ブログお休み中の思い出その
8月初旬

今年二回目となる富士登山にいってきましたぁ
☆メンバー
・アメブロガーであり、
かぐら仲間の ユースケゆう氏
・私の相方
・私
の、三人パーティー
今回は、須走口からのスタートです。
日帰り日中登山です♪
----------------------------------
☆須走口
高低差 約1700m
歩行距離 約13km
コースタイム (個人差あり)
登り約6時間 下り約3時間
----------------------------------
今回のコンディション
・寝付けなくて睡眠時間1時間半…
・女子には超つらい日…
そして当日…
うちらは遅刻


時間に余裕あるはずだったのに、
須走口の駐車場に着くと、満車で
係員の方に、
路駐して下さい
と
世界遺産目指してて路駐は良いのか?!と思いつつ、
路駐させてもらいました
携帯も圏外で通じず…
お茶屋さんでうどんを食べてるユースケさんと無事合流
大変お待たせして申し訳なかったです
☆7:30スタート☆
さてさて、お天気はあいにくの曇り~
雲の中に入ってしまって展望がありません
おしゃべりしながら、
のんびり、のんびり登ります
前回低血糖になってるんで~
飛ばしすぎないペースと、こまめな糖分補給で登ります
メンズ2人には遅すぎるペースだったかと思う
高山植物のオンダテかな?
一瞬だけ山頂が見えた
けど、終始ガスの中~
バックが濡れるので、
レインカバーを装着します
7合目 大陽館(標高2920m)
ワンコがいた~
(このワンコの心肺機能はどうなってるんだろうと気になる 笑)
今回は休憩も多めに、
おにぎりなど食べて、エネルギー補給もいい感じ
男梅キャンディで男をあげよう
とみんなで舐めながら登ります
吉田口と合流する本八合目からは、
人がすごい増えた

3500m付近に近づくと、呼吸が乱れ始めます…
酸素缶吸ってる人多数
顔が死んでる人多数
無酸素登頂が目標な我ら三人は
黙々と進みます
ここら辺から20人位は抜いたのでは
メンズ2人は、北島康介の話などしてズンズン進みます…
私は
会話に加わる余裕なし。
どんどん離されるナリ…
で、
で、
キタ━(゚∀゚)━!!!!!!!
前回この看板を見た瞬間に、
めまいと吐き気に襲われたのです
しかーし、
今回はしっかりエネルギーも摂ってるし、ペース配分ものんびりだったので、問題ナッシング~

リベンジゾーンを過ぎたら、
何故か元気になってきて、
歌いながら登ります

でもペースを上げすぎると、気圧のせいか、頭が重ーーくなります
最後の難関、
鳥居が見えるゾーンで、
男の子グループが写真とか撮ってたので、
撮ってあげましょうか
と、声かけると、
「まじすかー
こんな所で、こんな元気なおネーサンがいた
」
ってテンション高っっ
何故か彼らの写真にユースケさんと、相方も加わり、
うちらも撮ってもらった
ユースケさんが、あの人達スノーボーダーだよね
って、あのテンション間違いないね
登頂開始の7:30より、
5時間半後
無事登頂~\(^o^)/
でも、
景色は雲の中で展望なし~

いやいや、
私のペースに合わせてもらって、
のんびーり&休憩多めにとったので、
ホントはもっと早かったかもね
お2人とも
合わせてくれてありがとー
さて、山頂は多くの人と、山小屋で賑わってる
前回は山小屋閉まってたので、
新鮮
山小屋でラーメン(900円)を食べて~、
記念撮影☆
ホントの日本一の高さの剣が峰に行く時間が微妙だったので、
今回も、諦めて下山の準備に
須走口の下山道は砂走りといって、
名前の通り砂を走って下れるのです
そのため、砂埃がすごいらしいので、サングラスとマスクは必須らしい
でもこの日は雨だったのでそんなに埃っぽくならず
フューちゃんさんポーズ(ユースケ氏命名)
もぅ、下山は完璧雨でした

なので写真なし
しかし、砂走り…
たのすぃ~

一歩踏み出すと、サァァァーと滑り落ちるのです
地形も豊富で、
ここがスキー場だったら…
あそこ飛びたい
とか、
みんなで妄想しながら下ります
私は、
パウダーで飛べるようになりたいなぁ

そこにグラブ入れられたらかっこ良いかも~
って妄想にとりつかれてました

しかーーーし、
下山道でユースケ氏に異変が…
しゃべらない…
ユースケさん、頭が相当痛かったよう
高山病は下山でもなるらしいし、
もしかしたら水分不足かも?
かなり辛そうでした
が、弱音を一切吐かないユースケ氏
男ですな
男梅が効いてるのか
(笑)
で、2時間半後くらいに無事下山
いやいや、
無事帰れて良かった
下山道は完璧雨で、
レインウエアと、バック用のレインカバーがかなり役に立ちました
ユースケさん、相方さん
一緒に登ってくれてありがとう~(*^o^*)

