第386打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

 理想の介護がある!

 

 

↓それでは4月6日本題です↓

 

 

SNSを見ていると

おススメ広告が出てくる

 

 

よく見ている物が

おススメとして出てくるらしいけど

DIYとかの暮らしのアイデア動画は

たしかによく見てしまう

 

 

でも、、、

 

 

車のヘッドライトの汚れ取り

 

 

穴開けて



↑大丈夫なん?元に戻せるん?

 

 

磁石で磨いて




↑微妙じゃね!?

 

 

穴にシールして




 

ほらOK!



↑全然OKじゃねーわ!!

 

 

見た感じ外国の広告

 

 

日本人は車を大事に乗る人が多い

ピカピカに磨いて

小さな傷も許さない

 

 

外国では車は

移動の手段で車体は身体を守る物

だから傷は全然気にしない

そんな風に聞いた

※諸説あり

 

 

民族性でここまで違うのか

 

 

ゴルフと言う競技

ルールは世界共通だし

プロの試合を見ていて

そこまで違いを感じたことはない

 

 

けどゴルフ場はまぁまぁ違う

らしい

※海外のゴルフ場に行ったことないから

 聞いた話によると

 

 

アメリカに長く仕事で行っていた人に聞くと

すごい適当

 

 

服装も自由だし

勝手に来て勝手にする感じらしい

 

 

OBもなく入ったとこから出して

プレー続行みたいな

 

 

たしかにアメリカ人のキャディーをした時

打つ順番は準備できた人から

どんどん打つ感じ

 

 

ミスしても

OH~!HAHA!

みたいな

 

 

ゴルフを純粋に楽しんでいる感じ

 

 

沖縄にある米軍のゴルフ場に行った時は

整備もまぁまぁ雑だったし

 


↑どっからグリーンか分からんかった💧

 


でもみんな

休日を楽しんでいる

という感じ

 

 

良いスコアを出そう!

というよりも

楽しい時間を過ごすぜ!

って感じ

 

 

介護もそうだと思う



理想の介護や良い介護を!

そればかり考えている人は

周りにイライラしたりしている人が

多い気がする



結果、空気は悪くなり

辞めて次の施設へ行く

と言うパターン



理想の介護をしたいなら

まずは楽しむ!



利用者さんとレクを楽しむ!

利用者さんと会話を楽しむ!

介助で上手く出来たことを楽しむ!



楽しんでいたら

周りの空気も和やかになる



利用者さんも

穏やかに生活をしていける



結果的にそれが

理想の介護に繋がっていく



自分の理想じゃなくて

利用者さんが穏やかかどうか!



ゴルフ場に高齢者施設があれば

ゴルフ好きな利用者さんと

ゴルフ好きな介護士



会話が楽しいよね!



好き同士が集まる施設

最高です!



アメリカ人のゴルフ

楽しそうだったけど、、、

一人だけバンカーから抜け出せず



ガッ◯ム!

ファッ◯!

ジー◯ス!

激おこぷんぷん丸でした(笑)



そりゃ上手くいかんすぎたら

アメリカ人も怒るわ

第385打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

試合に集中できる環境がある!

 

 

↓それでは4月5日本題です↓

 

 

カープ、、、二夜連続逆転負け、、、

 

 

開幕三連勝で

勢いに乗るかと思ったけど、、、

四連敗、、、

 

 

ちょっと走塁ミスが多いよね

あと盗塁も少ないし

ホームランも、、、

 

 

負けている要因を言い出したら

キリがない(笑)

 

 

今、現役で試合に出ている選手でも

引退して覚えられているのって

何人くらい?

