の初日を迎えました。
今日は、知人の会社を訪ねて色々な協力を得る為の
下準備で1日が過ぎました。
今日から3月です。
色んな意味で、勝負の月がやって来ました。
の初日を迎えました。
今日は、知人の会社を訪ねて色々な協力を得る為の
下準備で1日が過ぎました。
今日から3月です。
色んな意味で、勝負の月がやって来ました。
今日は2月29日である。
契約に伺った女医の先生に「満期年には29日は無いよ」
と具体的なご指摘を頂いた。
我々は、女性に年を聞いても嫌われないと言う特権のよう
なものがある。お断りしておくが、勿論デリカシーは持って
いる。
契約には、生年月日を記入しないといけない・・・
計算すると、すぐに年齢が判明する・・・
すると、妙な事を仰るではないか・・・
「実は名前が変わったの」
その女医の先生が嬉しそうに、免許証の裏書きを見せて
くれた。
「名字が変わっている」
その女医の先生の嬉しそうな表情がすべてを物語っている。
離婚では無い・・・
今回の契約は、女医の先生からの幸せのおすそ分けだと
感じた。
「帰りはおいしいランチをお召し上がりください」
そう言葉を掛けられた。
実際に、帰りはお寿司のランチを食べて帰りましたが、本当
に幸せのおすそ分けとなりました。
今日は富山の東側の黒部市にてDrs訪問をしておりました。
何と、いきなり契約の話になり、明日契約の運びとなりました。
その為、急遽帰還して対応しておりました。
明日で2月も最終日です。
3月は年度末です。
する事になり、今名古屋から戻りました。
今週の予定の内、明日と明後日の予定が飛んでしまい名古屋
で遊んでいる訳にも行かないので、富山に戻りました。
昨日は東海北陸自動車道で事故があり、結局6時間以上掛けて
行った割には、とんぼ帰りになりました。
この季節、一度位はあるのですが、さすがに参りました・・・
帰りは順調に帰ったので、プラスマイナス0ですね・・・
今日、ある答えに行き着いた。
日本の借金が1000兆円あるなら、それが何処へ消えたのか?
この大捜索を是非お願いしたい。
この結果、多くの国民が納得できるなら、現在の消費税率5%
から一気に15%に上げてはどうか?
会計で考えると、借金をしてそれが同額の何か形あるものに
変わると、本来借金は無い。何か物に変わると、毎年価値が
下がるが、利用料が入ったり別の収益に変わるので、金庫
の中身は増えるはず。
今の日本では、借金して作った箱モノにお偉い館長を始め多く
の職員がいて、収支が赤字だと言っている。
今日、実家の母と話をして大論争になった。何でも毎月お参り
に来てくれているお寺の大修復工事の寄付があって、それが
気になると・・・
ならば見に行こう!
と言う事で、お寺に行った。
お寺の外には、寄付金額と名前が書かれた札が掛けられており
誰が、幾ら出したのか?一目瞭然だった。母は自分の名前を
確認し、お寺に来て納得したと思っていると・・・
「○○さんの名前が無い!」と大声を出していたが、何でもお寺
への寄付を100万円したと言うのだ。その人の話が本当かどうか
確かめに来た訳である。
その方は元公務員で、我実家ではいつも話に登場する忙しい
お方である。そして、そのお方は、廻りの人に「俺は100万」
「君は幾ら?」と言っているらしい・・・
ちなみに、前述の赤字の施設の館長さんであった・・・
民間なら、赤字の館長が無事でめでたく存在できるのは
オリンパスか、大王製紙の関連だろう。私が過去にいた
「熱湯経営」(判る人は判るはず)の会社ではあり得ない・・・
思い出したが「熱湯経営」の会社が、100年存続できる会社
として選ばれたと聞いた。それ以来、株価が上昇中である。
日本のかじ取り役である、国会議員やお役人は、赤字の館長
さんを作り出し、結果としてお金を持っている事を自慢する。
でも、大元の金庫はすっからかんで借金地獄である事を是非
お考え頂きたい。
しかし困ったもので、ある方に「お前は100万円も出来ないのか」
と言ったそうなのだ。
ちなみに私は、母にこう言い残して帰って来た。
忙しいお方に「貴方の100万円は全部税金だから」と言って
おやりなさい!と・・・
話は変わりますが・・・
国の借金の内、建物になったものを除外して、助成金として
流れた宛先を調査すると面白い。お金の行方探しである。
毎年同じところに辿りつくお金さん・・・
民間会社なのに、いつも辿りつくお金さん・・・
どう考えても、民間施設なのに半分建物に変わるお金さん
こうして「助成」と言う名に変わり、消えてしまった「お金さん」
を探してみると、ある事に気付いた。
結局、特権を持つ人の金庫に入ったんだ!
