を強く感じた日となった。
今日の名古屋のお宿のチェックインが少し遅れるのでホテルに
電話した。
3時間遅れで到着すると、いつもお姉さんが
「杉浦さん、予約忘れてますよ」
と笑って迎えてくれた。
指定されたお部屋は、一番高い部屋・・・
なんと、バスタブは外国人でも余裕で入れるようなお風呂です。
加えて、なんと値段は内緒の安さ・・・
なんでも、この部屋しか空いていなかったとのこと・・・
しかし、こうしてお宿を決めていて良かったとつくづく思いました。
もし「空いてません」と言われても、仕方有りませんから・・・
しかし、記憶の限界とでも言いましょうか?手帳にこのホテルの
暗号を書き入れるのは、予約した後・・・
のはず・・・
とは言え、現実は違っていた訳ですから自分の記憶は過信
しないようにしたいと思います。