毛蟹を頂いた | FP-Sugiuraのオフィシャルブログ 

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どんな時も全力でクライアントを支えて行くことをモットー
にしています。そんな中で、毎日気付いたことやハプニング
そして、専門職としてのへっぽこな意見をブログに記して行き
ます。保険を通じた用心棒のご依頼も承っております(笑)
 



ので今日の晩ご飯に食した。


北陸ではズワイガニが有名であるが、今日の蟹は北海道

から直送されたと聞いた。


クライアントのOさんのご長女のEさんから送って頂いたと

言う事で、昨日頂いたのだが1日経っても凍ったままなの

で、解凍してみた。


久しぶりの毛蟹はデリシャス!


と言った感じでした。


Eさん、ありがとうございます。


今日は、以前の事故の報告です。


本日弁護士と相談し、私側の無過失を主張する事としました。

交通事故は、直線道路、交差点と言った場所ごとに判例が

プロファイルされ、解決しやすくなっています。


そのため、全く条件が違っても自分が有利であるとして主張

する事が多いようですが、その主張に背景があり正しい証拠

が存在するかどうか?で、間違った主張をすると大変なこと

になります。


私の事例がそうで、停止中の私の車に激突し大破するような

状況になっても、優先道路だから「悪くない」と言うデタラメな

主張を相手方が行っています。


そのため、被害者である私が加害者のごと扱われています。


これは、相手の主張を受け入れた場合にそうなる訳ですが

私は一度も受け入れていませんので、近いうちに私が被害者

であることが立証されるでしょう。


そうなると、後になって「ごめんなさい」とは問屋が卸すはずも

無い訳ですが、このブログでどう表現しても意味が無いので

結論が出る方法で対応する事にしました。


自分は悪くない!


この都市伝説が本当なのか?

実証のスタートです。


ちなみに私は事故の直後、相手の若者に「けがはありませんか」

と声を掛け、事故の初期対応をしました。


相手を気遣うことと、本質的な原因とは別問題ですが自分の行動

によって、自分が悪いとする行為と判断するのはいささか行き過ぎ

た判断だと言えます。


判例で類型化されていることが、判断力を弱めていると感じます。

交通事故はそんな感じがします。