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FP-Sugiuraのオフィシャルブログ 

どんな時も全力でクライアントを支えて行くことをモットー
にしています。そんな中で、毎日気付いたことやハプニング
そして、専門職としてのへっぽこな意見をブログに記して行き
ます。保険を通じた用心棒のご依頼も承っております(笑)
 


ことを言います。


本日のホテルの朝食会場で、私の心がかなりときめいて

しまう位の美少女と遭遇した。


恐らく、どこかのプロダクション所属の子だろうと思います

が、3人組の中でひと際目立つ美少女を発見した。


おっさんの戯言と笑って頂ければ良いのですが、本当に

こんな整った女性がいるものか???


と思い、驚いて見ていました。


さすが、名古屋ですね・・・


近くにTV局があるので、もしかするとSKEの子だったのかも

しれませんが、悲しいことに私は直接は興味が無かった

ので、確認は無理でした。


そのせいか、今日は暑い日になりました。


明日は一気に冷めるようです・・・


皆さま、おやすみなさいませ・・・







は合計480km・・・


長距離トラックや、観光バスの会社から「是非」とスカウト

が来ても不思議ではない距離です。


と言う事で、今は名古屋にいます。

しかも今日は、栄のど真ん中・・・


ど田舎出身の私が感じることなので、的外れなのかも

しれませんが、この月曜でも栄では夜10時で渋滞して

いました。


金曜、富山の第一番の繁華街、桜木町と途中の外れの

辺りがほぼ同じくらいの交通量・・・


やっぱり、違うわ!


今日は、そんなことを思いながらホテルに入りました。


明日から、色々な交渉事が始まります。


今月は、本当に過去最高の売上になりますので、割合

気分が良いのですが、今年は色々な投資をする予定

なので、本気で色々進めないといけません。


皆さま、応援宜しくお願い致します!





いるようです。


数日前より、急なプレゼンの依頼により資料作成を

して、昨日のプレゼン、そして本日の対応と本当に

私、疲れています。


極め付けは、しっかり確認したはずの保険更新が

まるで間違っていると、事務センターよりご指摘が

あり、私の担当より


杉浦さん、代理店止めた方が良いのでは?



会社が言っています!


などと、冗談でも言ってはならないことを言われる

始末


確かに、更新3つ全部を間違えるなどと言うのは

あり得ない話で、最終的には質権設定をする銀行

からもご指摘が・・・


まだですか?



そして、私が関わるある会社さんから・・・


富山で建築案件があるので、職人を調達して欲しい

と言われ、朝からその手配をしていたのですが、この

私は、人材派遣業でもなんでもないのですが、取引

のある会社に依頼して、2時間で手配をしました。



その建築場所に行ってみると、私の大きな勘違いが

判明しました。


てっきり、用途変更なのかと思いきや、なんと!


新築なんです!


何という、勘違いでしょう・・・


あり得ない・・・


やはり、疲れている・・・


今日はそう感じましたので、そろそろ寝ます・・・


皆さま、お休みなさいませ・・・







について意見をしておきたいと思います。


家族が認知症となり、何らかの賠償義務を負った場合

同居家族にその賠償義務があるか?


について争われた裁判の結果が出た。


結果は、家族に賠償義務が無いとの判決でした。


この裁判の結果としては


「では、誰が賠償義務を負うのか」


と言う疑問が残ってしまう。


見方を変えれば、賠償そのものを請求することが不能

と考えれば、ある意味の事故


この裁判は、愛知県で発生した鉄道事故の裁判である

が、基本的な争点となる「予見性」については、本人には

担保は不能である。


従って、家族が目を離すからこうなったと言う理論が成立

してしまう。


今回は、JRが相手方であったので、こんな結果なのかも

しれないが、そもそもJRが求める賠償額が当たっている

のか?も気になる。


高齢化社会となっている日本で、この問題は何らかの

法整備が必要な気がする。


直接関係ありませんが、私が直面した交通事故なども

「事故類型」と言うものに当てはめるから、変なことに

なって行くのであって、当てはまるのかどうか?の判断

基準を当事者が判別できる仕組みが必要ではないか?

と私は思います。










の崩壊


とも言うべきであろうか?


