やーーーっと終了!
たまりにたまっていたコメント返し、
いまさっきやっと終わりましたぁ!!!
コメントした覚えのある方々、
いったいいつのお返事よ!って怒っちゃったりもするかもしれませんが
頑張って書いた場所探して読む気がおきたら読んでみてくださいませ。
で、間違ってコメント返し洩れされちゃってたりなんかしたときは
遠慮なく文句のコメントお願いします。
また多分忘れたころにお返事さしあげます(←嘘です。なるべく早くさしあげます!)
とりあえずお知らせでしたぁ!
あ!
それと気づいてくれた方もいらっしゃるかとおもいますが
結構みんな書きたいこといっぱいみたいなので
おもいきって掲示板 つくってみました♪
ブログへのコメントだとせっかくいい話書いてもらってもいずれどこいったかわかんなくなっちゃうってのもあったから(…あれ?掲示板 でもそれ同じ???)
ほんとはチャットとかもいれてみたいんだけど
でもアメーバは規約違反になっちゃうかな???(調べてないけどたぶんやばいよね?)
ということでよろしかったら掲示板 ご活用ください!
悩み事とかもわたしのくだらない返事より(ブログの場合はどうしても私オンリーの意見にかたよっちゃうから)みんなの意見きけたほうが楽しい?し、ぜーーーーったいためになると思うのね。
よろしくおねがいしますです!
フリースクール登校も不登校?
私がブログサボりまくっている間、
それでもその間コメントと読者登録のコメントだけはしっかりみていたんだけど
いろいろな皆様からのコメントみながらずっと疑問というか不思議に思っていたことひとつある。
それはね、ブログの頭のとこに『不登校脱出してフリースクールへ通うようになった』って書いているのになぜ皆がんばってとかあまり悩まないでとかそういうはげましの言葉が多いのかしらん???ってこと。
はげましの言葉はとってもうれしい。
がんばってといわれるのは実はとっても好き。
でも今の私には今の現状が一番よい状態でそれをなぜなぐさめられなきゃならないのかわからなかった。
一生懸命応援してくれてるみんながこれ↑読んだらめっちゃむっかつくかもしれないね(;^_^A
でもほんと不思議でならなかった。
でも昨日の夜、またなぜなのかしらん?なんて考えて、ずっと考えてそしてふと気づいたの。
私には今イキイキとしてフリースクールに通っている長女を見ているのはとても幸せ。
だからフリースクールに通うことによって不登校脱出!!って思っていたけど
世間一般にはこれってまだ完璧に不登校の域に入っているってことに。
本来ならば義務教育の中学校に戻ってこそ脱出ってことなんだってことに。
多分きっとそうなんだよね。
うん、だからみんな慰めてくれていたんだ。
フリースクールにもいろいろある。
ただ集まって勉強したい子はする、遊びたい子は遊ぶといった自主性尊重のサークルみたいなとこ、
まるで塾のようにひたすら勉強するとこ、
ちょっと不良しちゃった子を更生させるなにげに厳しいとこ、
そして普通の学校体制ひいている認可のあるとこ。
・・・もっとこまかくわけるといろいろあるんだろうけど私の知る限りそんなとこかな。
いろんな種類のフリースクールがあるってこと知ったのも長女が不登校になったから。
それまではフリースクールときくと引きこもらせないように連れ出しとりあえず楽しくすごすとこ、
私自身そういうイメージしかなかった。
そうだよね、そういうイメージしかなかったころの私だったら今の私の現状はまだまだこれから大変ねぇ!って感じるんだろな。
うんめちゃくちゃファイト!なんていっちゃいそう(^ー^;)ゞ
みんなのイメージするフリースクールってきっと学校じゃないんだよね。
かつて私がそう思っていたように。
でも今は変わってきてるんだよ。
ほんとここ来てくれている不登校や半不登校の子たちも是非うちの子の通うフリースクールに来てちょうだい!っていいたくなるくらいいいとこだしちゃんと学校してるんだよ。
今通っているフリースクールには許可もらってないからそこをここで紹介することはできないけど
でも少しずつでも世間から隔離されてるようなイメージをもつフリースクールについてここで語っていかなきゃいけないかなぁなんておもっちゃいました。
学校であって学校ではない。
だけどしっかり学校してる。
まったく不安がないというわけではない。
本来は正規の学校(中学校)にいくのが一番。
もちろんそれはわかってる。
それをふまえたうえでフリースクールも普通の学校なんだよということ
そういうこともここで伝えていきたいな、伝えていかなきゃななんて思いました。
なんだかいろいろ気遣ってコメントしてくれた皆様に同情なんていらねぇ!みたいな書き方してしまったみたいでほんとごめんなさい。
実際はもちろんそんなふうに思ってないよ。
それどころか見ず知らずの私なんかをみんな温かい目でみてくれてはげましてくれてすっごくうれしい、めちゃくちゃうれしい、もっともっといっぱい声かけてっ(≧▽≦)って感じ。
ただ今はそんなに心配してくれなくても大丈夫だよといいたかっただけ。
余計な心配はかけたくないから。うん。
長女が不登校になった頃、誰にも恥ずかしくて(←やな母でしょ・汗)相談できなかった私。
でも今はブログに来てくれているみんながいる。
今は安泰だけどまたいつおかしくなるかわからない。
でもきっとブログを続けている限りみんなが相談に乗ってくれると思うし(というより無理やり相談のらせるよ・爆)そう思うだけで気持ちは楽。
うん、私は幸せ者だ(^o^)/
とにかくどこまでいっても自己中で自分勝手(同じ意味??)な私ですがこれからも皆様よろしくお願いいたします!
