いやぁ、秋ですねぇ。今年は明確に秋がありましたね、暑いのも寒いのも苦手な私は春に続いて秋がとても好きです。だって涼しいからね。

巷ではインフルエンザが幅を利かせているらしいですが、皆さん如何お過ごしでしょう。

私は部屋が汚すぎて&お金がなくて衣替えに難儀しているところです。私バイト始めたの半年前ですからね、貯金なんてないです。やばみです。北斎見習って一人暮らしかシェアハウスしてみたいよ、ですね。


さて、枕はこの辺りにして。

本日は素晴らしき新入生:捨松若鷺のお当番会でございます。え?前々回ぶりですねって?

うーん、じゃんけん勝っちゃった(笑)

さて、活動方針!

1.公演でやる台本のト書きと微調整を終わらせました←偉すぎる、仕事が早い

2.舞台さんは大道具設計に追われています←がんばれ!

3.音照向けに台本のマークアップをしました←えらすぎる、しごはや

4.なんと捨松広報を任されそうです←制作の人間だからね、すごい!ネットリテラシーに不安が残るよ!

ぐらいでしょうか。今は広報に使えそうな写真などの構想を練っています。くぅ〜、捨松の容量限界スマホが火を吹きますよ(ガチ)。


さて、マストでやらないといけないことは終わらせましたか?ね、どうなんだろう。大丈夫かな

私が本当にしたい話…それは

忙しすぎる

ということ。いやほんと。ウソウソ。いやいやほんとに。

えーだって捨松すごいっすよ、バイト掛け持ちしてなくて週3入って休まなければ次7万?この時点で相当気とか狂いそうなんですけど、なんとね。

私ね。後期からなんとバイトの予定(固定シフト)をズラしましてね…

月 蒲団座 火 バイト(17:00-21:30)

水 ジャズ研総会、蒲団座

木 バイト(17:00-21:30) 金 蒲団座

土曜だけ休み

日 バイト(9:00-18:00 うち1時間休憩)

とかいう狂気すぎる配分に動くことになってしまいました。一日暇な日が土曜しかありません、本当にころしてください。「予定の組み方が下手すぎて一回生すぎる」ですかね、かわいいね、愚かですよ本当に…泣

なんかもう、私元々物欲薄いはずなんですけどね、いやちょっと、最近ストレスのせいか食欲が爆湧きしておりまして…(いや良いこと、捨松は痩せすぎなので全然食うことは良いことなのですが)肌荒れがね、気になってきましたよ←10代すぎない?

最近捨松は髪をショートにして前髪を作ってもらったので余計ですね。ケープと戦う毎日です。

そう。素晴らしい。私ってストレスに異常耐性があるのかと思うぐらいのじゃじゃ馬っぷり。全然無理してるのでガタきてますけどね、バイトの時毎回トローチ舐めてます。PITASがよく効くので好きです。

精神が悪に曝されているからかいつにも増して文章が下手くそで悲しい、泣きたくなってきちゃいました私。

それでは最後に散文とか書いて終わっときましょうかね、文字数を稼ぎたいだけですよこれは

それではまたいつか、どこかで、浮気女としてでしょうか、全然史実とは関係ないんですけど汗

では、にゃむちね。

p.s.最近帰りの電車内以外で良質な睡眠取れてなくてまずいです^^ 誰か家以外の場所で寝かせて



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キャパシティが人それぞれ、と言われてしまえばそれまで。それでも尚人間の非対称性とか、矛盾とか、そういう醜いところばかり探そうとしてしまう。

ひとりでいる錯覚、ひとりで存在するという錯覚、それと同時に纏わりつく孤独・思想・天使が囁く戯言。酒に溺れることも出来なければ煙を吸って誤魔化す、など一切まだ法律の上で許されず、ただ純粋無垢な被害者 と言うべき被保護者は、ただ与えられた空虚な思考の隅で虚ろな目をして涙を流している。その空虚に同時に存在する、孤独・寂しさ・無力感、「自分なんてこの世界に居なくてもいいんじゃないか」とさえ星を見上げて思う、不必要の三文字。

昼のノートを見返す、殴り書きされた可哀想な文言。「私はなんのために生きているのでしょうか」

いつまでもへりくだった拙くおそらく間違っている敬語の羅列がより一層私という存在の未熟さの輪郭を強調していく。気味が悪い、と天使は言った。

私は天使の言いなりにしかならないから、私は天使の言いなりにしかなれないから。

そうやって無意味な予防線を張って、許された空虚の隅で一人孤独感と対談している。

その時に現れる好きな人の幻影に私はまた泣きながら懺悔する。自己肯定感の低さがこうやっていつも足を引っ張っている。

今日、中学校時代の友達が働いているのを見た。凛々しかった。普通のレジ打ちとかではなく、人を誘導し、完璧なアナウンスをし、その淡白な顔と高身長を活かして誰よりも格好良く立っていた。

私の目にはそれが光って見えた。

彼女は私に気付いただろうか、彼女は過去の私をどう思っていたのだろうか。

そんな想いが目前二秒で繰り広げられた情報によって迸っていく。久々に気分が良かった。

少々泣きそうになったことを、四時間ほど経った今でもしみじみと考える。

私とは一体なんなんだろう。私は一体、世の為に何ができると言うんだろう。

ただ普通に働いていただけで附子と言われ死ねと口の中で吐かれ、それに酷く傷ついてフラットルームでリスカ痕のある男に泣きついて慰めを貰っていた私は、一体何ができるんだろう。

誰が自分のことをいちばんに尊重してやれるんだろう。

切った髪とは真逆の気持ちでそんなことを考えていた。過去の男たちに言われた言葉が脳を旋回している。オプションパープルを吸うようなミーハーに扱き下ろされたことすら思い出して少々ばかり冷笑心が勝ってしまった。

右耳が音を引っ捕える。

「君は今ちょっと疲れただけ 君はちょうど休む時なだけ 君みたいに働いてないやつは 知らないだけたくさんいる」