この流れは、1代前の人のスタンダードの考えでは無かったか?
そして、その人たちは「年金」と言う「棚ボタ」を毎月味わっている。
ちなみに、母もその一人である。
そろそろ気づいて貰いたい、この国は若い世代に「つけ回し」では
無く「労役」を課そうとしているのだ。もっと考えて欲しい、その
悪人どもは、自分の子孫には労役を免除できるくらい大きな財産
を残している・・・
お金をどう見るか?
それで、今の社会が見えて来る訳だが、現在の日本の状況を
ただ見過ごすのではなく、今暴走を止めないと皆逃げ切りする
だけなのだ。
お国は「借金」の額は言っても「手持ち資金と資産」は明かさない。
前述した、館長さんがいた箱物もある程度の資産価値がある。
その事をしっかりと国民に示すべきである。
一昔前は「護送船団方式」と言う言葉があった。今の社会を作り
出した人たちの総称である。自分だけは守って貰えると言う固い
大間違いに則り、特権階級の人を必要以上に持ちあげた人達で
ある。
私は、この人たちがこうなった日本の結果の責任を取るべきだと
言う結論に至った。もし、あの時、未来の日本を考えていたなら
どうだったのか?
結局、国会議員もお役人が悪いのではなく「考え方が悪かった」
訳だ。でも、過ぎ去った事は帰って来ないとすれば、今の若者が
本当に労役を課されてしまう・・・
今のシステムを作った人は既に受益を受けた訳だからその一群
が責任を取る!だから、年金は下げるしかない!
結論はこうなった。
お金の行方を探しだし、きちんと今後の日本を考えたい・・・
今日の我が家の家族会議では、思わぬ結果を生んだ。
な1日でした。
何と、火災保険の見直しが1日2件決まったんです!
来月は保険の強化月なので、幸先の良い状況です。
やっと、プレゼント必要な資料が整い、現在引き受け
ているプロジェクトは完全にスタートします。
皆さん、宜しくお願いします。
今日はもう休みます・・・
で仕事を終えました。
珍しく夜のお呼び出しがあり、つい先ほど帰りました。
今週は富山で、来週は太平洋側での1週間・・・
現在進めるプロジェクトの内、太平洋側のプロジェクト
の用意が出来まして、本格的スタートとなります。
前ふれで、知人のコンサルに依頼しておいたのですが
本日、Okの返事が出ましたので、放っておけなくなり
緊急対応が始まります。
言葉(記事)をご紹介します。
ネットで見た記事をそのまま引用します。
引用は始まり・・・・
東日本大震災以来、天皇、皇后両陛下は幾度も被災地にお見舞い
に向かわれた。今あらためて、お見舞いの際に両陛下と被災者の
間に生まれた心温まる秘話を再現する。
5月11日、両陛下は福島県へ入られた。当時両陛下は福島県が
原発事故による風評被害を受けていたことに心を痛め、訪問を強く
希望されていた、と言われている。
両陛下は福島入りすると、まず福島市の、次いで相馬市の被災者
をお見舞いされた。相馬市の中村第二小学校でお見舞いを受けた
