フットサル関連用品メーカ紹介(その1)
形にこだわる方、形から入る方、必見!!! 

フットサルのユニフォームには、おしゃれな物が多いんですよ。
ユニフォームの他にも、Tシャツやパーカーなどホントかわいいものや、おしゃれなものが多いんです。
そんなフットサル関連用品のメーカを紹介していきます。
今回は「その1」とういことで、とても有名なメーカです。
メーカ名は、「ATHLETA」(アスレタ)です。
よくダジャレで、”アスレタ、忘れた”なんて使えます・・・(^_^;)
アスレタとは・・・
「アスレタは1935年、ブラジルのマリャリーア・サンタイザベル社により誕生した。
1958年、サッカーブラジル代表のオフィシャルブランドとなり、1958年、1962年、1970年と3度のワールドカップで優勝を遂げた3つの星がブランドのマークに反映されている。」(ウィキペディアより)
いや~、改めて歴史のあるメーカなんですね。ブラジル代表のオフィシャルブランドとなっていたのは、驚きです。
ここのメーカの特徴は、やっぱりブラジルっぽく明るい陽気な感じの服が多いと思います。
色使いなんかも、鮮やかでカッコいいです、目を引きますよ。
アスレタのHPはこちら
http://www.athleta.co.jp/sobreathleta.html
iPhoneからの投稿


フットサルのユニフォームには、おしゃれな物が多いんですよ。

ユニフォームの他にも、Tシャツやパーカーなどホントかわいいものや、おしゃれなものが多いんです。
そんなフットサル関連用品のメーカを紹介していきます。
今回は「その1」とういことで、とても有名なメーカです。
メーカ名は、「ATHLETA」(アスレタ)です。
よくダジャレで、”アスレタ、忘れた”なんて使えます・・・(^_^;)
アスレタとは・・・
「アスレタは1935年、ブラジルのマリャリーア・サンタイザベル社により誕生した。
1958年、サッカーブラジル代表のオフィシャルブランドとなり、1958年、1962年、1970年と3度のワールドカップで優勝を遂げた3つの星がブランドのマークに反映されている。」(ウィキペディアより)
いや~、改めて歴史のあるメーカなんですね。ブラジル代表のオフィシャルブランドとなっていたのは、驚きです。

ここのメーカの特徴は、やっぱりブラジルっぽく明るい陽気な感じの服が多いと思います。
色使いなんかも、鮮やかでカッコいいです、目を引きますよ。

アスレタのHPはこちら
http://www.athleta.co.jp/sobreathleta.html
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フットサルの説明(その7)
今回は、スライディングです。
フットサルでは、激しいボディーコンタクトが禁止されています。
スライディングも人に対して行った場合は、反則になります。
人に対してではない場合は、スライディングしてもOKです。
例えば、周りに誰もいない状態で、ボールを追いかけてスライディングして確保したとき。
周りに誰もいない状態で、ゴールに入りそうなボールをスライディングして防いだとき。
などです。
ですので、スライディングタックルして相手からボールを奪うというのは反則でした。
私も過去にスライディングタックルをしてイエローカードをもらったことがあります。
しかし、最近スライディングタックルつまり人に対してのスライディングが解禁になったのです。
もちろん、相手が持っているボールに対してのスライディングで背後からとか、相手を転ばせてしまうものは反則です。
よりアグレッシブな内容になるのではないでしょうか。
エンジョイしてフットサルをする場合は、今までどおりスライディングタックルは禁止にしたほうがいいと思います。
フットサルが気軽に男女関係なくできるのは、ボディコンタクトが少ないことにあるからだと思うからです。
やはり怪我をしては、楽しみも半減してしまいますからね。
競技フットサルでは、アグレッシブな試合を見てみたいですね。
iPhoneからの投稿
フットサルでは、激しいボディーコンタクトが禁止されています。
スライディングも人に対して行った場合は、反則になります。
人に対してではない場合は、スライディングしてもOKです。

例えば、周りに誰もいない状態で、ボールを追いかけてスライディングして確保したとき。
周りに誰もいない状態で、ゴールに入りそうなボールをスライディングして防いだとき。
などです。
ですので、スライディングタックルして相手からボールを奪うというのは反則でした。
私も過去にスライディングタックルをしてイエローカードをもらったことがあります。

しかし、最近スライディングタックルつまり人に対してのスライディングが解禁になったのです。

もちろん、相手が持っているボールに対してのスライディングで背後からとか、相手を転ばせてしまうものは反則です。

よりアグレッシブな内容になるのではないでしょうか。
エンジョイしてフットサルをする場合は、今までどおりスライディングタックルは禁止にしたほうがいいと思います。
フットサルが気軽に男女関係なくできるのは、ボディコンタクトが少ないことにあるからだと思うからです。

やはり怪我をしては、楽しみも半減してしまいますからね。
競技フットサルでは、アグレッシブな試合を見てみたいですね。

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フットサルの説明(その6)
フットサルはサッカーよりせまいコートで 行うので、独特の体の場所を使います。
それは「足の裏」です。

