キレイになりたい?元気でいたい?それはぜーんぶ感情が解決してくれます!不思議で当たり前なつぶつぶワールドを見てねー☆
( ̄▽ ̄)こんにちは、グリーンです。よく、お医者さんの親に生まれた子はお医者さんになったりします。総理大臣の子が大きくなると、総理大臣になったりします。「そういう環境だからねー」と思うこともあるかと思いますが、少し不思議な見方からすると、実は違います。彼らは「縁」という見えないつながりが、見えたのです。だから、彼らはその見える道の上を歩こうと決めただけなのです。血がつながっていてもいなくても、この世界には「人の縁」という線が存在しています。不思議ですが、それに逆らえば逆らうほど、この世に生きることが難しく、苦しくなる仕組みになっています。なぜそうなのかは分かりません。笑この世には「川の流れ」が存在しています。人の縁の通りに生きると、まるで上流から下流にスイスイ行くように、すべてが楽で自然に生きることができます。しかし人の縁に逆らうと何かうまくいきません。心は苦しく、何もかもが全身に引っかかって生きるような感覚を覚えます。まるで毎日、必死にアヒルボートをこいでいる。心が息苦しい。こんな気持ちがあなたの日常にあるなら、きっとそれは、どこかの誰かとの縁から遠ざかっています。いつかの、心のどこかでひっかかった誰かに話せるなら電話をしてみたり、遠い場所に住む両親に会いに行ったり、またはその頃を思い出したり、ご先祖の墓を訪れたり、やっぱり会いたいと思う人にメールを送ったり。やりたい!と思うことをそのまま、やってみて下さい。その結果、やってよかった!と心が落ち着くなら、もう人の縁という線がつながりはじめています。流れるように自然に過ごすことができるはずです。人はどこかで頑固になりやすいのです。自分を厳しい道に送りがちです。それは誰でもやってしまう、癖なのです。遠回りして流れに逆らうのはもう止めたい。そんなあなたに、人の縁の通りに生きることをおすすめします。それはあなたを宙に飛ばします。「今までの毎日は何だったんだろう?」と思わせるほど、心を軽く、楽にします。人の縁という魔法のじゅうたんに、自ら飛び乗るのです。
( ̄▽ ̄)こんにちは、グリーンです。みなさんは人が好きですか?どのくらい好きですか?一日にどんな関係の人とどれだけ会いたいですか?私たちが今住んでいる場所、そして生活の仕方。それは、私たちが毎日「人とどれだけつながりたいか?」というホンネをはっきりと表しています。突然ですが、誰でももっとお金が欲しい、お金持ちになりたいと思うことがあるでしょう。しかしお金を持っていても、人が好きでないと、本当に幸せにはなれないんです。実はお金は人と深く関係しています。例えばお金を持っていても、その人が人そのものを好きじゃないと、たくさんの人とのやり取りが発生しませんよね?宝くじで何をするかを夢見る人もいるでしょう。しかしいざ三億円が手元に来ても、パチンコに行ったりバッグを買ったり貯金をしてしまえば、お金はそれ以上お金を連れてきません。言うなればそこからはもとの生活レベルに戻っていきます。お金は、人のために役に立つところへ向かいます。もしその人が人間そのものをあまり好きでは無ければ、お金があっても、そのお金を使って人と関わる「お金の流れ」を作ることはできません。それではお金は消えていくだけでしょう。どことどこ、誰と誰、というお金をやりとりするパイプは、人が好きだからこそ作ることができるのです。自分の毎日の生活を振り返ってみましょう。今、どんなところに住んでいますか?人が多いですか?少ないですか?新しい情報が入ってきやすい場所ですか?毎日何人の人と話したりやりとりをしていますか?理想は何人くらいですか?そして自分はどのくらい、人が好きですか?
( ̄▽ ̄)こんにちは、グリーンです。僕は最近、「シェアすればいいじゃない」ということをしょっちゅう思います。例えば、一人暮らしの女性で生活苦な人が増えていると聞きますが、シェアすればいいじゃないと思ったりします。ようは同じような境遇ならみんなで一緒に住めばお金も解決してしかも楽しいんじゃないか?と思うんです。あとはご年配の方々がよく「年金ぐらしで大変だよ」といいますが、シェアすればいいじゃないと、僕は心でツッコミを入れています。みんなで暮らすという考え方はどうですかね?自分の家を売るなり誰かに貸して、仲間と一つの家に住めば、毎日は楽しいし倍のお金で遊べますし。しかし昔からレコードやら本やら、レンタル屋という店はたくさんありましたから、この感覚は分かる人は分かると思います。はじめは恥ずかしいかもしれませんが、知れば楽しい、それがシェアです。今はネット上で服や場所や車だけではなく、ユーチューブのように個性や才能までをみんなでシェアするようになりました。楽しいですね。シェアすると楽になるし、幸せになれるんです。なぜかというと物理的に楽になるのはもちろん、気持ち的にも幸せになれるからです。突然ですが、私たちはあの世に行くと何も持ち帰ることはできません。持ち帰れるのは、経験だけです。楽しい夢を見ると内容は覚えていませんが、幸せ感は心に残りますよね?あの世に行くと、そんな風に「あーなんか知らないけど楽しかったなー」と言うような想いだけを持っていくことができるのです。あの世に行くとモノは持って行けない。ここから逆に考えると、実は私たちがここにいる理由は、楽しい経験をするためじゃないでしょうか?楽しい経験ってなんでしょう?ディズニーランドにみんなで行ったとき、モノ以外で心に残るもの。それは、みんなや自分の笑顔とか笑い声です。ディズニーランドは一人でも楽しいですが、なるべくたくさんの人と行ったほうが楽しいと思いませんか?美味しいご飯は、一人よりみんなで食べたほうが楽しかったりしますよね?