ハロウィンの日のバイト | 教務リーダー。のつぶやき

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anegoの平凡な日常

そしてバイトのお話。


ハロウィンやから生徒にあめ配った☆

ミルキーのカフェオレ味(期間限定)は思いのほか好評でした。

最近の女子高生的には(ってこの言い回しがおばんくさいなぁ・・・)

ミルキーの包み紙のペコちゃんが10個いたり、1つだけ柄が違ったりってのを見つけるのが素敵らしい。

1人10個のペコちゃんの包み紙になってた子がいて感謝されたわ☆


うだうだ残る生徒がいたものだから、バイトの先生にはアップルケーキは配れなかったの。

だから、できないチーフとデキるチーフ(大好きな上司とは別の方だけどこの方も大好き☆)にケーキ召し上がっていただいたの。

できないチーフとデキるチーフの仲のよさは私以外にも疑問を持つ方が多かったの。

でも、仲いいってわけではなさそう。

仕事のできないのは彼も痛感しているらしく、注意の言い方が少しあきれた感まじえつつになってた。

彼女は普通にスルーしてたけどね。

彼に見放されるのも時間の問題と見たw

まあ彼はできる上に情に厚い系やからなかなかそうはならんと思うけどね。


てか仕事できんし空気読めないしってタチ悪いなぁ(^^;

上司にはかわいがってもらっておいた方がええでー

(って私が心配することでもないけど)


ちなみに今回の給与明細には提出書類が同封されています。

みんなにきちんと配れるかなぁ・・・

(注意されてたのもこのこと)

まあ私もあきれたのは、高々配るだけやのにめんどくさいと言い放ったあのチーフ。

忘れるっていうだけならまだよかったものを・・・