2月23日が控訴理由書提出期限でしたので、ぎりぎりの23日

に、弁護士事務所から控訴理由書が送付されました。


当初、私の認識と弁護士の認識に隔たりがありましたが、やはり

どう考えても私の記憶通りだったようです。


一昨々年8月に起こった、自らの交通事故の裁判が結審し、当事

者間の争いとは全く別物の判決が出てしまうと言う、法と証拠に

基づかない法治国家ではあってはならない判決になりました。



当然に、控訴した訳ですが、既に訴訟費用と賠償請求額が逆転

しています。


最近特に思うのですが、下級審ではこんなことがあったとしても

経済的妥当性にて控訴などしないのでしょう・・・


テレビなどで、重大事件の裁判が報じられますが、私のよう

どうでも良い裁判で、左側通行の日本で、右側通行でも関係ない

と言う判決が出ても、控訴した人間が非常識とすれば、すべて

誤魔化せるのでしょうか?


こう考えでもしない限り、日本国の捜査機関を否定し、当初から

「和解できるか」と聞いてきた裁判官が、その流れを覆し原告

被告の主張に基づかない判決を出す・・・


こんなことが現実になっています。


ただ、金沢地裁の裁判官がどのように判断されるのか?を確認し

今後の対応を考えたいと思います。


原告の私から、皆様へのご案内ですが、私の知識と経験をもって

作成した「警察官がメジャーで図っている寸法がはっきり映って

いる現場の写真で構成された証拠」が、一切確認せず一切が信用

欠けるとして採用せず、衝突点から15m手前で左側通行し

1.5秒後に、道路幅5mの道路の右側より1mの位置までワープし

停止はおろか、事故回避すら出来ない、本人曰く時速30kmの車

が停止している私に激突し、私の車が大破した訳です。


ちなみに、優先道路側(相手車両側)から見て、右斜め45度で約

40cmに渡り、真っすぐについているタイヤ痕は、T字路の下側から

侵入し、左折方向に斜めに停止している私の車の車両半分(斜め

だから右側だけぶつかる結果になる)が大破して、その影響で斜め

に付いたタイヤ痕になります。



判決では、衝突点から約1m手前で停止後、急発進し次には相手の

車を見て急ブレーキを掛けたので、そのタイヤ痕が付いた等と言う

理由が記載されています・・・


私は、大道芸人でもレーサーでもありません。


どうやって、1mの間で急発進急ブレーキで、40cmのタイヤ痕を

道路に付けられるのか?やり方を伝授して頂きたいものである。


百歩譲って、そうして私が停止せずに、これまた停止していない車両

と衝突すれば、タイヤ痕はまっすぐに付いているはずなど無く、高い

確率で、くの字になることは、誰にでも予想できます。



私が提出した証拠が採用できないと裁判官は判決文に記しています

が、その理由がもの凄く、金沢簡裁の判事とは裁判はテンポの遅い

ラジオ体操をやっても構わないのか?


そんな疑念が拭えません・・・


早い話が、音楽と動きが全くずれている・・・

即ち、法と証拠と、判決が合っていない・・・


そんなことよりも、相手のお兄さんが1.5秒でワープした事実

を考えれば、故意性が立証されるはずですが、そんなところ

は目もくれず、とにかく私のすべてが信用できない・・・


これが判決理由です。


と言う事は、これまた百歩譲って、私が信用できない理由を明確

にすれば良いのに、全くせず、全部が信用できないとして人格を

否定する、言わば憲法を侵害するようなことを、裁判官がやって

のけた訳です。


すると


裁判官は、経験と勘だけで判事すれば良いことになり、それなら

ば、殺人事件などでも、相手が可哀想だとか、相手がけしからん

と言う理由で、死刑にしたり、無罪にする判決が出せることに

なると私は思います


弁護士の方、元裁判官の方、元検察官の方にお聞きしたいのです

が、こんな判決が普通に出るのですか?


ここまで書いた文章のほとんどが、控訴理由書に記載されている

ので、見たい方は当方までお問い合わせください。但し、正しく

この日本国民にお伝えして頂ける方に限定させて頂きます。


気分的には、日本中に知らしめたい・・・

そんな気分ですね・・・


もう一度、簡単に説明しますが、当事者が主張することが一切

採用されない判決が出ている以上、国家の一大事であると私は

思います。


一体、何のための裁判なのか?

そして、誰のための判決なのか?

誰のための裁判所なのか?


今回、弁護士が作成した控訴理由書を数回確認し、一大事で

あることを、日本国民にお知らせしたいと思います。


詳細は、すべて個別にご案内させて頂きます。









の多い日でした・・・


実は、明日から金沢でのイベントをすっかり忘れて

いたのですが、運良く思い出したのでセーフ・・・


そして、今日は口座へ入金する日なのですが、これ

また忘れていましたが、夕方思い出してセーフ・・・


とまあ、富山に帰ると気が抜けてしまうのか、忘れ

ものが多くて困ります。


昨日から、保険更新を続けておりますが、本当に

ありがたいことに、皆様、こんなわが社で保険を

続けて頂ける・・・


本当にありがたい・・・


今日は、本当に驚くようなことが起こってしまいました。


それは、もう少しするとメディアに出てくるサービスと

コラボレーション出来ることが今日決まり、来週その

本部と面談して最終決定になります。


実は今日、この雪の降る中、私のお取引様が金沢

までお見えになり、このことを伝えて頂きました。


本当に、ありがたい・・・


今日は、うっかりと驚きの日になりました。


明日から金沢でイベントに参加します!







