第406打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

介護士が増える!

 

 

↓それでは4月26日本題です↓

 

 

 世の中には分からんことだらけで

分からないと理解が出来ない、、、



昔からあるFAX

書いた文字が遠く離れた場所へ送られる

まったく理屈が分からない

不思議で仕方がない、、、



Dr.STONEという漫画

化学をテーマに文明を作っていくんですが

石器時代にFAXを作りました



黒と白で微弱な電気信号の変化を

相手に送って文字を送信する



なるほどね!

納得



でも電波を飛ばす意味も分からない(笑)

なんで特定の場所へ飛ばせるのか、、、



【ゴルフ場に高齢者施設があったら】



介護ってみんな知っている言葉

でもどんなことをするかと

聞かれてもイマイチ分からない



知らない仕事をしようとは思えない

そもそも何かを選ぶ時に

知らない物は選択肢に浮かんでこない



ゴルフ場に高齢者施設を作ることで

そこで働く人

ゴルフをしに来る人

練習をする子供





色々な人の身近に介護がある環境になる

人手不足の介護業界



介護士を増やすには

介護を仕事の選択肢の一つに

考える人を増やさないといけない



一度でも介護経験があれば

ほかの仕事をしていたとしても

転職をする時には

『自分の出来ること』の一つに介護は出てくる



子供の頃に介護に触れていれば

将来の仕事の選択肢にもなるかもしれない



とにかく介護に触れる機会を多くする

それが介護業界に人を増やす方法!



明日はブログの勉強会!

また大変な日々が始まる、、、

第405打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

生涯現役ゴルファー!

 

 

↓それでは4月25日本題です↓

 

 

 同い年のゴルフ友達がいる

ゴルフがなくても

夜ご飯を食べに行ったり

色んな話を共有する友達



知り合ったのは

ほんの5年くらい前だけど

まぁまぁ一緒にいる



同い年だから今は44歳

お互いまだゴルフのスコアは気にするけど

どうやってゴルフ場まで行くかは

微塵も気にしたことがない



この前、70歳代の方たちが

仲良さそうにゴルフをしていた



端っこで待機していた私にも気が付き

少し声をかけて

またプレーに戻っていった





このお客さんをゴルフ場で見るのは

あと何年くらいなんだろうか



そういえば

あのお客さんは最近見なくなった、、、



介護をしていても

よく耳にしていたのが



来年はこの桜が見れるかね



悲しいけど

高齢になるってそういうこと



同い年のゴルフ友達とも

いずれはそういう会話になっていく



ワシ、車の免許返納したけ

ゴルフ行けれんわぁ



今のままでは

確実にその日はくる



【ゴルフ場に高齢者施設があったら】

この瞬間を少し先延ばしにできる



ワシ、運転免許を返納したけ

〇〇ゴルフ場の施設に入ろう思う



ゴルフ場の敷地内に施設があれば

朝は玄関までカートで

キャディーさんが迎えに来てくれる



運転免許を返納したって関係ない



頭がしっかりしていれば

いつまでもゴルフが出来る!



いつかは終わるゴルフ友達も

ずっと続いていく





日本のゴルファーを

生涯現役ゴルファー計画!



しかし

鼻炎が絶望的にしんどい、、、

第404打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

介護が楽しくなる!

 

 

↓それでは4月24日本題です↓

 

 

グーテン・ターク!

 

 

絶賛ドイツ語を勉強中です

 

 

アメリカ人観光客のキャディーについた時

まーーーったく何を言っているか分からず

それ以来少し英語を勉強した

 

 

でも今すぐ必要としていないから

勉強もはかどらず、、、

 

 

いつの間にか参考書はほこりをかぶり

洋画を見るのも

やっぱ吹き替えの方が楽~♪

みたいなことになっています(笑)

 

 

しかしこの時分かったのは

知らない単語は聞き取れない!

やっぱり言葉は単語を覚えてなんぼ!

それが分かっただけでも大きな進歩

 

 

えっ?大学出てますけど何か?

 

 

で、何でドイツ語かと言うと

コース管理課にドイツの人が入ってきた!

 

 

なので毎日一つ単語を覚えて

話しかけてみようと

 

 

グーテン・モルゲン!

(おはよう)

通じた♪

 

 

グーテン・ターク!

(こんにちは)

通じた♪

 

 

【ゴルフ場に高齢者施設があったら】

 

 

介護でも言葉は意外と気を使う

もちろん日本語だけど

世代が変わると使う言葉も変わってくる

 

 

方言が出たり

和名だったり

 

 

チークは通じない

→頬紅

 

 

その点ゴルフは世代が変わっても

ルールも用語も共通

 



 

OBはOB

バーディーはバーディー

 

 

共通の言葉で話が出来るだけで

心の距離はぐっと近くなる

 

 

ゴルフと言う共通言語があれば

介護士と利用者さんの距離は近くなる

 

 

距離が近くなれば

色々なことを教えてくれる

 

 

体調の変化を隠しがちな高齢者のみなさん

 

 

気軽に話や相談が出来る関係なら

少しの体調の変化も教えてくれる

 

 

介護士は利用者さんに心を

いかに開いてもらえるかがカギ

 

 

良い介護士さんはそこが上手い

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があれば

共通言語のゴルフがあるから

そこのハードルは超えやすい♪

 

 

そこさえ超えれば介護は楽しい!

 

 

明日は何のドイツ語で話しかけようか。

最期まで読んでくれてダンケです