そうです、「人とのつながり」が多ければ多いほど、私たちは楽しい思い出を生み出すことができるのです。「人とのつながり」をたくさん感じたいから、私たちはこの世に生まれたのです。今まではモノやサービスを通して経験していたためあまり意識できませんでしたが、シェアという感覚が生まれたことで、私たちの価値観が、やっとモノから、本来の目的である「人とのつながり」の方へ移ってきました。シェアすればすべてが解決する。極端な話、みんながシェアすれば、食べるものだって困らないのです。着る物だって、髪の毛だって、理容師さんと技術をシェアすればやってくれるのです。その理容師さんがマッサージ受けたいなーと思えば、マッサージさんとシェアすれば受けられるのです。笑 シェアとはあらゆる悩みを失くしてくれる、超最高な世界なのです。インターネットもシェアの世界ですね。プロの人が答えてくれる場もあります。これからもっともっと、シェアの壁が取り外されて、みんなが素のままで共有できる世界が作られると嬉しいですよね。
( ̄▽ ̄)こんにちは、グリーンです。人生の中で一番幸せなのはいつでしょう?宝くじで大金を手にいれたとき?子どもを得たとき?恋人を得たとき?夢を叶えたとき?それとも、昔の思い出のとき?答えは、「今」です。今が一番、色んなことを知っています。だから、今が一番幸せです。若い頃が一番幸せだったよ、と言う人がいるかもしれませんが、そこには「お砂糖」が入っています。実は若ければ若いほど、つまり今より離れれば離れるほど、毎日が辛いのです。思い出して下さい。私たちは幼い頃、思うように走れなくて、うまくいかなくて何回泣いたでしょう?何回、親や理不尽な大人たちに振り回されたでしょう?何時間、義務教育として膨大な勉強をしてきたでしょう?何回、様々な経験が無いがために、不要な悩みや心配を感じてきたでしょう?過去が良かったという人は、過去を美化しすぎています。過去は、知らないことばかりでした。視野の狭い、辛い世界だからこそ、今思うと特別に思えるだけなのです。一番幸せなのは「最新版の自分」である「今」です。何もかも一番分かっている「今」が、一番幸せなのです。
( ̄▽ ̄)こんにちは、グリーンです。大人の自然体について以前に書きましたが、その状態って力が入りすぎてないんですよね。自然とポジティブなことを優先して感じる生き方には、力みが入りません。そこに、たくさんの地球のパワーが流れ込むのです。私たちの周りには、たくさんの「分子」と呼ばれるつぶつぶが飛んでいます。そういう私たちも、そのつぶつぶで構成されています。この世界には街、身体、物体がありますが、実はとても大まかな境界で線が引かれているだけなのです。カメラのピントがぼけると、景色が何もかも一つの模様のようになりますよね?それが、この世界の真の姿なのです。すべては一つ!というかっこいい言葉を聞いたことがあるでしょう。あれは真実なのです。笑ですから、私たちは「すべて」と、いつでもつながっています。インターネットを検索すると何でも答えてくれる、それと同じよりさらにすごい「すべて」。それと私たちは一体化しているのです。ただし感情を使わないと、すべてとは深くつながれません。なぜだか知りませんが、そういう作りになっています。事実、最高の人生を送る人たちは、この力を100パーセント生かしています。それが「大人の自然体」の力なのです。自然体でポジティブでいると、身体が緩みます。緩むと、そこにいつも流れてきている天からのエネルギーをストレートに受け取ることができます。すると万能コンピュータである「すべて」と完全につながりますから、仕事や才能や恋や何もかもがうまくいくようになっています。とてもとても不思議ですが、非常に簡単で単純に作られているのです。つまり私たちはそれぞれどの位、天からのエネルギーを邪魔するブロックを外せるか?それにかかって来ています。いかに日常の環境や精神状態が自然体でいられるか?ということですね。仕事でも、ありのままな自分が出せる場所を選びましょう。人間関係も、素のままな自分を出せる人に囲まれましょう。着るものや趣味もすべて、自分らしく、そして自分そのものが生かされるものを取り入れましょう。よく「好きなことをするとうまくいくよ」と言いますが、好きなことをするとなぜか、心と身体がリラックスするのです。その状態なら、インスピレーションをどんどんもらえるってわけですね。面白いです。
( ̄▽ ̄)こんにちは、グリーンです。 毎日、テレビやネットで色んなニュースが流れますね。噂、不幸な話、暗い話、興味もなく自分から遠そうな話。基本、そういうものはキリがないので僕はあまり見ません。でも、何かの拍子で知ることもあります。そんな時はそれに深い感情移入をしないようにしています。それらの情報は、どこまでもキリが無いのです。不幸なこと、不幸そうに見えること。この世界は情報であふれかえっています。いえ、世界は情報でできているのです。そんな膨大な海からあふれた一つを「そうなんだ」とか、「心配だなあ」という風に、長々と私たちの人生の貴重な時間に組み入れる必要は、あるでしょうか?テレビやネットニュースをちょっと知っただけで、私たちはこの世界の「今」を大体把握した気分になりますが、それは誤解です。それらの大衆的情報は、すべて私たちと同じ人間が作っています。言うなれば「おまんじゅう」と同じなのです。私たちは饅頭を簡単に目にしますが、それらが作られるまでについてはあまり興味を持ちません。でも、世の中には饅頭を作るために雇われた人間がいて、その会社もあるわけです。情報もそれと同じなのですが、あんまりそんなことは考えないですよね。でも、情報はみんな、人が作っています。そのことだけを知っていれば何も怖くありません。