久しぶりに思い出のあの局へ何年振りかあの局へ向かう道のりなんとなく 覚えているあの寺もこの木々も足取り軽くこの道ゆけばまた新しい場所へ変わらぬ志流れる時間に流されず窮屈ながらも必死にのばすこの手この手の先にあるあるもの確信をもって歩く