
4/19、神戸0-2ハリマ
サッカーの面については、ハリマが典型的な引いた相手をどう崩すかの展開。結果的には前半の内に
神戸のミスを突いて得点し、後半に榎木、松本という直前に投入された(この采配は良き♪)
2人によるアシストと得点で、合計2得点し危なげなく勝利。
勝ち点3の獲得は断固評価するが、もっと得点が出来てもよかったし、3点目、4点目が
取れていないといけないというのが本音。ただ、先制するまでは、0-0が長時間続いても
おかしくない雰囲気も感じたので、仕方がない。ここは切り替えて次に進むしかない。
神戸FCについては、残念ながら、天皇杯予選のYouTubeと今回とで、計2試合見たが
自陣ゴール前を固めて、あとは運や相手のミス頼みで得点と勝利を目指す
サッカー。限られた環境と人選ではこうなるのだろうが
残念だが、リーグ残留は出来ないだろう。ただ引き続きベストを尽くしてほしい。
つづく
4月19日(土)閲覧数:789PV 訪問者数:473人