【復讐マニュアル】PART2 | 【未来を創る瞳】

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地域でもネット内でも、他でも私への犯行は続いてます。


地域内の犯行者たちもネット内の犯行者たちも、他全ての犯行者たちもみな逮捕となる者たちです。
全逮捕でなければ解決ではありません。
誰にでもわかる事でしょう。

地域住民が犯行者といっても、全ての住民が犯行者であるなどと言う事ではありません。


皆さんには、生活の基盤の場を犯行者たちに取り囲まれてしまっているという事が、どういうものかなど想像すら出来ないでしょうね。。。。。


又、彼等の犯行手口はマニュアル化されたものでもあります。
実際に近隣住民の犯行者が、友人らしき新入りの仲間であろう者に『マニュアルがあるから』と言って見せている所も目撃しました。


これは15年前の発売時に購入したワニブックス発行【復讐之手引】というマニュアル本です。
学校編、職場編、近隣編、権力・メディア編、アウトサイダー編、近親者編など、復讐相手によって手口を分けて書かれています。
【完全自殺マニュアル】や【人格改造マニュアル】の本も手元にありますが、“復讐マニュアル版”といったところでしょうか。


そして数日前に久し振りに【復讐之手引】を手にとり、ザッと目を通したのですが、この本に書かれている手口が幾つも私への犯行に使われていました。


本の後書きに【警告】として、『本書は、極めて有効かつ危険な狂気である。ここに掲載したメニューは、フィクションの産物ではない。ほとんどが、過去に起こった事件例あるいは軍事マニュアル等に書かれた戦術を基に構成してある。』とあります。


この手の本を見て実行する人達も多いでしょうし、嵌められたり被害を受ける人達も多い事でしょうね。
みなさまも、どうぞお気をつけ下さい