を痛感している・・・
ただ今、あるニュースを見ていますが、集団的自衛権について
野党が政府に噛みついている・・・
リスクが高まらないか?
いや、高まらない!
このような応酬戦であるが、圧倒少数になった野党ではできる
ことが決まっている。
でも、国民の生命や財産を守るんだ!と言う政府が、集団的
自衛権では、自衛隊のリスクは高まらないとして、一点張りで
あるが、それを認めてしまうと派遣が出来なくなるからだ。
でも、こうしてみると政権与党が圧倒的多数だと、政府に都合
の良い法律ばかり作られてしまう。
だから、野党にもっと力を与えたいところだが、前の政権のよう
に出鱈目な方向に進んでは困る。
だから、中間勢力が大事であるが、私が押している維新の党は
日本の番犬の「橋下氏」が政界引退としている以上、今後の
発展は期待できない。
でも、この国を良くしようという仲間が集まれば、何か光が見えて
くるような気がする。
実は私にも、ちょっとしたトラブルが訪れている。
反論が大事と言う、今日のテーマですが、今回のトラブルは反論
で決まる。
珍しいケースであるが、ある程度のポジションの人間が明確な
不法行為を行ったことが発覚し、既にその証拠を取ったので相手
からの反論などあれば、警察に突き出そうと思っている。
従って、結果はもう出ている。
よって、その不法行為を以て、どう対処するか?
色々考えているが、今の結果としては、生ぬるい対処はしないと
出ている。パートナー企業とも話をしているが、通常このような対処
を経験する人が少ないので、私が決めるしかない。
色々考えてみたが、やはり一番強烈な対処が妥当であろう。
何故ならば、我々が進める事業の相手を奪おうとしたからだ。
説明が難しいが、そんなことが出来る関係者だったからであるが
関係者であるからこそ、あってはならない事である。
だから、今は許さない。
しかし、通常は発覚しないようなことであったが、やはり神は私に
教えて来るんだろうか?
今回のトラブルはそんな感じでした。