そしてたまたまニュースを目にした時、私たちは何かしら思ったりするわけですが、それはただ、饅頭の皮の部分をかじって「へえー」とやっているだけなのです。つまりその中身、アンコを確認していません。アンコとは、その人たちが情報を流した「意図」のことです。なぜ、この時間に、この内容のニュースを流すのか?でも冷静に考えると、この世界で、伝えたい情報って星の数よりありますよね?笑ではなぜその中から、悲しくて暗いことを優先して伝えるのか?視聴率が確保されるからです。不安、心配という言葉に、人間は弱いのです。そういったことに気づくと、情報に触れるたびに毎回毎回、その情報の裏にいる人間の影まで感じとれるようになるのです。人間として一番こわいのは、「当たり前」という状態だと僕は思います。ネットやテレビから流れるニュースは100%正しいとか、ニュースを知ることは大事だとか、その人が「当たり前だ」という言葉で自分を閉じ込めてしまう状態そのものが、一番不幸で恐ろしいことです。「当たり前」というのは、安定の世界から生まれた言葉です。いつものあれ、いつもの人、いつもの世の中。一つの固定した価値観で生きている人間のキーワードです。しかし。人間は、実はそういう生き物ではありません。例えばアタマでは「一人の人と一生を遂げます!」なんて言っていても、本能は何を言っているかというと「でも、遊べるならいっぱい好きな人と遊んでみたいよねー」などとしゃべっています。笑「醤油ラーメンが最高だよねー」と言っていても、次の週には違う味を食べていたりします。レゲエが最高だよ!と言っていても、ある日友達からロックを勧められて完全にハマっていたりします。人間とはそんな生き物なんです。笑一つの考え、一人の恋人、一つの音楽、一つの国。そのような「固定」が本来、できない生き物なのです。細胞だって勝手に老化していきます。それに僕たちができることは整形か、アンチエイジングぐらいでしょうか?笑 気持ちだってコロコロ変わります。それはどうしようもありません。笑 そういうものなのです。また、私たちは今いる場所にも「当たり前」に束縛されがちです。例えば都市からかなり離れた場所に暮らす人は、そちらに興味がなければ、都会的な生活の魅力を感じとることもないでしょう。一生その地域だけで「当たり前に」人生を終える可能性もあります。沖縄には「沖縄時間」というゆったりとした時間の流れがあります。しかしその考え方に合わない人は、別の場所へ移るでしょう。それは普通のことです。しかし、そんな選択肢もはじめから捨てていて、「ここに住むのが当たり前だ」と思っている人がいたなら、どうでしょうか?不幸だと思いませんか?これからの時代は、何でも一つのことに限定すると苦しくなリます。考え方、時間の使い方、生活の仕方、人生の生き方、商品、サービス、常識。この中で自分が「当たり前だ」と決めつけられるものは、何一つ無いのです。
( ̄▽ ̄)こんにちは、グリーンです。私たちが最高に幸せな時とは、いつでもありのままに自分らしくいられる時のことです。しかし大人の私たちは毎日、大小関係なく様々なストレスを感じています。その代表的なものが人間関係です。実はそれは「『自分』を突き抜けていない」から、起こっているのです。自分自身にコンプレックスを持つ人はたくさんいるでしょう。しかし、いわゆる長所と短所と呼ばれるもの。実はこれらは、何の根拠もなく私たちのアタマが決めつけているものなのです。よく自分の「暗い性格」を責める人がいますが、世の中にはそのような人がいないと、みんなが困るのです。笑どこに行っても明るい人しかいない、と言えば響きは良いでしょうが、物事は何でも多面的です。「明るい」は「明るい」という一面だけでは無いのです。もしかしたら自分を出していく分、攻撃的なのかもしれません。周りが見えなくて、向こう見ずな人たちなのかもしれません。そんな人しか世の中にいなければ、この地球は爆発します。笑ですから「私なんて、自分なんて」といって落ち込むことは無いのです。短所と思われていたことは、見方を変えると宝石のように輝く、ということですね。暗い性格ということは、もしかしたら周りを冷静に見る力があるのかもしれません。NASAの宇宙船に乗る日本人のように、そんな方は周りを落ち着かせてつなげる力がある、とも考えることができるでしょう。ですから私たちは、そのままの自分自身を「突き抜け」なければいけません。「突き抜ける」とは、自分の中の「嫌だな」と思うところをそのまま認めて受け入れ、そして開き直ることです。「自分は真面目なのが嫌だ」と思う人は、真面目という要素の裏にある良さに気づいていません。とにかく自分をそのまま突き抜けるのです。「自分は真面目だ!それが何か?いいじゃないか!」とやっていくと、もしかしたらそれが周りから逆に愛される要素になるのかもしれません。継続力という力があることに気づくかも知れません。それは突き抜けなければ分からないことです。何より、心が楽になるのです。器用な人ほど、自分をコントロールしようと努力してしまいます。そして、理想とのギャップにストレスを感じるのです。そうではなく、突き抜けるのです。自分の短所をどうにかしようとエネルギーを費やすのではなく、その短所をそのまま前面に押し出して生きるのです。太っているのが嫌なら、それを逆に押し出すのです。根暗なのが嫌なら、それを大いに認めて生きるのです。声がでかいのが嫌ならそれを思いっきり逆手に使うのです。周りの9人が明るくて陽気でも、あなたはあなたのペースがあるのです。そして大事なのは、そんなありのままなあなたを他の9人は必要としているかもしれない、という可能性があるのです。だからこそ、自分は自分を突き抜けても大丈夫なのです。
