採れると報じられた。
ここ最近、富山湾では「ダイオウイカ」を初めとする
深海魚がごっそり捕れると言う。
理由が判らないと言うが、私なりの理論ではこうなる。
まず、北陸での大きな問題としては、能登半島にある
志賀原子力発電所の再稼働問題がある。
現在、直下に「活断層があるのでは」と言う事で調査
が行われているが、既に高さ4m長さ700mの防潮堤
が完成し、今か今かと再稼働を待っている。
しかし、こちら北陸では原発が再稼働せずとも水力発電
で確実に電力を賄えるのである。
だから、最初から原発など不要であった。
もし、再稼働出来ないようなら北陸電力は中部電力と
でも合併してはどうだろうか?
巨額の投資を行い、調査不備で「やっぱりダメだ」など
聞きたくないし、そんな無責任なことで終われるはずなど
無いと思わないですか?
たぶん、無理矢理口裏を合わせて再稼働すると、神様は
色々もめている、朝鮮半島に影響が出るような災害を
もってお示しになるような気がする。
深海魚の件は、その全長ではないかと思いますが現在
の我々は、自然を舐めすぎではないだろうか?
こうして耳を澄まして、神様のメッセージが聞こえてくる
ような感覚を持つべきではないかと思います。無論私は
そんな感覚こそ持てていませんが、色々な兆候はそんな
ことでは無いかと思います。
今日の富山は積雪ゼロ・・・
おかしすぎるとおもいませんか?