今年の購入分が終わり | FP-Sugiuraのオフィシャルブログ 

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にしています。そんな中で、毎日気付いたことやハプニング
そして、専門職としてのへっぽこな意見をブログに記して行き
ます。保険を通じた用心棒のご依頼も承っております(笑)
 





となり、夏の終わりを無言で告げている・・・


何の話かと言いますと、お茶です。


我が家では、毎年夏に飲むお茶は自家製で、種類は

ウーロン茶と決まっていて、確か50パック入っている

お茶を3パックで2Lのウーロン茶にします。


従って、合計17本のお茶を購入した計算になります。


また、古い話になりますが、私たちが高校生の頃には

お茶は自分で作るものでした。


唯一あったのは、KIOSKのあれ・・・


ペットボトルが登場したのは、社会人になってからだと

思いますが、大学生の頃などはコンビニなど富山には

殆どありませんでした。


それが今では、いつでもどこでも飲み物が飲める・・・


お茶は、1年間ペットボトルで保存しても腐ることは無い

と言うが、この点で不思議だと思わないだろうか?


私は、コンビニの弁当やパンを食べることを止めました。

ついでに、清涼飲料もかなり控えています。


その代り、夏はウーロン茶か冷水で作る緑茶をポット

に入れて持ち歩いています、性能の良いポットですと

ほぼ1日冷たいままです。


冬は、ホットコーヒーと決まっております!


使う水は純水です。


持論では、おいしい水もそれなりに不純物があると考え

ていますので、NASAの技術で純水にして使う水を使用

しております。


ちなみに、水単体で考えますと、不純物が無ければ腐敗

要素の有機物(栄養)無いので、腐りようが無いはずです。


こうして食中毒が無くなる要因として、腐らない物質を食品

に投下すると、食中毒は無くなる。


でも、その影響は数十年後に起こってくると私は考え

ています。


そう言えば、カロリーゼロの甘味料もできるだけ飲ま

ないようにしています。


今の社会で、凶悪事件が起こる背景には、こうした訳

の解らない物質投下があると私は考えています。


昨日は、お酒の話をしましたが、安価で買える発泡酒

の金額を考えますと、製造原価は30円程度ではないか

と私は考えますが、その金額でまともなものを作ること

は不可能だと思います。


なので、色々調査した結果、それなりに高価なウイスキー

やブランデーのソーダ割りを飲むようになりました。


ソーダで困るのは、私のように少ししか飲まない人間だと

一回に使うソーダの量はせいぜい、150ml程度です。


すると、500mlを3回に分けてしまうと、2回目には炭酸

が少なくなり、3回目だとほとんど無い状況になります。


なので、ソーダは現状の500mlより少ない量のものを

作られることを希望します。恐らく、現状の容器で考え

ますと、250ml程度で50円がよろしいかと思います。


サントリーさん、宜しくお願いします。


そう言えば、日本の番犬の橋下市長が面白いことを言った

と出ていましたが、政治はウイスキーと同じであると言うの

です。


理由は、一度は集まって醗酵して熱くなり、一度目の蒸留

で再編される。


そして2度目の醗酵を行い、2度目の蒸留を経るとかなり

純度が高くなる。


これは、目的を共有する人物の質と言う話であろうが、その

説明はとても解りやすいと考えます。


そして、商品なるには数十年樽の中で醗酵する訳ですので

高校生あたりで集まって、発酵と蒸留を繰り返し、15年程度

寝かせると、30歳くらいだろうか?


ウイスキーは、出るタイミングが早いと安いのですが、味は

相当変わっているようです。


人間も同じではないでしょうか?


そのように政治を見ると、案外色んなことが頷けるように

思ってしまいます。


皆様、いかがでしょうか?