こんにちは。
『アレも!』
『コレも!?』
『ソレも???』
よくばり亥年ジョシのふくみみです(*^^*)
この度は、数あるブログの中からご来訪
頂き、誠にありがとうございます。
お着付けサービスはじめました
・・・・・・・・・・・・・・・・
- KIMONO DRESSING SERVICE -
fukumimi future conductor
↓↓↓サービス詳細はコチラ↓↓↓
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◆お着付けアドバイスサービス
・・・・・・・・・・・・・・
冬季五輪!
やはり、
休日というのもあり、
ついつい、初日からTV観っぱなし…。
スノボ、スケート、スマイルジャパン、
スキージャンプ…。
条件に恵まれずの予選敗退など
観ていてまさかと悔しかったり、
五輪ならでは?スポーツの難しさを
痛感したり…。
競技後のインタビューでは、
屈しない気持ち、素直な気持ち、
各選手の思いが胸にひびきます。
頑張れ!ニッポン!
…と。
↓は、そんな五輪とは全くムカンケイな
我が家のお笑い?ネタ担当の
オトウトの《三学期最初》の日記から。
おもしろかったので、blogにアップ
しよう!と思っていたのに、
忘れていました。
で、
いまさらながら、あらためて…。

おわかりになりますでしょうか?
日記本文とは別に、
《行の一番最初の文字を横に読んで!》
みたいな、指示が書かれています。
読んでみると…、
こ
と
し
も
よ
ろ
し
く
は?
なに、この秘密のメッセージ的な
仕組み(笑)
日記の宿題で遊んでいる…。
たしかに、年初、一発目の日記。
やるなら、今回だけど、
宿題でやるか?(苦笑)
いや、
確かに。
いつもに比べたら、なんか時間かかって
いるなあ、と思いました。
「なんのネタかいてるの?」
と質問すれば、
「ともだちと本作りしたハナシ。」
といつも通りなオトウト。
「あら、そう」
と答え、しばらくまっていたら、
ウキウキで、
やってやった感200%で見せに来ました。
ワタシの気持ち。
↓
ぶっ!
だから時間かかっていたのね…。
しかも、平仮名ばっかになってる…(苦笑)
もっというと、
きっと、続きで《おねがいします》を
書きたかったくさいが、諦めたな…。
本人的には、《ウケて》欲しいわけで。
とりあえず、
その発想に《驚き》《ウケて》
あげました。
(あげました、と書きましたが、実際は
素直に《驚き》《ウケ》ました。)
先生に
ふざけているとお叱りを受けるか、
スルーされるか、
どんな反応があるかはわかりません。
が、
ワタシは、
「先生、どんな反応するかね?」
と、一言笑いながら話し、
そのままウキウキと日記帳を
ランドセルにしまうオトウトを
止めませんでした。
オヤとして適切かは、わかりません。
アニは、こういう発想は皆無な子でした。
もしも発想はあっても、
宿題で試すことはしなかったと思います。
また、
【ママ歴が浅いアニ時代のワタシ】なら、
『宿題でなに遊んでるの!ふざけない!』
と叱り飛ばして書き直しさせていた
かもしれません。
今回のように
笑って提出を許すことはなかった、と
想像します。
同じ【ワタシ】ですが、
こうも対応が違うとは…。
たしかに、
【ママ歴】がアニとオトウトで6年、
そして、小学生・中学生、と
ステージの変化も経験してくると、
モロモロの許容範囲や優先させたい
pointは変わってきました。
そんな【いまのワタシ】からすると、
今回のことは、
本来の宿題はちゃんとやっているわけで、
本人が年初のいまだから、
とウィットに富んだネタを仕込もうと
頑張っただけなので、問題なし!
なのでした。
先生からなにかいわれようとも
大したことではない、
擁護なり、説明がつくレベル、と。
よく、
キョウダイで性格が云々…、
下の子のほうがのびのび気ままで…、
などを耳にしますが、
今回のような
オヤ(ワタシ)サイドのスタンスの変化が
そこらへんへ多少の影響を与えて
いるのは『事実』かもしれません。
もちろん、キョウダイともに
真剣に愛情を注ぎ、大好きで、贔屓なく
接していますが、
『まあいいか、こんなことは大した
ことではない。』
といった基準に今と昔でだいぶ
温度差が生まれています。
だから、
アニからすると、
「オトウトは好き勝手やっていて
ズルい、ちゃんと(←かつてワタシに
アニが言われていたレベル)やれ!」
になるわけですな。
まあ、
そのぶん、アニにしてあげて
オトウトにしていないモノやコトも
あるはずなのですが。
(それは、アニは気づいていない)
…、と日記の宿題ネタから
ハナシがひろがりすぎましたが、
オトウトが、そういうキャラなのは
そういった小難しいハナシではなく、
単純に
本人のもつ、生来の性格・キャラに
よるものかもしれません。
だって、
「シーズン真っ盛り!
ぼく、イチゴちゃん♪」
ですと。

