記憶の限界 | FP-Sugiuraのオフィシャルブログ 

FP-Sugiuraのオフィシャルブログ 

どんな時も全力でクライアントを支えて行くことをモットー
にしています。そんな中で、毎日気付いたことやハプニング
そして、専門職としてのへっぽこな意見をブログに記して行き
ます。保険を通じた用心棒のご依頼も承っております(笑)
 



を強く感じた日となった。


今日の名古屋のお宿のチェックインが少し遅れるのでホテルに

電話した。


3時間遅れで到着すると、いつもお姉さんが


「杉浦さん、予約忘れてますよ」


と笑って迎えてくれた。


指定されたお部屋は、一番高い部屋・・・


なんと、バスタブは外国人でも余裕で入れるようなお風呂です。

加えて、なんと値段は内緒の安さ・・・


なんでも、この部屋しか空いていなかったとのこと・・・


しかし、こうしてお宿を決めていて良かったとつくづく思いました。

もし「空いてません」と言われても、仕方有りませんから・・・


しかし、記憶の限界とでも言いましょうか?手帳にこのホテルの

暗号を書き入れるのは、予約した後・・・


のはず・・・


とは言え、現実は違っていた訳ですから自分の記憶は過信

しないようにしたいと思います。