ごめんなさいです!
パソコンのキーまだなおらず打ち間違いの多い私はついついプログから遠のいているのですけど
そんなこんなしてるうち気がついたら読者登録の山、コメントの山!
このイライラパソコンを前にこの膨大な数のご訪問者様へのコメント返し、訪問返し等は今の私にはまずとんでもなく無理、不可能に近いものがあります。
でも絶対絶対お返事はさせていただきますのでもう少しだけ待っててください。
ちなみに今日も旦那様がキーボードと格闘してくれてました。
本人いわく、明日こそは絶対なおす!!! だそうです。
もし本当になおったら更新もバリバリしていきたいとおもいますのであとしばらく長い目でみてください。
ほんとたったこれだけの文章を書くのにもう十五分もかかっちゃってるよぉ( ̄Д ̄;;
とても不便です(^^;)
うちには可愛い可愛いおこちゃまふたりのほかに
実は可愛い可愛いわんこがいる。
そのわんこ、可愛いんですけどいたずらも半端じゃない。
最近のマイブームは『ほりほりすること』みたいで
どんなものにもほりほりしてたりして(-_-;)
普通に床とかあまり気に入らないけどソファーとか
そんなとこならまだ気にならない。
新聞を入れている袋とかトイレシートの袋とか
ガジガジではなくホリホリするものだから中身がとにかくちらばる。
本棚のずらっと並んだ漫画(本じゃないんだな・苦笑)もホリホリされて
見るも無残な姿になってしまったものがいくつも。
でもって一番 参った!!! ってなったのが大事な大事なパソコンホリホリ。
ちょっと目をはなしたすきにしっかりホリホリ。
あ! と思ったときにはもうアウト。
どこをどうやってこうなったのか
一番使用頻度の高いBackSpaceキーがぽろり。
これがね、戻せないのよ。
まずどうやってくっついていたのかわからない。
なんとなくこうかな?と思ってもあまりの手先の不器用さからかどこをどうやってもはまらない。
もうはずれてかれこれ一週間。
ほんと不便なの。
キー打ち間違えたらいちいちクリック選択して削除して・・・って感じなのよ。
はじめはこれ↑もわからなくてね。
どうやって削除(修正)しよう!!
なんて悩んだんだけど。
情けないことに長男の助言でわかったのよ(^。^;)
普段当たり前のようにパソコンつかっているのにこんな初歩的なこともわからなかった私って・・・
当然のように長男にはバカにされちゃったし( ̄Д ̄;;
とにかくまだくっつく予定が無いので暫く不便な日々が続くのね。
ということはまだまだブログの更新も滞りやすいってこと。
そう、そうなの!
ここんとこの更新ストップはこのせいだったの!
・・・ってその前から滞っていたかしらん???w( ̄▽ ̄;)w
PS. ということでとってもパソコンつかいにくいのでキーが直るかめちゃくちゃ機嫌のいいとき(イライラして
も我慢できそうなとき)をみはからって更新他していきたいと思います。
コメントに対するお返事とか訪問先へのコメント必ず忘れずにさせていただきますがとにかくもうちょ
いだけお目目つぶってください。
ちなみに今現在はもうあまりのイライラに爆発寸前です(▼へ▼メ)
理由のある不登校と理由の無い不登校
うちの長女は理由の無い不登校やっていた。
だからなにをどうしたらいいかわからなくてただただ見守るしかなかった。
ほっとけばいつかなにかしたくなるだろう。
気が向けば学校に行く気になるかもしれない。
ただただ漠然と考えていた。
理由の無い不登校に親のでる幕はない。
不登校の理由にあがるいじめや成績不振。
心痛めることではあるけど
でもようはその理由さえ解決すればなんとかなるかもしれない。
黙ってみてるしかない・・・ではなく
親として動くことのできる、つまり親の出る幕がある不登校。
理由の無い不登校に悩まされていたとき
この理由のある不登校がじつはとてもうらやましく感じた。
なにもできないじゃなくなにかしてあげれる
それだけで幸せなんじゃないかと思ってた。
実際は違うんだよね。
ちょっと考えればわかること。
たしかに親が出ていけばいじめは解決するかもしれない。
勉強させれば成績あがるかもしれない。
でも形はもとに戻っても心はそう簡単には戻らないんだよね。
なにごともなかったように周りは動き出しても
傷ついた当人は心の奥底にいつまでも残る。
あの頃いじめられてねぇ~なんて明るく話せる頃がきたって
心の中ではマイナスの記憶でしか残らない。
長女の学校でとても利発で誰よりも学校になじんでいた子が突然辞めた。
理由はよくわからない。
ただ長女へのメールには
園長や担任にいじめられた
と書いてあった。
はっきりいってありえない話。
自殺も考えたとも書いてあった。
この子の不登校になった理由は先輩にいじめられたこと。
夜眠れないともきいていた。
薬飲んでも寝れないと。
いじめのない世界にきても精神的にきつかったのかもしれない。
いじめのあった世界での記憶がいじめのない世界にいても
つきまとって離れなかったのかもしれない。
耐え続けた心が耐えなくていいことに耐えられなくなったのかも。
不登校の子供にとってこれ以上に無いというくらい良い環境のなか
それでもなお離れていった子。
いじめの問題は表面だけではないんだと考えさせられた出来事。