( ̄▽ ̄)こんにちは、グリーンです。私たちは「幸せ」という言葉に敏感です。 「これを買うと格好よくなって幸せになれるよ」とか「これを使うと美しくなって健康になって幸せになれるよ」と言われれば、誰もが飛びついてその商品やサービスを買うでしょう。しかし具体的に「幸せ」とは何のことを指しているのでしょう?僕は、「その人がありのままにいられる状態」のことだと思っています。 いつの時代もダイエットなどの美しさへのニーズはありますが、正直なところ、人々は一体、痩せてどうなりたいのでしょう?モテたい?華やかに生きたい?しかし私たちは冷静に振り返ると、別にモデルのような人生にまで行かなくてもいいかな?と気付くはずです。笑それよりももっと自分らしい、等身大な幸せを、誰もが皆、本当は望んでいるのです。世界に一つしかない人生、身体、性格。それをもっとフルに輝かせたいのです。なぜかは分かりませんが、私たちにはそんな目的があるのです。「その人にしか出せない、その人独自の幸せ」。ありのまま。それはつまり「自然体」と言い換えることもできます。そうです、「幸せ」とは、「いつも自然体な状態でいられること」なのです。前回のお話にも書きましたが、人が行動をする時、自分の心が望むことに少しでも逆らうと、まるで車が軽いブレーキをかけたように心にダメージが与えられます。小さなストレスは開放されないまま蓄積されると、いつかその爪痕が身体に表れます。それが病気です。いっぽう自然体とは、そのブレーキをほとんど使われない状態のことです。ためらうことなく、素直に、その人のままに生きる。動きたいように動き、笑いたいときに笑い、泣きたいときに泣く。しかし大人がする自然体とは、赤ん坊や子どもがやるのと全然違うものです。まず、彼らには気持ちをコントロールするハンドルが余りありません。子どもたちは喜んでいるときは幸せそうなのですが、嫌なときは思いっきり暗くなります。「ああしたい!」という本能的な力だけでは、人は簡単にネガティブにはまってしまうのです。買いたいおもちゃをねだっても買えないと、彼らは酷いときは一時間以上もぐずったりするでしょう。それは僕の言う「自然体」では無いのです。笑 大人の自然体、つまり「意識的なありのまま」というのは、ネガティブなことよりも、なるべくポジティブなことを探している状態のことです。大人は、買いたいものがあっても床に寝転がりはしません。現実的な計画を立てることもできますし、とりあえず延期して、他の好きなことをしに動くこともできます。子どもみたいにストレスという壁に正面からぶち当たらず、うまい方向に気持ちを誘導していく。その一連の流れは慣れれば無意識に行うことができます。そうなると自然に心のブレーキはかかりにくくなります。ストレスが限りなく減るんですね。大人は広い視点を持っています。だから日常的にぐずったり駄々をこねたりしません。笑 電車の中でお腹が空いた場合、子どもであれば果てしなくネガティブな気持ちになるでしょう。地獄の気分なはずです。しかし大人である私たちはその「お腹が空いた」という、一見ネガティブな考え方を様々な方法で自然と和らげることができます。音楽を聴いて紛らわす人もいるでしょうし、空腹状態は身体に良いことだと嬉しくなる人もいるでしょう。または家に着いてからあれを食べようと楽しく想像することもできます。大人ってすごいんです。笑そうです、実はストレスに本当に悩まされているのは、その避け方を知らない赤ちゃんや子どもだったんです。人生の様々な体験から得た選択肢を使って、なるべく楽しく生きている人。それが自然にできている人が、「大人の自然体」で生きている人です。
( ̄▽ ̄)こんにちは、グリーンです。みなさんストレスというと、うつむいて悩んでるとか、悲しくて嫌な状態というような「分かりやすいイメージ」があるでしょう。しかしそれは病気で言えば深い虫歯になった状態のことを指しています。実はそれはもう、むしろ表に出た分、安心できるものなのです。私たちが本当に気をつけるべきストレスとは、小さなストレスのことです。それは、自分の気持ちに敏感になっていないと気付くことのできない、とても細かなものです。 例えば自分は静かにしていたいのに、隣からイアホンの音楽が聴こえてくる場合なら、まだ心が気付けるでしょう。しかし例えば、自分は本当は青色が好きなのに、それに気づかず、いつも茶色の洋服を着ていたとしたら、その人の心にはちゃんとストレスが発生しています。あまりに些細なことなので意識的には分からないのですが、でも心はちゃんとダメージを感じています。それが「小さなストレス」の最も怖いところです。ーアタマは分かってなくても、心は傷ついている。そしてその細かなストレスは毎日、私たちの細胞を傷つけています。ストレスは様々な病気の元なのです。例えばもし「何となく仕事に行きたくないなー」と感じることがあるなら、その時点でその人の身体はかなり傷付いています。アタマがその程度しか感じ取れないのですが、心はストレートにダメージを受けているからです。そして身近に小さなストレスを感じやすいものといえば、人間関係です。これからの時代、私たちはもっと自分に正直になる必要があります。それは、自分の身体のためにするのです。日本人は断るということが苦手です。コンビニで大福を勧められたとき、それがふつうの店員だったら「いいです」と言えるでしょう。しかしそれがもし近所の知り合いだったらどうしますか?あなたは断れますか?それ以前に断りを入れるかどうか迷いますか?もし数秒でも悩んでしまった場合、みなさんの身体には確実に小さなストレスが生まれています。小さいストレスとは、小さな交通渋滞に似ています。私たちが何のブレーキもなく運転している時に、ちょっと前の車がうだうだしていると、何か心で思いませんか?笑ゆっくり待つよ、とは思いつつも、心のどこかで思っているはずです、「早く気持ちよく運転したいな」と。コンビニの例はそれと同じことが身体の中で起きています。