一番良く使う場面は、ボールをトラップする時です。
パスされてきたボールを足の裏を使って止めるとボールを自分の足元に止めることができます。

コートの狭いフットサルでは、敵も近い距離にいます、 なので、トラップが大きくなってしまうとすぐに相手ボールになってしまいます。
そのため、足の裏でトラップすることが多いのです。
まだ、足裏をつかう場面があります。
それは、「ドリブル」です。

これもドリブルでボールが足から離れる距離が大きくなってしまうと相手にとられてしまいますので、足元からボールを離さないためです。

独特なので、テクニックがいるように思いますが、やっていくうちに自然とできるようになっていきますよ。

一度フットサルを観てみると、おもしろいと思います。

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フットサルは浸透しているか?
私たちはフットサルをしている。
どっぷりではないが、フットサルをやっている側から見ると、かなり広まっている感がある。
数年前の爆発的な感じはないものの、認知されていると思っているのだが、実際はどうなんだろう⁈
なんてことをふと思いました。
だけど、人の好みは千差万別。
自分が楽しいと思うことを誰かに伝えて、その人のアンテナにピンとくればいい。
ピンと来た人達が集まって、楽しくやっていけば、いいんですね。
周りから見て、楽しく盛り上がっていれば、いいということか。
よし、楽しくなってきたよ
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どっぷりではないが、フットサルをやっている側から見ると、かなり広まっている感がある。
数年前の爆発的な感じはないものの、認知されていると思っているのだが、実際はどうなんだろう⁈
なんてことをふと思いました。
だけど、人の好みは千差万別。
自分が楽しいと思うことを誰かに伝えて、その人のアンテナにピンとくればいい。
ピンと来た人達が集まって、楽しくやっていけば、いいんですね。
周りから見て、楽しく盛り上がっていれば、いいということか。
よし、楽しくなってきたよ

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フットサルの説明(その5)
今日のお題は「バックパス」
バックパスとは、味方のフィールドプレーヤーからゴレイロ(キーパー)へのパスのことです。
サッカーでは、バックパスをもらったゴールキーパーは足でのみ扱うことが許されています。
これは足で蹴ったパスであれば、足のみ、足以外のところからのパスであれば、手を使ってもOKです。
フットサルでも基本はサッカーと同じです。
ひとつ違うところがあるんです。
ゴレイロからスタートした場合のみ、条件を満たさず、味方がそのボールをそのままゴレイロにバックパスをすると反則になってしまいます。
その条件とは、
・相手コートにボールが入っている
か
・相手の選手に触れている
というものです。
例えば、ゴレイロがボールを持っていて味方にパスをします。
相手選手にボールが触らず、自陣内でパスを回していたとしたら、そのままゴレイロにパスをするとファールです。
その間に1回でも相手選手に触れているか、ハーフラインを越えて相手陣内に1回でもボールが入っていれば大丈夫です。
これ案外忘れがちなんですね。
ですので、ゴレイロからでたボールはなるべく返さないようにしていれば、いいのかなと思います
そしてこのルール、最近変更になったんです!!!
バックパスできるのは、相手選手に触れた時のみとなりました
相手陣内に入っていても、相手選手に触れていない場合は、ファールとなってしまいます。
どういう影響がでるんでしょうか。
ゴレイロも攻撃に加わるパワープレーがし難くなるかもしれません
まあ、エンジョイレベルではあんまりパワープレーもしませんが(^o^;)
少しづつルールが変更になっていくんですね。
iPhoneからの投稿
バックパスとは、味方のフィールドプレーヤーからゴレイロ(キーパー)へのパスのことです。
サッカーでは、バックパスをもらったゴールキーパーは足でのみ扱うことが許されています。
これは足で蹴ったパスであれば、足のみ、足以外のところからのパスであれば、手を使ってもOKです。
フットサルでも基本はサッカーと同じです。
ひとつ違うところがあるんです。
ゴレイロからスタートした場合のみ、条件を満たさず、味方がそのボールをそのままゴレイロにバックパスをすると反則になってしまいます。
その条件とは、
・相手コートにボールが入っている
か
・相手の選手に触れている
というものです。
例えば、ゴレイロがボールを持っていて味方にパスをします。
相手選手にボールが触らず、自陣内でパスを回していたとしたら、そのままゴレイロにパスをするとファールです。
その間に1回でも相手選手に触れているか、ハーフラインを越えて相手陣内に1回でもボールが入っていれば大丈夫です。
これ案外忘れがちなんですね。
ですので、ゴレイロからでたボールはなるべく返さないようにしていれば、いいのかなと思います
そしてこのルール、最近変更になったんです!!!
バックパスできるのは、相手選手に触れた時のみとなりました

相手陣内に入っていても、相手選手に触れていない場合は、ファールとなってしまいます。
どういう影響がでるんでしょうか。
ゴレイロも攻撃に加わるパワープレーがし難くなるかもしれません

まあ、エンジョイレベルではあんまりパワープレーもしませんが(^o^;)
少しづつルールが変更になっていくんですね。
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