8月初旬


今年二回目となる富士登山にいってきましたぁ

☆メンバー
・アメブロガーであり、
かぐら仲間の ユースケゆう氏
・私の相方
・私
の、三人パーティー

今回は、須走口からのスタートです。
日帰り日中登山です♪
----------------------------------
☆須走口
高低差 約1700m
歩行距離 約13km
コースタイム (個人差あり)
登り約6時間 下り約3時間
----------------------------------
今回のコンディション

・寝付けなくて睡眠時間1時間半…
・女子には超つらい日…
そして当日…
うちらは遅刻



時間に余裕あるはずだったのに、
須走口の駐車場に着くと、満車で
係員の方に、
路駐して下さい

と

世界遺産目指してて路駐は良いのか?!と思いつつ、
路駐させてもらいました

携帯も圏外で通じず…
お茶屋さんでうどんを食べてるユースケさんと無事合流

大変お待たせして申し訳なかったです

☆7:30スタート☆
さてさて、お天気はあいにくの曇り~
雲の中に入ってしまって展望がありません

おしゃべりしながら、
のんびり、のんびり登ります

前回低血糖になってるんで~
飛ばしすぎないペースと、こまめな糖分補給で登ります

メンズ2人には遅すぎるペースだったかと思う

高山植物のオンダテかな?
一瞬だけ山頂が見えた

けど、終始ガスの中~
バックが濡れるので、
レインカバーを装着します

7合目 大陽館(標高2920m)
ワンコがいた~

(このワンコの心肺機能はどうなってるんだろうと気になる 笑)
今回は休憩も多めに、
おにぎりなど食べて、エネルギー補給もいい感じ

男梅キャンディで男をあげよう
とみんなで舐めながら登ります
吉田口と合流する本八合目からは、
人がすごい増えた


3500m付近に近づくと、呼吸が乱れ始めます…
酸素缶吸ってる人多数

顔が死んでる人多数

無酸素登頂が目標な我ら三人は
黙々と進みます

ここら辺から20人位は抜いたのでは

メンズ2人は、北島康介の話などしてズンズン進みます…
私は
会話に加わる余裕なし。
どんどん離されるナリ…
で、
で、
キタ━(゚∀゚)━!!!!!!!
前回この看板を見た瞬間に、
めまいと吐き気に襲われたのです

しかーし、
今回はしっかりエネルギーも摂ってるし、ペース配分ものんびりだったので、問題ナッシング~


リベンジゾーンを過ぎたら、
何故か元気になってきて、
歌いながら登ります


でもペースを上げすぎると、気圧のせいか、頭が重ーーくなります

最後の難関、
鳥居が見えるゾーンで、
男の子グループが写真とか撮ってたので、
撮ってあげましょうか

と、声かけると、
「まじすかー
こんな所で、こんな元気なおネーサンがいた
」ってテンション高っっ

何故か彼らの写真にユースケさんと、相方も加わり、
うちらも撮ってもらった

ユースケさんが、あの人達スノーボーダーだよね

って、あのテンション間違いないね

登頂開始の7:30より、
5時間半後
無事登頂~\(^o^)/
でも、
景色は雲の中で展望なし~


いやいや、
私のペースに合わせてもらって、
のんびーり&休憩多めにとったので、
ホントはもっと早かったかもね

お2人とも
合わせてくれてありがとー

さて、山頂は多くの人と、山小屋で賑わってる

前回は山小屋閉まってたので、
新鮮

山小屋でラーメン(900円)を食べて~、
記念撮影☆
ホントの日本一の高さの剣が峰に行く時間が微妙だったので、
今回も、諦めて下山の準備に

須走口の下山道は砂走りといって、
名前の通り砂を走って下れるのです

そのため、砂埃がすごいらしいので、サングラスとマスクは必須らしい

でもこの日は雨だったのでそんなに埃っぽくならず

フューちゃんさんポーズ(ユースケ氏命名)
もぅ、下山は完璧雨でした


なので写真なし

しかし、砂走り…
たのすぃ~


一歩踏み出すと、サァァァーと滑り落ちるのです

地形も豊富で、
ここがスキー場だったら…
あそこ飛びたい
とか、みんなで妄想しながら下ります

私は、
パウダーで飛べるようになりたいなぁ


そこにグラブ入れられたらかっこ良いかも~

って妄想にとりつかれてました


しかーーーし、
下山道でユースケ氏に異変が…
しゃべらない…
ユースケさん、頭が相当痛かったよう

高山病は下山でもなるらしいし、
もしかしたら水分不足かも?
かなり辛そうでした

が、弱音を一切吐かないユースケ氏

男ですな

男梅が効いてるのか
(笑)で、2時間半後くらいに無事下山

いやいや、
無事帰れて良かった

下山道は完璧雨で、
レインウエアと、バック用のレインカバーがかなり役に立ちました

ユースケさん、相方さん
一緒に登ってくれてありがとう~(*^o^*)











