
9/28,AWJ 2-3 BASARA
AWJ
16、19
15、9、6、27
20左、25左、7、22
23
BASARA
19
8、15、11
10
5、3、4、13、6
1
前半12分、宮村選手のヘッドでAWJが先制するも、ロスタイムに、バサラが同点にし、前半終了。
播磨光都で、関西1部を観られる事はなかったので
試合のレベルの高さを感じていたが、時間とともに
荒さと雑さがみえて、前半のうちに、両チーム失点。
後半が始まると、同点にして、盛り返していた
バサラが、後半8分、21分と、加点し逆転。
AWJは、そろそろ攻撃の交代カードが必要と思った
矢先の失点。2点差は、さすがに絶望的。
後半からFWに収まらないAWJ、そのままチーム
そのものに元気がなくなる。
後半37分に、AWJが退場者を出し、ここで事実上試合は終了。
1点返したAWJには、潜在能力を感じたが結局2-3で試合終了。
AWJは、2点取ったものの、得点力に課題を感じさせるチームだった。
一方、勝って残留を決めたバサラだが、ラストの築山選手の
ラフプレーや3点目以降の時間稼ぎのプレー
をやっているようでは、上位進出はまだまだ先ではなかろうか。
10月18日(金)
838PV |523人
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