24才の時の失恋24才の時にご飯が 食べられなくなるくらいの失恋をしました。精神的なダメージから立ちなおるために図書館で論語を借りるということが癒しのひとつでした。高1の時に、「 馬小屋が焼けたとき、孔子は人々に怪我はなかったのか?とおたずねになられ、馬小屋の被害についてはおたずねになられなかった。」という論語が心に残りました。24才になってもやはりこのお話しが好きだと感じました。