


昼間のポスター発表が悲惨なことになってたらどうしよう、なんて思っていましたが、
隣の研究室の助教授の先生の助言にテンションが上がり、
いい感じで学校を出発したのです。
梅田で723と待ち合わせていたのですが、出会ったときからテンション



ルンルンな感じでZeppに向かいました(^^)
行ってみて、会場誘導の方の説明を聞いてみる・・・
「チケットに『M』か『P』の文字が書いてある方~先にご案内します。」
私のチケットにはない。。。
せっかく整理番号100番台前半なのに、もしやそこまで前にいけない!?
少し凹みました。
でも、ライブハウス自体がそんなに大きいわけでもないし、
(もちろんZeppですから、ライブハウスの中では大きいのでしょうけど、
いかんせんドームツアーとか経験した後だと・・・ね)
きっと近いはず♪と前向きに待ってました。
ちなみに、MとPの表す文字はきっと、ミスチルとピロウズのファンクラブ先行予約のことなんだわ、と思った。
人数を聞いて、先行のほうがやはり狭き門だったか・・・と実感。
で、入ってみると・・・
やっぱ前の方無理ー(T_T)
でも、723が見つけてくれました。
「ここ段差あるから、下手に前行くよりもよく見えるかも・・・?」
おぉ!確かに!!!
ってわけで、段差の上の2列目辺りで待機。
刻々と迫る時間・・・
おぉ!はじまったぞい!!!最初はピロウズ!!
セットリストはまだかけないので(って正確に言うと、ピロウズのはほんまにかけない。。。曲名が。。。)
ピロウズファンとミスチルファンのノリ方の違いについて考察。
ピロウズファン:基本こぶしを上げる系(イメージはチャゲアスの「YAH!YAH!YAH!」)
片手・両手どちらも可。
最後はこぶしを上げて楽しみ、完全に演奏が終わった時点で拍手。
ミスチルファン:基本両手を斜め前に出す系(角度イメージは雪が降ってきたときに手をかざす感じ)
曲によって出し方が異なる。(横揺れ、前に出し、などなど)
演奏が終わりきらないときから拍手開始。
跳ねるのはどちらかといえばピロウズファンのほうが多い・・・?
まあそんな冷静なのも最初のうちだけ。
私がピロウズの曲で好きな曲をやってくれたし、結構ピロウズのときもノリノリで聴いてました(^^)
そして、いよいよミスチル・・・!
個人的な感想として、ライブハウスであの曲から始まるとは思いませんでした。
でも、聴けてとってもうれしかった♪
跳ねるところは全力で跳ねていました(^^)
桜井さんと目が合った現象(笑)は起こりませんでしたが、ライブハウスのあの一体感は癖になりそうです





あっという間の2時間半くらい(実際は2時間くらいの演奏かな?)だったけど、ほんまに素敵な時間でした☆☆☆
MCとかもどこかに書き留めて、読んで思い出してはまたニヤリ、といったことをすることにしよう(^^)
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10月1日追記
我慢できなくなって、ネタバレ注意!ライブレポをupしました。
こちら からご覧いただけます。
セットリストも書いてるので、見たくない人は特に注意してくださいねー。