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future-designer あなたのより良い未来を創造する

旅人にあこがれ、年中旅したいと決意!
旅人ライフを送るノウハウをお伝えします

 

 

こんにちわ、

 

 

今日(というか昨日ですが)

TVに女子大生登山家19歳の南谷真鈴さんが出演していました

 

 

 

 

 

 

ながら作業をしながらテレビを見ていると

 

インタビュアーの男性が

「先輩とかにへたくそだと言われて

サッカー部をやめてしまったことを非常に後悔している」とおっしゃっていました

 

 

 

それに対して南谷真鈴さんは

「もったいない。

他人に何を言われようと情熱があり楽しいと感じていたのなら周りの言葉は関係ない」

というようなことを言っていました

 

 

 

19歳のまだまだ少女といってもいいぐらいの彼女が

年上に遠慮なくズバン!と言った姿は非常にかっこいいと素直に思っていました

 

 

 

周りの言葉、視線が気になって

自分が本当にやりたいことができないことって確かにあります

 

 

 

「なんでそんなことやってんの?」

「できるわけないじゃん」

 

そんな周りの言葉って自分を停滞させるだけです

 

情熱、やる気を持ってやっているのに周りが水を差す

 

こんなのは無視していいんです

 

今やっていることは

自分を自分たらしめる行動で成長させるものはず

それを他人の言葉でやめるのはもったいない。

 

もったいないどころか、

新しい自分に出会うことをやめてしまった根性なしなのではないでしょうか?

 

 

自分がそうならないようにしたいものです

 

 

 

 

閲覧いただき誠にありがとうございます

 

 

 

 

 


さて突然ですが質問です

 

 

あなたはバイトで最高で何万円稼ぎましたか?

[

多くても20万円ぐらいだと思います

 

 

 

実は私は・・・


50万円稼いだことがあります

 

 

「どうせ歩合制のバイトだったんでしょ?そんな働いてないんでしょ?」
そういう声が聞こえます

 

 

 

しかし私がしていたのは
コンビニや居酒屋のみの普通のバイトです


 

生活費を稼ぐため
中退した大学の奨学金を返済するため
親の入院費を稼ぐため

5つのバイトを掛け持ちしていました


 

 

基本給の平均は大体1000円でしたので、
単純計算で月500時間働いていました

 

 

 

ちなみに週5日勤務の会社員が
残業時間なしで働いた場合は月160時間です


 

 

簡単に予想がつきますが私は体を壊しました


親の病気がこのあと回復したことが幸いです


 

数か月後には自分の体調も回復はしました


しかし、、、

 

 

どれだけバイトで親のために頑張っても
多くの人から「大変だったね」といわれるような働き方をしても

 

 

何も残っていなかったのです

 

 

 

 

 

 

働くことだけに集中していたので

 

友人はいなくなり

 

心にゆとりはなくなり

 

唯一残っていたのは、苦しいと言いながら働いていた記憶だけでした

 

 

 

しかしあなたにお教えする


今回の企画

「企業に依存することのない、自分で収入を得るシステム」は


・働いた分以上の資産を手に入れられる
・使った労力が、長期的に残る資産として蓄積されていく
・ノウハウ、サポートは無償提供
・1日1時間でも予想以上の結果が出せる


 

 

私みたいに体を壊すなんてことは絶対にありません

何も残らないなんてことはありません


 

もし興味を持っていただけましたら
一度ご連絡ください


 

 

あなたに無料でノウハウをお教えします

 

 

 

初めまして、サトシと申します


いきなりですが


私が21歳で「そろそろ就職活動の時期だなー」と思っていたころ


医者からとあることを言われました


 

 

あなたはADHDです

 


 



ADHDとは注意欠陥・多動性障害と呼ばれるものです

 

 

多くの症状がありますが、僕がADHDと決定された症状はこちらです

 

 

・片付けが苦手
・同時に多くの情報を取り入れるのが苦手なので
 1度に多くの指示をもらうと混乱する
・マルチタスクが苦手
・注意しないと忘れ物をよくする
・急にしゃべりかけられるとよく聞き取れない
・落ち着きがない

 

 

落ち着きがない大人なんてかっこ悪いですよね・・・


就職活動を控えている時期に

「あなたはADHDです」


イコール


「就職できません」と言われたと私は感じたのです


大げさですが、このときの私は世界から否定された気分になりました

 

 


どん底の日々

 

 

 

「ADHDだし何をやってもうまくいかない・・・」
「自分が就職したい企業に内定なんてもらえるわけがない・・・」
「どこかに就職しても出世もできず仕事もできず、居場所はできない・・・」


それからは大学には通わなくなり


当時続けていたバイトだけをし、暇さえあればネットサーフィンをしていました

 

 

ネットサーフィンをしていると
よくネット副業とかネットビジネスという文字を見るようになりました

その影響もあって当時の私は、


「バイトで稼いでも将来何にもならない」
「ADHDの自分でも企業にとらわれることなく高収入を得ることはできないか?」


と身に余ることを考えていたと同時に

 

 

「こんな自分が就職しないで収入を得ることなんかできるわけがない」

そう強く思っていました


私がADHDと診断され、半年経ってこんな風におもっていたころに


 

「誰でもできる」
「コピペだけで100万円かせぐ」

 


こんなうさんくさい言葉に踊らされて
稼いだバイト代を使いネットビジネスをとりあえずは始めてみました

しかしいざフタを開けてみると


 

・膨大な時間が必要
・誰でもできる→競争相手が多く全く稼げない
・「無料コンサルを行う」と言っておきながら、高額なビジネス塾の勧誘をされる
・サポート体制も何にもない


というものばかりで、なんの保障もないものばかりでした


「結局、ブラック企業で誰にでもできる仕事を過労になるぐらいやることになるんだ」


そう諦めていたころに運命の出会いがありました

 

 

 

 

師匠との出会い

 

 

 

 

彼はPermant  Traveler(PT)という目的に応じて
居住する国を変える

本物の旅人だったのです

 

 

「仕事は何をなさっているんですか?」と大真面目に聞いたのに

 

 

「あるときは、町のジムで徹底的に鍛えることが、
 またあるときは、八ヶ岳でそば打ちを学ぶことが、
 あるいは函館でカフカの小説に没頭することが仕事です」と
にこやかに答えたのです


 

こんなことを大真面目に、しかしさわやかな笑顔で
言い切ってしまう彼に私は一目ぼれしてしまったのです

 

 

言い換えるなら、彼の生き方にほれてしまったのでしょう


そのときは数時間での交流で終わってしまいましたが
それからは彼との連絡が盛んになり、
ネットを通じて多くの情報交流をしていました

 

 

彼に教わりながら
「企業に依存することのない、自分で収入を得るシステム」を構築することができました

 

 

資産を構築したあとは、今までにないくらい
金銭面でも時間面でも余裕ができました

 


さらには多くの仲間ができたのです

 

 

そのきっかけを作ってくれた師匠は

ぼくの恩人で心友であり

かけがえのない存在となりました
 

 

 

 

そんな彼が新たな企画を立ち上げたことをコッソリと僕に教えてくれました

 

 

 

すでに参加希望者が多く師匠はうれしい悲鳴をあげています

 

 

 

自由を手にいれたいあなたは

ぜひ私にご連絡ください

 

 

その企画の内容をしっかり説明させていただきます