主婦の阿部千恵さん(35歳)は、今でも皇后から掛けていただいた
お言葉が忘れられないと話す。
皇后が、幼い息子2人と一緒にいた阿部さんのそばで正座をされ
「(地震、津波の時は)子供たちと一緒だったのですか」と質問された。
阿部さんが「下の子は一緒にいたのですが、上の子は学校に行って
いたので、捜しにいって連れて帰りました」と答えると、皇后は目に
涙を浮かべるようにして、こう言われたという。
「子供たちを守ってくれてありがとう」
阿部さんが振り返る。
「私はその言葉を聞いてハッとしました。地震や津波の時には、ただ
必死だっただけですが、皇后さまのお言葉を聞き、もっともっと子供を
大切にしなければならない、もっともっと必死に子供を守らなければ
ならない、と思うようになりました。そのことを皇后さまが気付かせて
くださったのです」
同じく中村第二小学校でお見舞いを受けた菊池祥子さん(41歳)も
皇后に「忘れられないひと言」をもらったひとりだ。菊池さん一家の場合
夫婦も3人の子供も全員無事だったが、自宅も夫が経営する和食店も
津波に呑まれた。
小学校や保育園に子供を捜しにいった時、実は津波がほんの数メートル
後ろまで迫っており、そのことを後で知ってゾッとしたという。
「一番下の6歳の娘に『これから天皇陛下と皇后さまがいらっしゃるのよ』
と話したら、『あ~、わかる。日本の父と母ね』と言うので、どこで覚えた
のだろうと驚きました」
菊池さんは両陛下のためにと座布団を2枚用意していたが、皇后だけが
来られた。菊池さんが危機一髪で助かったことを話すと、皇后はこう言われ
たという。
「生きていてくれてありがとう」
菊池さんが振り返る。
「予想もしないお言葉だったので驚きました。ただ生きているというだけで
感謝していただいたのです。実は当時は何もかも失ってしまったという
喪失感があったのですが、皇后さまのお言葉により、“そうか、生きている
こと自体が大切なんだ”と思えるようになったのです」
引用終わり・・・・
東日本大震災の両陛下がどう思われていたのか?を明確に示す出来ごと
ですが、私自身も、これだけ澄んだ心を持ち合わせた人にお目に掛かった
事はありません。
そして、両陛下が「日本のお父さんとお母さん」だったんですね・・・
自分の心の汚さに深く気付いた今日1日の終わりでした。
でマツダが1700億円の増資をして、海外生産を加速する
すでに報道された通りだが、マツダは海外工場が少なかった
ため、円高をまともに受けた勘定になる。
今季決算は、この円高の影響で過去の歴史上類を見ない赤字
決算の年になる。政府の税収も、計算出来ないだろう・・・
と感じる。
だから消費税率を上げると言う事なんだろうが、国民の理解を
本当に得られるのだろうか?
今日の報道で、復興国債を購入した人に金貨が貰えると言う
事だが、この日本を復活する案を出して、早々に進めると言う
方向性に何故進んで行かないのだろうか?