今日は、色々な確認作業を行っていました。


先週から1週間、名古屋にいますので必ずやこの日

が来ると思っておりましたら、とうとうやって来ました。


そう・・・


アポなし日・・・


1日、営業しない日があると本当に、恐怖心が沸いて

来るのですが、その辺を合理的に解決手段を自分で

用意しています。


どうするか?と言うと、進めて来た案件を一つ一つ

振り返るんです・・・


時には、その場所に行き、早い話が反省する・・・


そうしていると、何故か依頼が来るんです!

実は今日もそうでした。


やはり、反省が必要なのはサルだけでは無いようと

しみじみ感じた今日でした。


今週は、明日まで・・・


明日、富山に帰ります!







に参列して参りました!


昨日の日曜、取引先のお嬢様の結婚式に参列して参り

ましたが、私自身、大変不勉強でしたが、私が招待された

結婚式の相手方が経営する会社は、ある分野で日本一

だったんです!


ちなみに、TVでしか見ることの出来ないような会社の社長

ばかりが一堂に集まっていて、恐らく私が一番出来の悪い

会社の社長だったろうと思います。


生まれてこのかた50年・・・


外人の結婚式のスピーチを聞いたのは初めてでした・・・


そして、一部上場企業の社長が5人祝辞を述べておられる

のですが、恐らく皆様が100%ご存知の会社でした。


もう一つ驚いたことですが、結婚式の引き出物がこれまた

何と!


あの超有名なあの陶器なんです・・・


実は私、家ではミッフィーのコーヒーカップを使っているの

ですが、そろそろ大人になろうと思って、カップを少し大人な

ものにしようと考えていたのですが、最寄りのリサイクル

ショップを回っても、今回頂いたカップはさすがに無かった

んです・・・



今回、驚きのお品を頂いた訳ですが、不謹慎にも、数合わせ

だと思って臨んだ結婚式でしたが、結果的に私などにもこの

お品を出す以上、本当の招待だったんだと思い、大きく反省

している次第です。


しかし、おったまげました!


そうそう、今回の上京で「厚切りジェイソン」に会いました。


では、明日も名古屋におります!






をされた・・・


今日のお宿は、皆様にはどうしてもお伝えできないほど

秘密のお宿で、ここは内緒にしておきたいお宿です。



何を耳打ちされたかと言うと、後で団体さんが来るから

早く、お風呂に入って来て・・・


とフロントのお姉さまが言うんです・・・


私は、次々と出てくる間女がいる訳でも、フロントのお姉

さんがそうな訳でもありませんが、そう言われました・・・


当然、後からお姉さんが入ってくるはずもなく、入って

来たのは、おっさんでした・・・


このお宿だけは、多くの人には伝えたくない、本当に秘密

のお宿なのですが、こんな場所で、こんな設備で、こんな

料金だなんて、あり得ないんです・・・


でも、団体さんはアジアの友人で、先ほどまで奇声をあげ

ていましたが・・・


でも、おばけも出ませんよ・・・


明日は、朝から東京に参ります!


グリーン車です!










と感心した・・・


今週、東京・品川 新高輪プリンスホテルで敢行される

取引先のお嬢様にお捧げするため、新札への交換を

最寄りの「みずほ銀行」で行った。


運悪く、窓口が2人だったのでかなりの時間が掛かって

いて、車を止めた場所が悪かったこともあり、かなり緊張

していました。


すると・・・


ホビーアテンダントの方がさっとやって来て、すぐに私の

番が来ました!


さすが、みずほ!


まあ、私の用事は1万円札を新札にするだけなので、すぐ

に終わるとしても、この起点の利かせ方はさすがです!


でも、ロビーアテンダントは年配の男性でしたが・・・


久しぶりに、気分が良くなって、そのまま郵便局に行った

のですが、こちらは「お辞めになったほうが良い」と思う

ような対応でした。


みずほ銀行事態は色々あったと思いますが、現場の皆

さんは、とても頭の下がる対応をしてお見えです。


当社のメインバンクにして良かったと思っています。