子どもたちの心を軽くするために
親の心を軽くする
カウンセラーのCHIKAです。
私について詳しくはこちら↓
不登校の子どもたち。
苦登校の子どもたち。
※苦登校とは
学校へ行くのが辛くて
それでも苦しみながら
登校している状態
ネット上にある
無料の投稿サイトには
そんな子どもたちの
痛々しい言葉が溢れている。
「みんなに迷惑をかけている」
「自分がいなくなっても
誰も悲しむ人はいない」
「学校にも家にも
居場所がない」
「リスカがやめられない」
「消えたい」
「死にたい」
ご自身のお子さんが
密かに
このような言葉を
吐き出しているとしたら
どう思いますか?
中にはそんなこと
言ってるだけと
片づけてしまう方も
いらっしゃるかもしれません。
でも、ふとした瞬間
自殺を選ぶ
子どももいる。
優しい言葉に騙されて
犯罪に巻き込まれる
子どももいる。
子どもたちの発するSOS
本当は助けて欲しいんです。
もちろん
こんなところに
書き込むこともなく
気持ちを抑え込んでいる
そんな子どももたくさんいる。
学校に行かないといけない
そう思っているけど行けない。
頑張って行くけど辛くて仕方がない。
毎日心の中で
葛藤している。
はっきりとした
理由がある子もいれば
自分で理由がわからないという
子もいる。
学校も親も当然のように
学校へ行くことを求める。
自分をわかってくれる人がいない。
わかろうとしてくれない。
不信感から絶望感へ。
なぜ私が
わかったように言うのか?
私自身が苦登校だったから。
それでも我が子の時には
目の前のことで精一杯で
気づくことができなかった。
後悔と反省を込めて。
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「子どもの心を軽くするために
親の心を軽くする」
カウンセリングは敷居が高いですよね。
私はカウンセラーだけど
ただ少し前に経験した
不登校ママ友として
お話を聴かせていただきます。
私自身が周りの人に言えず
抱え込んでいた時
不登校ママ友という存在に
救われたから。
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CHIKA
メール:officekouki2022@gmail.com
