またまたミクシーに足跡がつき始めました。
最近では毎日・・・。

アクセスブロックしてしまうと彼女の怒りの
矛先はどこに言ってしまうんだろうと考えるとなかなか出来なかった。

最初は胸のうちに留めておいたけど
たまらず彼に足跡の件を切り出した・・・。


彼は、「あの女ストーカーみたいで怖いな・・・。何もせずに気にするな。無視しとけ。」と・・・。


欲しかったのはそんな言葉じゃない。

不安にさせてごめんと抱きしめて欲しかった。