毎日拝見している、松田公太参議院議員のHPで政策オーディ
ションの話があったが、このような方向に進まない限り明るい
未来は無いだろう・・・
最近、若い人と話をする機会が増えているが、本当に失敗を
恐れている・・・
この点だけを取り上げると、危機を感じる。
我が社では、私が用心棒になっているので、ある意味どんな
失敗をしても大丈夫と言う風潮がある。
何もしないより、何かやって勉強する方がいい・・・
これが私の信条であり、この影響でベンツが何台か変える位
の授業料を払った。今は、その投資が形になって来たと思って
いる。
数年前のように、多くのベンチャー企業が出現するような時代
が一番良いと思うが、そこにすず食う色々な人たちによって
今の状況になってしまった。
一番判りやすいのは「ホリエモン」事件だ。
この日本では、目立つ人でケツ持ちがいないと高い確率で
行く先が決まる。
我が富山のホープであった、木村剛さんもそうだ。
このシステムが変わらない限り、明るい日本は到来しないの
かもしれないが、その辺を含め日本のかじ取り役の方々に
ご理解を願いたい。
何なのか?について問う判決が出た。
今日の夕方のTOPニュースとなった、山口県光市の母子殺人事件
の判決は結論として加害者は「死刑」となった。余り内容について
触れたいとは思わないが、最終的な主張を誤ったともいえる。
「お許し下さい、お代官様!」と言えばもしかしたら、無期懲役だった
かもしれない・・・
実は当社も昨年、一昨年と一方的に訴訟を受けた。
一つ目は勝訴的和解となりほぼ支払いは0で、もう一つはそろそろ
佳境に入る。
光市の事件の加害者の弁護団のように、作り話のごとく主張を繰り
返し、長期戦となり結果として経済的ダメージを与え続ける手法に
はほどほど参る。
実は私には、絵心ならぬ戦心がある。
なので、訴訟対応は私で十分なのだ!でも、一応確認するが・・・
相手は、必ず呼び出し日の1日前に準備書面を出してくるので1回
分多くなる計算だ。ちなみに会社の役員として、知人の法律家に
参加してもらっているが訴訟とは、何なのか?と考えさせられる・・・
弁護士が有能なら、勝てるのか?
いや、小賢しいと勝てるのか?
いや、怖々しいと勝てるのか?
私は一切違うと断言する!
ビジネスの構成自体に、訴訟対応性を持たせ、すべてのプロセス
に証拠に準ずる対応をすることで、相手が小沢さんの弁護士の
弘中弁護士にでも、勝てるように対応する事が重要なんです。
我が社では、打ち合わせのすべてがメールです。
取引先も同様です。
実は、この対応ですべての証拠を出す事が出来、当方側の主張
は一切の問題は無い・・・ようするに、社員の使った言葉が問題
だった訳ですが、それでも訴訟は一方的すぎる・・・
必要な種類の業務にはすべて、発注書と請書が用意されています。
この上で訴訟された訳ですが、何となく前述の加害者の弁護士
のような、訳の判らない主張をする人が存在すると言う事です。
最近、経営者も質が下がったようで、すべて人のせいにする人が
いて、訴えの前のフルイも無く訴訟がなされるならば、裁判所は
大変でしょう。
現段階では余り多くの事を語れないのですが、実はもう半ば判決
が出ています。理由は、相手が提出する証拠が何も無い事です。
メールのやり取りで、相手の意思と事実が全部合致しています。
それでも、次は控訴すると言い切る・・・
司法の現場は、こんなにもレベルが低いなどとは誰もが思って
いないのではないでしょうか?
最近、弁護士が増えている今日この頃ですが、懲戒処分を受ける
弁護士の殆どが、ベテランの弁護士です。若い弁護士が食えなくて
仕方なく・・・と言う話では無いのです。
むしろ、若い弁護士の方が有能なのかもしれません。
私の知人の弁護士のように、東大法学部卒業なんて当たり前の
世界の中で、良し悪しの区別は「人格」なんだと思います。
弁護士は、事務所を見れば判る・・・
それは、当たっているかもしれませんね・・・
全く儲かっていないとしか言いようが無い・・・
この手法は取りたくなかったのですが、反訴と言う相手側の訴訟
が不当だとする訴えを提起し、次回その判決が出ますが、結果
として、遺恨のみが残ることが悲しいです。
まさか、訴えたら、逆にやられた!では洒落にもならんでしょうが・・・
最終的に、相手の弁護士には何か事件となった場合の事を考え
私が直接話をしてこう伝えました。(メールでも送っています)
「証拠も、法律構成も無く100%勝てない訴訟を提起する貴方に
問題がある!」と、要するに元々自分が悪いのに、訴訟をしたら
「勝てるかもしれない」とする弁護士に落ち度があると言う事です。
私はそう思います。
今日は少し興奮しています!