富山県の人口が増加 | FP-Sugiuraのオフィシャルブログ 

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した訳ではないが、在県外国人13,718人を入れると増加

に転ずるという。


少し前の情報であるが、詳しく調べると今年の1月1日現在

の数字であった。ちなみに、富山県の人口は約1088000人

であるが、なんでも今年から外国人の分も足すことになった

と言う。


合計すると、110万人になる!


数字上は、大台に戻った感もある。


余り関係ないが、今日買い物に入ったドラッグストアーで外人

さんが、何やら困った顔で辺りを見回している。どう見ても

アメリカ人っぽい・・・


日本の人口が減っても、外国人が増えれば良いと言う考えが

ある。そうなると、どうしても税は消費税でないといけない。


たぶん、その影響もあって強硬に増税しようとしたのだろうと

思うが、でも随分大勢の人がいるものだと思った。


大勢の方から批判を受けるであろうが、今の日本の問題の

少子化を革命的に変えるには「一夫多妻制」にすべきと考え

るのは、私だけだろうか?


この話題を知人の弁護士と話をしていたら、まず率先するのは

皇太子殿下ではないか?と言うではないか?


皇太子殿下が側室を持つ事で、国民にも門戸を開く・・・


こうならないと実現しない!と真剣に食いついてくる・・・


まあ、言う通りだと思うが・・・


一夫多妻制にして、5%の世帯で変化が出ると富山の外国人

割合の1.26%を大きく上回る・・・


最近、日本の政治が面白くなりつつあるが、この政策を是非

実現してもらいたい。