迷いや葛藤で何か心にゆるいブレーキをかけなきゃいけなくなると、途端に小さなストレスは生まれるのです。近所の知り合いに大福を勧められたら、買うのが正解だと言う人もいるでしょう。かなりの日本人はそう答える可能性があります。しかしそれは正解ではありません。「買うのが当たり前だろ?」と思う人は、お互いの空気を濁したくないからそうするのかもしれません。しかしよく考えると、お互いを良好に保ちたいから大福を買わなきゃいけない、という考え方はおかしいですよね?お互いにいい空気でいる方法はそれだけでは無いのです。他にも色々あるのです。この回答をする方は、いかに周りから小さなストレスを受けているかを見直す必要があります。協調しあう文化は素敵です。でも、周りに合わせ過ぎて自分の身体を壊すのは、ちょっとおかしいですよね?笑実際、日本には今、こんな「おかしな人」がたくさんいて、「何だか分からないけど気分が悪い、だるい」と、身体の不調を訴えているのです。私たちは直接でも間接でも、毎日必ず誰かに会います。彼らがどんな身分であろうと職業であろうと関係ありません。彼らはみんな人間です。小さなストレスから解放されるには、まずはその当たり前なことを再確認するのです。ーみんな人間なんだ。その見方から自分の周りにいる人間一人一人を眺めてください。すると、どう見ても「人間的におかしい」と思う人が出てくるかもしれません。その「おかしい」という感覚を大事にするのです。「この人何かやだ」「この人ちょっと言ってること変じゃない?」これらはすべて私たちの心から発せられた「声」です。その基準は私たち一人一人違っています。この「声」の通りに生きること、それこそが小さなストレスを感じない生き方のハンドルになるのです。たとえ周りが「この人はいいよー」と言っても、自分が何か「おかしい、嫌だ」と思うなら、一緒にいてはいけません。なぜならその度にストレスが生まれるからです。その人はその周りの人と相性が良いだけなので、さっさと離れましょう。どんなに名が知れている人でも、言っていることがおかしい人は、残念ながら世の中にいます。彼らが何を言っても、振り回されたり惑わされてはいけません。自分の「おかしい」に従って、すぐにハンドルを切り替え、なるべくそちらに向けないようにすれば良いのです。
( ̄▽ ̄)こんにちは、グリーンです。子どもの時って何にも考えて無いですよね。笑今の大人の私たちみたいに 「これをしたらこうなる!周りからこう思われる!こんなリスクがある!」なんて考えていません。僕はいつからこんな心の中に余計なフィルターを作ってしまったんだろう?と思うときもあります。本当はありのままでいたいんですけど、ついつい先回りするクセがついているんですね。でも子どもの頃を思い出すと、毎日が幸せだったように感じます。それは毎瞬毎瞬、僕が「なりたいな!」という理想の姿を演じていたからだということに気づいたのです。そうです、僕は誤解をしていました。人間は、初めから「こういう人だよ」という型紙を持って生まれたのではありません。魂という「想いのカタヨリ」があるから、それが表に表れているだけなのです。怖がりなハートだから、気弱なのです。怒りやすいから、怒りんぼうに見えるのです。それはつまり、ハートの部分を変えると世界も変わるということを表しています。そうです、私たちの役割は、始めから固定されてはいなかったのです。ただ、魂が思った通りを表に出しているだけなのです。お分かりでしょう。ということは、子どもでさえ、それぞれの人格を演じているのです。明るい、暗い。「私は、彼らはそういう子」、というのは大いなる誤解です。「そういう子」なんてものは始めから無かったのです。みんな、好きなように好きな姿を周りに見せているだけなのです。子どもが毎日幸せなのは、自分のなりたいキャラ、性格、役割を自ら選んで演じているからなのです。自分は、毎日の生活の中でどんな立ち位置、どんな風にいるのが幸せなのか?それを大人になった私たちはもう一度思い出す必要があります。子どものように幸せになるには、本来の自分を思い出すことです。本来の自分を思い出すには、私たちが生き生きと過ごした幼い頃を思い出すことです。
( ̄▽ ̄)こんにちは、グリーンです。しばらくご無沙汰していましたが、みなさんお元気でしょうか?僕やルビーさん等の記事で少しでも皆様の毎日が明るく楽しくなれば幸いだと思います。グリーンの健康教室〜幸せ〜「いつ終わるか?」ではなく「どう終わるか?」突然ですけど、みなさんも私も、いつ生まれる!というのは自分で決めて生まれてきています。そしてもちろん、死ぬのも自分で決めて死ぬのです。世の中のお亡くなりになる方々を一見すると、「突然に」とか「自然の成り行きで」とかで死んでいるように見えるでしょう?でも、違うんです。死ぬ方法、場所、時間、すべて自分で決めているのです。というのも、私たちの身体は物理的に一つではありません。実はたくさんの細胞たちがくっ付き合って「わたし」という存在を作ってくれています。そういう点で言えば私たちは一人では無いのですね、おびただしい数の細胞たちと共存しているのです。そして彼らこそが、私たちがこれから「生きる、生きない」といった身体への願いをすべて叶えているのです。運動会や発表を前に緊張をすると、お腹がゆるくなったりすることがありますよね?あれは私たちの緊張という願いをそのままストレートに細胞たちが叶えてくれています。逆に楽しいことに出くわした時、全身が高揚して力がみなぎったりしますよね?それは私たちの最高だ!という思いがそのまま彼らに伝わったから、血液がたくさん流れて身体が熱くなるのです。病気もそれと同じです。例えば「あなたはガンです」と言われたとき、「そうかー自分ってガンなのかー」と落ち込んで暗くなると、細胞たちはその願いを叶えます。