小さいものの、
誰か個人の感情に少なからず影響を及ぼすもんだな~と。

仕事のタイプに依らず健康管理は重要なテーマ(かつ難しいもの)だが、
どう影響を及ぼすかをきちんと考えなければいけないな、と思いました。

講師時代も休むことは極力避けていたけど、
こんなに生徒として切ないもんだとは思わなかったから。
体験って大切ね。