自分の仕事に対するプライド | 教務リーダー。のつぶやき

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anegoの平凡な日常

留年が決まった非常勤講師をからかって(?)いたときのこと。
チーフに、「しばらく国語講師に苦労はしませんね♪」なんて言ってたら、
「3年後にはここ(チーフの席)に座ってるかもしれませんねw」

それはどういう意図だ?
自分がやめてるかもってこと?
人事に移動させられてるってこと?
まだ、「同じ立場になってたりしてw」とかならいいけどさ。

あと、その国語講師に、生徒のレベルに合わせたテキストの分類を依頼してた。
(偏差値、大学レベル別)
それはそれは素敵な図だったし、彼が一番適任者なんだけど、
チーフは国語しか教えられない。
なのにそういうことを丸投げする。
せめて、たたき台作って見てもらうとかにしようや。

要するに、「先生」としても「チーフ」としても、はたまた「正社員」としてもプライドを持っていないってことだ。
私はまだ社会人じゃないしわかんないけど、
バイトであるこの仕事もプライドもってやっている。
自分の能力はわきまえてるつもりやから、他の人に頼るところは頼るけど、
ここは!ってところは決してはずさないようにしている。

まあ下手にプライド高くてもやりづらいけど、
上司の立場の人にプライドがないのはしんどいなぁ・・・

最近この手の愚痴が多くてすみません(読んでくださっている方々へ)
どうしようもないけど考えてしまうこと、ってのを出すとこうなってしまうんです。
言ったところで解決策はない気もするけど、どうも釈然としないことたち。最近多いな。
自分自身が疲れてて目についてしまうんやろうか?
それとも、秋の夜長はいろんなことを考えてしまうんやろうか?
まあ、間違いなく明日の日記は大変な事になってると思いますので乞うご期待(笑)