具体的に言うと、人間が暗く悲しい気持ちになると細胞が硬くこわばり、免疫も下がるということが科学的にも証明されているのです。その時の感情がそのままストレートに細胞に伝わり、細胞たちはそれを毎瞬実現してくれる。そうなると、自分がいつ、どのようにどこで死ぬのか?という願いも叶えられる、ということなんですね。「自分はあと一ヶ月で死ぬ!」と心から了解をした場合、身体はそれを忠実に実現してくれます。気持ちを暗くし、免疫を下げ、体温も下がり、より死人に近いようにしてくれます。逆に「今はガンだけど私はこの先もっと長生きする!」と心から信じてあげる場合、その気持ちを細胞はすべて聞いています。ですから、気持ちが明るくなり、免疫は上がり、細胞は柔らかく変化しやすくなり、あっという間に病気が回復する人もいるでしょう。それもそのはず、心から回復を信じていれば、自然と毎日の生活も健康的にするようになるでしょう。私たちの世界は私たちが思うように作っているのです。ー死ぬ時期は自分で決められる。それが本当であるなら、これまでの健康における人生観が変わってきませんか?細胞が全部どうにか叶えてくれる。それなら、今まで健康において中心的に考えられてきた「いつ死ぬか?」への不安はもう消えてしまうのです。どんなに医師に見放されても、生まれつき病弱でも、自分で寿命を決めることができるのです。それならこれからは「いつ死ぬか?」ではなく「どう死ぬか?」という考え方に変わるということですね。ーいつ死ぬかではなく、どう終わるか?みなさんがふとそんなことについて不安になっても、全く問題ありません。「終わることについては大丈夫だから心配しなくていいよ!」と、細胞たちは言っています。ですから、私たちはどう終わるか?という今この瞬間の楽しさのことだけを大切にすればいいのです。
(^O^)はーいルビーよ!今回も私たちが毎日遭遇している、大事な話ね!「次元が低い人、高い人」って聞いたことあるかしら?次元が高い低いっていうのはつまり「その人が四次元に近いか遠いか?」ということね!四次元は感情でできてる世界!ということは、ごちゃごちゃした物質が一切ないのね!ビルも机もマカロンもないのよ。笑 例えばこの3.5次元で、私たちが「ちょ〜美味しー」って思うには、それぞれが好きなものを食べなきゃそのキモチは出てこないわよね?でも四次元にはラーメンとかカレーとか天ぷらとかっていうモノは無いのね。そう!「ちょ〜美味しー」ってキモチだけが存在してるの。四次元に近くなればなるほどシンプルになり、遠くなればなるほど複雑になるわ!四次元に近い人は、感情でみんなとつながって生きてるわ!逆に四次元から遠い人は、自分の理屈とか考えを使って、自分だけで生きようとしてる人なの!だから次元が低くなればなるほど大変ね!だってすべてのことを自分だけの物理的な力、人力でやろうっていう考え方だからね!でもその人力車の後ろを見て欲しいの!そこには「感情」って書いてある超高速リニアモーターがついてるはずだから。笑みんなが新しいクラスになりたてだったことを思い出してね?笑 その時は誰だって不安じゃない?その状態が「次元が低い」状態なの!自分の心の世界だけで「不安だなー」って感じね!とても暗くて、考えることも複雑なの!でも一年も経てば大体みんなと交流できて、どんな人が自分のクラスにいるって分かるから、新学期よりは安心よね?そうなの、これが「次元が高い」状態ね!自分のキモチをみんなと分かち合っていて、明るく、みんなが笑えば自分も笑うっていう世界ね!とてもシンプルで明るい、それが「次元が高い」ってことなの!ということは、世の中にいる暗くて複雑な、よく分かんない人は、四次元から遠い「次元が低い人」なのね!逆に、明るくて、言ってることが分かりやすい人は、四次元に近い「次元が高い人」よ!この種類の人と仲良くしていくこと!それが、楽しくて豊かな四次元の世界に近づく秘訣ってことね!世の中には色んな人がいるけど、とにかく複雑さを正当化する人の「複雑ビーム」に惑わされないことね!笑 何だかいちいちこちらを悲しくさせたり暗くされたり、複雑で長ったらしいのよ。笑 そんな人が周りにいると「やっぱり複雑なことをやるから幸せになれるのかな?暗くなったりするのが人間なのかな?」って思っちゃうじゃない?笑 でもそうやって影響されないこと!その人は何で暗いのかっていうと「次元が低い」からなの。その人はそこで頑張りたいから、頑張ってるだけなの。自分の周りで、自分のキモチを暗くさせるものに出会ったら、私たちはそれらを「ああ、だからか」って理解するだけでいいの!どんなに彼らが複雑なのは正しんだって見せてきても、それはあくまで彼らの次元での話なのよ。「とにかく明るい私たち」には全然通用しない主張なの。笑「パンツをはくのが常識だ!はかなかったらどうする!不安だろ?悲しいだろ?」って言ってるのが彼らだとしたら、「別にみんなはいてないから大丈夫!」っていうのが四次元に近い世界なの。笑笑うこと一つでも、次元の低い人は長い苦労をしてやっと笑えるの。そこには自分の理屈やプライドが邪魔してるからね。でも次元が高くなると感情で生きるでしょ?そうするとストッパーが無いのよ。笑 いつでもどこでも、何回も「アッハッハッハ!」って笑えるの。笑 最高でしょ?笑どういう意味か分かるかしら?四次元に近い人と遠い人では、時間のかかり方が全然違うってことよ!だから手っ取り早く自分らしく幸せになりたいなら、「幸せになるためにはこれをこうしないとダメだよ」とか「あーだるい」とかってつまんないことを言ってる人じゃなくて、その場に一緒にいるだけですぐ笑ったり楽しかったりする人を選ぶの!四次元の世界は一瞬で分かるシンプルな世界!今この場にいて楽しくなる人、その人こそ四次元に近い人ね!
