今年に入ってから「ギブギブ」というWebアプリの開発に専念してます。

 

一言でいうと、お金に代わる等価交換を支援するアプリです。

 

夏頃にはリリースしたかったのですが、まだ進捗6~7割といったところです。

 

ここで支援くださかった方、開発が遅くてすみません。

 

なかなか簡単には進まないですが順調ではあります。

 

ちょっとだけ開発中の画面を。

 

マッチングしたユーザ同士のチャットの様子↓

 

 

年内にはリリース出来ると思います。

 

 

久しぶりにブログを書きます。

 

先週から実家の熊本に帰ってます。

目的はただ一つ。母との話し合いのためです。

 

何を話すかと言いますと

・コロナは全然心配しないで良い理由、むしろ騒動の裏で行われている事

・関連して闇と光のことや、神仏、宇宙存在

・出来ることとして、瞑想や祈り、統合、各種ワーク

・ついでにヘミシンクやギブギブのこと

 

きっかけは「コロナ」のことでした。

連日、心配して実家から電話ありました。

僕「心配しないでいいって言ってるやん。」

母「何でそう言えるとかい? TVじゃウンタラカンタラ○☓△・・・。」

僕「じゃあ、ちゃんと聞いてくれるなら説明するよ。」

母「おけい。」

て運びになりました。

 

話し合うと言うより、事実を淡々と説明するのが主ですね。

 

神仏のことを話すので、どうしても母との宗教の事とも関連してきます。

母の宗教は「マ○カリ」と言います。

元ネタは、出口王仁三郎の大本教ですが、まるで別物として仕上がりました。

やたら「恐れ」や「罪悪感」を煽るんですね。

教祖が何者かに「ゴータマ・シッダールタと名乗れ」と言われた逸話があるという、

完全に低次元存在とチャネリングしちゃった痛い系です。

 

40年ほど続く洗脳状態の母。

年を取れば頭が固くなりますし、元から頑固者。

 

何度かこのアメブロでも書きましたが、この宗教のおかげで何年も母と色々ありました。

今回色々話すにあたってこの件だけが少し不安でした。

 

 

 

結果・・・

 

完全に母が目覚めました(笑)

 

今朝も並木さんや、インドのakikoさんなどの動画でワークしてます。

 

坂本政道さんや桜井識子さんの本も読んでくれてます。

母の宗教で言われていた「死後の世界」と違うため読んでもらいました。

 

宗教によくある「地獄」という信念体系から解放されて来てます。

 

あとは、少しずつトラウマや罪悪感を手放していって欲しいと願ってます。

毎日少しずつタブレットの使い方などを教えてます。

 

 

で、なぜこの日記を書くに至ったかなんです。

 

今回思いのほかスムーズにいったのは、やはり時期的にエネルギーが強くなってるのが理由の1つとしてありますけど、

話し合いにあたり2〜3ヶ月ほど試したことがあったんです。

 

願望実現に効くという曲を聴きながらイメージして寝ました。

 

 

 

具体的には

「笑顔の母」「談笑」「楽しい雰囲気」などの心地よいイメージだけしました。

 

決して

「宗教のことを話してる」とか「理解してもらってる」とか「上手くいってる」などのイメージはしませんでした。

あと自由意志の法則がありますので「分かってもらおう」等も思わないよう注意しました。

 

願望実現のイメージで大事なことは、心地よい感情を伴うことと言いますよね。

 

しかしこんなすぐ実現するとは思えませんでした。

今回ほんとに驚きました。

 

自分に効果があったのでシェアしたいと思いました。

良かったらお試しください。

 

※忙しくて見返す時間ないのでコメント機能は遠慮しました。

 

PS:熊本空港の畳がくまモンでした(´(ェ)`)

 

 

柴咲は「新型コロナの水面下で、『種苗法』改正が行われようとしています。自家採取禁止。このままでは日本の農家さんが窮地に立たされてしまいます。これは、他人事ではありません。自分たちの食卓に直結することです」とつづった。