 

 

球団に残って仕事ができる人

コーチ契約できる人

それもほんの一部

 

 

多くの選手が引退後は

仕事を探さないといけない、、、

 



 

そして持っているのは

元プロ野球選手と言う肩書だけ

※私がそうでした

 

 

営業職なら話題性で面白いけど

営業が向いているかどうかもある、、、

 

 

戦力外になるなら

なるべく早い方が良いんかね

 

 

プロに入って戦力外になった時の事を

考えている人は少ないけど

必ず訪れる時の準備はしとくべき

 

 

~ゴルフ場に高齢者施設があったら~

 

 

プロゴルファーはもっと厳しい世界

プロになるのも狭き門

 

 

プロになってから稼ぐのは

もっと狭き門、、、

 

 

プロになっても

ゴルフの試合で稼げているのは

ほんの一握り

 

 

多くの人がレッスンをしたり

ゴルフ関連の仕事で稼ぎながら

試合に出ている

 

 

戦力外がないプロゴルファーは

年々増えていって

競技人口減少で教える素人も減る

 

 

普通に考えて

レッスンも厳しくなってくる

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があって

ジュニアの頃から利用者さんが

成長を見守ってきていたら

 

 

プロになってまだ試合で稼げない時も

レッスン代で遠征費をサポートしてくれる

 



 

ファンクラブを作れば

毎月の収入にもなるかもしれない

 

 

お金の心配が少なくなれば

試合にも集中することが出来る

 

 

試合に勝ちやすい条件が出来上がる

 

 

試合に勝ちやすい仕組みがあれば

ゴルフ場にもプロを目指す子が

次から入ってくる

 

 

ゴルフ場従業員の若返りも出来るし

ゴルフ場に高齢者施設があれば

介護業界の人財確保にもなる

 

 

ゴルフ場、介護業界、

利用者さん、プロゴルファー

みんなにメリットのある仕組み

 

 

私が若い時にこういう仕組みがあれば

絶対に進路先として選んだと思う

 

 

そう考えると

プロ野球独立リーグが

地域に根付いたリーグとして

近かったかも

 

 

野球でもサッカーでも

バスケでも

プロを目指す人をサポート

 

 

介護業界が人財確保する

道の一つです

第384打目

 

 

ゴルフと布団で介護業界を変える!

ひがっちです!

 

 

目標:ゴルフ場に高齢者施設を作って

   介護業界に人財があふれる

   新しい仕組みを作る!

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら、、、

一人のゴルファーの

生涯が見られる!

 

 

↓それでは4月4日本題です↓

 

 

厚生労働省の調べで

終末期にどこで最後を迎えたいか?

という調査をしたところ

自宅と回答された方が6割近くになったそう

 

 

病院や施設よりも慣れ親しんだ自宅

 

 

自分もそう思うかもしれない

 

 

介護士をしていると

終末期の方の介護をする場面はあります

 

 

排泄の変化

呼吸の変化

終末期の命の変化も感じる

貴重な時間でもあります

 

 

人生ってこうやって

閉じていくのか

 

 

これって利用者さんからの

最期の勉強をする時間を

もらっていると考えます

 

 

終末期で自宅に帰ると

色々と家族に迷惑をかけるんじゃないか

そう思われる方もいるけど

やっぱり最期は家族と共にすごす

 

 

それが介護士をしていて出た

私の答え



 

 

たしかに家族は大変かもしれない

でもこの時間は最初で最後

家族のこれからの人生においても

貴重な時間になる

 

 

ゴルフ場に高齢者施設があったら

 

 

このブログでは

このテーマで切り込んでいくけど

 

 

昨日の記事でも書いた

↓子供の頃から応援する↓

 https://ameblo.jp/futon0408/entry-12961863252.html


 

ゴルフ場に高齢者施設を作ることで

ゴルファーとしての人生を

見ることが出来る

 

 

クラブを初めて握った日から

バリバリ活躍する時期

ゴルフが出来なくなって

クラブを置く日まで

 

 

一人のゴルファーの人生が

刻まれるゴルフ場

 

 

クラブを杖代わりに

最期の時までゴルフを楽しむ

 



 

ゴルフクラブを置くとき

やりきった

そう思える場所

 

 

ゴルフ人生の最後を

どこで迎えたいですか?

と聞かれた時に

選んでもらえるゴルフ場

 

 

そんな施設を作りたい

 

 

自分のゴルフ人生最期は

18番ホールでカップインして

ボールを取り上げた瞬間に、、、

 

 

いや、

でもこれだと救急車呼んだり

ゴルフ場に迷惑かけるか。