を炙り出せ!
今日の経済紙大手のHPタイトルであるが、私自身、真剣に
「ゾクっ」とした
とうとう、お上はここに踏み込むのか?
少し知識がある方なら、土地の評価がどうなっているか?
については説明は不要と思われますが、とにかく宅地とし
て利用されている土地と、農地として利用される土地の
評価が致命的に違っている。
よく勘違いされるが、土地に課税される「固定資産税」とは
土地の名札とされる「地目」即ち、登記上の目的と実際の
目的と違い「現況課税」として、利用状況で課税される。
つまり、登記が田であったも、現況が草ぼうぼうならば一つ
ランクを上げて「雑種地」として課税すべきと言うことになる。
タイトルは、そんなところを指摘しているのだろう。
今度の土曜に、杉浦家で重要な会談を行う必要を感じた。
今日は、久しぶりに朝のブログ更新です!