やはり、
コノヒト独自のスタイル
なのかも。
(かわいいけど。)
あたたかいコメントやいいね!、
本当にありがとうございます!
大変励みになっています。
【猪突猛進blog!】と謳いながら、
先々紆余曲折も多々あろうかと思います。
今後もどうぞ温かい目でお付き合い
いただけたら、幸いです(*^^*)
『アレも!』
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『ソレも???』
よくばり亥年ジョシのふくみみです(*^^*)
この度は、数あるブログの中からご来訪
頂き、誠にありがとうございます。
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やはり、
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ついつい、初日からTV観っぱなし…。
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スキージャンプ…。
条件に恵まれずの予選敗退など
観ていてまさかと悔しかったり、
五輪ならでは?スポーツの難しさを
痛感したり…。
競技後のインタビューでは、
屈しない気持ち、素直な気持ち、
各選手の思いが胸にひびきます。
頑張れ!ニッポン!
…と。
↓は、そんな五輪とは全くムカンケイな
我が家のお笑い?ネタ担当の
オトウトの《三学期最初》の日記から。
おもしろかったので、blogにアップ
しよう!と思っていたのに、
忘れていました。
で、
いまさらながら、あらためて…。

おわかりになりますでしょうか?
日記本文とは別に、
《行の一番最初の文字を横に読んで!》
みたいな、指示が書かれています。
読んでみると…、
こ
と
し
も
よ
ろ
し
く
は?
なに、この秘密のメッセージ的な
仕組み(笑)
日記の宿題で遊んでいる…。
たしかに、年初、一発目の日記。
やるなら、今回だけど、
宿題でやるか?(苦笑)
いや、
確かに。
いつもに比べたら、なんか時間かかって
いるなあ、と思いました。
「なんのネタかいてるの?」
と質問すれば、
「ともだちと本作りしたハナシ。」
といつも通りなオトウト。
「あら、そう」
と答え、しばらくまっていたら、
ウキウキで、
やってやった感200%で見せに来ました。
ワタシの気持ち。
↓
ぶっ!
だから時間かかっていたのね…。
しかも、平仮名ばっかになってる…(苦笑)
もっというと、
きっと、続きで《おねがいします》を
書きたかったくさいが、諦めたな…。
本人的には、《ウケて》欲しいわけで。
とりあえず、
その発想に《驚き》《ウケて》
あげました。
(あげました、と書きましたが、実際は
素直に《驚き》《ウケ》ました。)
先生に
ふざけているとお叱りを受けるか、
スルーされるか、
どんな反応があるかはわかりません。
が、
ワタシは、
「先生、どんな反応するかね?」
と、一言笑いながら話し、
そのままウキウキと日記帳を
ランドセルにしまうオトウトを
止めませんでした。
オヤとして適切かは、わかりません。
アニは、こういう発想は皆無な子でした。
もしも発想はあっても、
宿題で試すことはしなかったと思います。
また、
【ママ歴が浅いアニ時代のワタシ】なら、
『宿題でなに遊んでるの!ふざけない!』
と叱り飛ばして書き直しさせていた
かもしれません。
今回のように
笑って提出を許すことはなかった、と
想像します。
同じ【ワタシ】ですが、
こうも対応が違うとは…。
たしかに、
【ママ歴】がアニとオトウトで6年、
そして、小学生・中学生、と
ステージの変化も経験してくると、
モロモロの許容範囲や優先させたい
pointは変わってきました。
そんな【いまのワタシ】からすると、
今回のことは、
本来の宿題はちゃんとやっているわけで、
本人が年初のいまだから、
とウィットに富んだネタを仕込もうと
頑張っただけなので、問題なし!
なのでした。
先生からなにかいわれようとも
大したことではない、
擁護なり、説明がつくレベル、と。
よく、
キョウダイで性格が云々…、
下の子のほうがのびのび気ままで…、
などを耳にしますが、
今回のような
オヤ(ワタシ)サイドのスタンスの変化が
そこらへんへ多少の影響を与えて
いるのは『事実』かもしれません。
もちろん、キョウダイともに
真剣に愛情を注ぎ、大好きで、贔屓なく
接していますが、
『まあいいか、こんなことは大した
ことではない。』
といった基準に今と昔でだいぶ
温度差が生まれています。
だから、
アニからすると、
「オトウトは好き勝手やっていて
ズルい、ちゃんと(←かつてワタシに
アニが言われていたレベル)やれ!」
になるわけですな。
まあ、
そのぶん、アニにしてあげて
オトウトにしていないモノやコトも
あるはずなのですが。
(それは、アニは気づいていない)
…、と日記の宿題ネタから
ハナシがひろがりすぎましたが、
オトウトが、そういうキャラなのは
そういった小難しいハナシではなく、
単純に
本人のもつ、生来の性格・キャラに
よるものかもしれません。
だって、
「シーズン真っ盛り!
ぼく、イチゴちゃん♪」
ですと。

やはり、
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あたたかいコメントやいいね!、
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大変励みになっています。
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先々紆余曲折も多々あろうかと思います。
今後もどうぞ温かい目でお付き合い
いただけたら、幸いです(*^^*)