君を好きになったのは君と出会ってから?でも僕は最近君を知ったばかりだ瞳の奥の景色の中でどこかで君とすれ違うあのニューヨークの街で日本の交差点でエスカレーターが上がっていく何回もシャッターが押されて紡がれていく世界の中で僕は振り向いてスマホをいじる君を見た君はどこで出会った?今、ここじゃないあの山が見える町でピラミッドを眺める王宮で海の中で陸の上であの廊下で僕は何回も君に会っていた君を好きになったのはこの前のことピラミッドが建つ前のこと光が輝く前からずっと『僕は君を好きだった』
夜空を見上げたら、星が見えるねたくさんの闇が気になるけどそれはキリがないんだだから星だけ見ようよ僕と君が光っているところだけそう、大事な光だけ見ていこう僕たちの星を闇という闇を超えて君は今、ここにいるそのことが分からなくなったら星だけを見て悲しめるのは僕たちが燃えているからあの星のように燃えているからそうだよね泣けるのは燃えているから星だけを見て。闇の間にある星だけをじっと見つめて、僕たちは窓を閉める胸に同じ光を抱いて
(^O^)はーいルビーよ!全然怖くない四次元タイムのスタートよ!私たちはみんな、毎朝四次元から降りてくる天使なの。笑 だから私たちは何でできているかというと肉体じゃないの、四次元の成分である感情でできてるの。分かりやすく言うと魂ね!「こうしたい!ああしたい!」っていう意志そのものが私たちなの。想像してほしいんだけど、私たちにとって肉体がすべてなら、もっと頑丈な作りにならない?笑 でもちょっとしたことですぐ死んじゃうじゃない?笑それってもしかして、私たちの「本体」は別のところにあるから、それほど丈夫じゃなくても平気なのかな?っていうことね!それで、みんなは魂を持ってるじゃない?それって、見た目は違うけどみんな同じモノで作られてるっていうことなの!そうなのよ、この世界はみんなといっしょに動いてる世界なの!この地球の生活は複雑だわ!色んな人がいて、色んな考え方があって、色んな趣味や建物、文化が同時に存在してるわ!でもよくまとまってるなーって思わない?笑 それは、みんなが同じものでできてるからなのね!確かに見た目はごちゃごちゃした世界だわ!でもみんなは感情でできてるから、どんなにお互いが違うように見えても、感情によって簡単につながることができるのね!誰かが笑うとつられて笑っちゃったりするわよね?この状態を「連動」っていうの!私たちは知らない間に、みんなと連動させたり連動したりしているわ!誰かのことを好きになったり、誰かの作り出したモノを好きになったりするんだけど、それはその人の出した感情に惹かれてるのね!そしていつの間にかある土地に生まれたりあることや人に出会ったりするのも、自分の感情に反応してそれらが引き寄せられているの!これを「因果」とか「縁」ともいうわね!ここがポイントなんだけど、連動するとその人と一つになるのよ!例えば家族とかパートナーが不機嫌だと自分も嫌な気持ちになったりするでしょ?逆に家族が喜んだりすると自分も嬉しいわよね?その時、私たちは「その人になってる」の!だから嬉しくなるのよ?私たちは生きている間に色んなキモチを経験したいけど、腕は二本しかないからね。笑 だから手っ取り早く色んな思いを感じとるために、みんなと感情で連動して、みんなのキモチを自分のキモチとして感じとれる仕組みになってるのね!人間ってすごいわね!それでね、四次元って感情の世界じゃない?そこにご先祖様がいるじゃない?彼らは、実は私たちのキモチと連動してるのよ。それで、自分がハッとしたり感動したりすると、実はご先祖様も心のレベルを同時に高めることができるの。色々な「気づき」はこの3.5次元でしか得られないのね。だから私たちを一生懸命サポートをしてくれて、ご先祖様自身も良くなろう!ってしてるわけ!もし彼らの助けがもっと必要であれば、こちらから感情でつながろうとすれば、答えを教えてくれるはずよ?要するに私もあなたも一人じゃないってことね!この世界はモノで作られてるんじゃないの、魂で作られてるの。私たち一人一人が持つ感情をつなげあって、この世界を一つにまとめているの。
(^O^)はーいルビーよ!今回も面白い四次元の話ね!人間っていうのは実は、四次元の存在なのよ。だから毎日寝る時以外にも、四次元のパワーをもらう時が必要なのね!そこで大事なのがお塩とお砂糖よ!ちなみに、私たちが「よしやるぞ!」って気持ちになるのは、お塩?お砂糖?もちろん、お塩よね?笑 これからしっかり動くぞ!って時におまんじゅうやケーキを食べて「よし!」って人はいないわよね?笑そうなの!この地球でしっかり地に足を着けて動くためには、お塩がいるの!そういうエネルギーを持っているのね!よくお相撲さんがお塩をまいたりするわね?お塩には、自分と四次元との境目をはっきり分けて、しっかりさせる力があるわ!「清める」とも言うわね!できたら精製塩じゃなくて、自然そのままの栄養が入ってる天日塩や岩塩がおすすめよ!なめると旨味があるのね!それで朝起きた時にちょっとなめると「キリッ」とするわ!人ごみの中に行く時とか、気合を入れたい時はおすすめ!そして、お塩で動いたあとは何だか甘いものが食べたくなるわね?お砂糖を取るのも意味があるのよ!お砂糖はお塩の逆で、自分と四次元との境目をなくす働きがあるの!クッキーとかクリームの入ったコーヒーとか飲むと、何だかホヤ〜っと身体が緩まない?笑 そうなの、私たちの身体の分子が分散するのね!そしてリラックスしてる間に、四次元から良いインスピレーションをもらうことができるってわけ!これはワインとか日本酒とか、お酒にもそういう力があるわ!飲むとホヤ〜ってなるでしょ?笑 でもあんまり飲むと記憶が無くなったり寝落ちしたりと、完全に境目が無くなっちゃうの!笑 甘いものが大好きな人とか、お酒が好きな人は、それらの持つ「緩める」力を求めてるんだけど、あまりこれらに頼りすぎないことね!気をつけて!これらは取りすぎると境目が無くなって、ホントに四次元に帰っちゃうからね?笑それらは私たちの補助をしてるだけなの!そんないっぱいお砂糖とお酒がなくてもテンションは上がるし、リラックスできるものなのよ?ということで、私たちは毎日四次元から来てるわけなんだけど、まずはこの地球で自分という意識をしっかりさせるためにお塩でキリッとさせ、途中、四次元のエネルギー不足になったらお砂糖でリラックスをすることでプチ向こうに戻っているのね!こう考えると人間の生態ってちょっと面白いでしょ?
(^O^)はーいルビーよ!人生が簡単になる四次元の話、どんどんいくわよ!不幸せな人から見れば、幸せな人ってどんな時も幸せそうじゃない?それはね、いつも四次元の中にある色んな感情の中の「幸せ!」って気持ちとつながってるからなの!「いや、そりゃ幸せって思ってれば気分だけは幸せにはなるでしょ」と思うじゃない?そうじゃないの!幸せって思うだけで、物理的にも幸せになれるの!例えば「不幸せ!」って思ってる人なら出会うはずの事故も、「幸せ!」って思ってる人は回避できたり、最初からそんな事が起こらない世界に四次元が作り変えてくれているの!だからいつも幸せでいられるのね!四次元ってすごいでしょ?だからシンプルよ!幸せになりたければ「幸せ!」っていつも思い続けることね!その時だけじゃダメよ?ここがポイントね!私たちは「モノ」が中心の時代から一歩前進して、少しずつ「キモチ」の時代に移って来ているわ!3次元から3.5次元に移ったのね!それはつまり、私たちが今までのやり方や考え方のままでいたら、やっていることすべてがうまくいかなくなったってことね!そうよ!逆を言えば、この四次元の仕組みを知った上で行動すれば、全部のことがうまくいくのよ!例えばうどん屋さんがあるじゃない?今まではモノが中心の時代だったから、「美味しい」とか「量が多い」とか「衛生上キレイ」なら、その店は普通に繁盛できたのよ。でも今はそれだけじゃうまくいかないの!キモチの時代は、感情を分かち合う時代よ!今はみんな、ただお腹いっぱいになるだけでは本当に満足しないの!そう、お腹だけじゃなくて心を満たしたいって気持ちに気づいたの!私たちの心の感覚が敏感になってきたのね!だから今の時代でうどん屋さんを繁盛させたいのなら、目の前で作りながらお客さんと触れあえる形にするとか、うどんだけでは飽きちゃうからおにぎりを用意するとか、フェイスブックに入るとか、ただモノを売ってるだけではお客さんは来ない時代なの。逆を言えば、お店の人や社長のキモチをお客さんといつも分かちあえる形を作るだけで、グンとうまくいくの!不思議でしょ?でもこれは当たり前のことなのよ?そうすることでうまく行くようになってるの。うどん屋さんを繁盛させたいなら、仕事を成功させたいなら、心を満たしたいなら、人間関係がうまく行くようにしたいなら、これからはキモチを分かち合うようにすると最高にうまく行くってことね!私たちの祖先や先祖のみなさんの課題は、まず「生きること」だったわ!生きるには家と食べ物と水を確保することが第一の目的だったの!時代は過ぎ、今の私たちの生活はどうなのよ?もう十分すぎるくらいに豊かになったわよね?百円ショップに行けば何でも買えるし、街やスーパーやコンビニを見れば食べ物はあふれかえってるし、水はいつでも蛇口をひねれば安全なのが出るわよね?そうなの!私たちはもうすでに「命の確保」っていう目的はクリアしてるのよ!そこに真っ先に気づくことが、次の「キモチ」の時代の始まりってことね!キモチの時代はもう始まってるわ!これからは「何を持っている」でつながる時代じゃないの!要するに「どんなことが好き?」でつながる時代なのね!それはインターネットを通じて、国を超えた人同士がつながりあっている世界ね!まさに今よ!
(^O^)はーいルビーよ!超簡単な四次元ワールドを使いこなして、この3.5次元を最高にしていきましょ!みんな四次元ポケットを持っていて、それは感情を出すことによって使えるって話よね!簡単簡単!私たちが銀行からお金を引き出す時みたいに、いちいち呼び出されて住所書いてハンコや暗証番号押して…なんてことはしないの!「あーこんなことがあったらいいなー」って想像をして、感じてみるだけね!それだけで四次元はしっかり分かってくれるの!その想いが本物なら、その後もちょいちょい思うはずよね?その場合はちゃんと願いは実現してくれるわ!でもその後で「そんなわけないかー」とか「実現したらやっぱり怖いかも」って感じてたら、やっぱり実現しないわ!だから四次元にお願いをした後っていうのがとても大事ってことね!ホンネしか叶わないから!実はこの感情っていう力を、昔の人は恐れていたの!感情っていう力は光にも闇にもなるのよ。人間は何でも揃ってる四次元コンビニから、感情によって何でも取り寄せることができるの!好奇心っていう力でダイナマイトも作れるし、こっくりさんっていう遊びで本当に怖い霊とつながることもできるの。例えばハリーポッターというお話は、まさに感情の持つ創造性と破壊性を分かりやすく教えてくれるわ!主人公たちは杖を持って、感じながらイメージして呪文を唱えるわ!それと同じで、私たちは毎日知らず知らずのうちに、いつも感情という呪文を自分に唱えているの!「くそ!」とか「ありがとう!」とか、「こんな自分にはこれがふさわしい」とかね!でも、自分に魔法がかけられるなら、最高の呪文をかけたいわよね?笑 誰も「最悪な毎日になりますように」とか唱えたくないわよ!そうよ!私たちは意図的に感情を使うことで、四次元の力を最高にいただくことができるの!つまり、感情の集まりである四次元に対して、私たちがどんな感情でつながるかによって、それがそのまま現実になるということね!実は今、地球上で物質的にも精神的にも幸せな人は必ず、ある感情を中心に生きてるわ!それは簡単!「楽しい!嬉しい!ありがとう!」よ!それを常に感じてるということは、常にその気持ちが四次元とつながってるの!ということは「私はいつも楽しい!嬉しい!ありがとう!という事を四次元からもらいます!」という魔法をかけていることになるの!すごいでしょ?だから大体分かったわよね!どうして怖がりな人はいつも怖がりなの?それは、「やだよー怖いよー」って、怖い気持ちばっかり出してるから、それが四次元とつながってるのね!それで四次元が「そうか、怖いのに興味があるの?じゃあ実現してあげるね」って言って、丁寧に怖い目に合わせてくれるのね!「あー今日は細かく言えば嫌なことはあったりしたけど、まーいい日だなー幸せだなー」って思ってれば、四次元は「そうか、幸せに興味があるのか。じゃあそんなことをまたあげるよ」って言って、やっぱり怖いことは起こらず、幸せな現実を起こしてくれるのね!四次元さんはとっても純粋で単純!これをしっかり理解して、その単純さに私たちが合わせていく!ここは複雑そうな世界だけど、それにつられちゃダメよ?毎日の中できっとあるはず!「楽しい!嬉しい!ありがとう!」っていう、とてもシンプルな感情を、見つけてあげるの!