上の画像は、FC淡路島の横断幕。

下の画像は、日岡山グラウンドの雰囲気。


感想

割りきって、ブロックを敷く常夏アミザージ。
FC淡路島、11バギーこと吉田真史選手。彼がプレスキッカー。
淡路島が、ハーフコートマッチで押し込み
前半のうちに、先制。
淡路島は、失点しそうにはないが、
プレーの精度は、決して高くない。

淡路島は、左サイドをよく使い、
17興津選手にボールを集めていた。
17興津選手のカットインで、淡路島2点目。

17興津選手のカットインから、オウンゴール。
淡路島3点目。3-0終了。ただし残念ながら、期待外れ。

上記が、ありのままのメモ書き。

3得点したものの、常夏の守備ブロックを
崩せたイメージが持てなかった淡路島。
本番は11月末の府県決勝と言わんばかりに
手を抜いていたのかもしれないが
大変申し訳ないが、これが本気なら、期待ハズレ。

シュート、ボールを受けるプレー、
これらは精度を欠いていたと言わざるをえない。
次回の試合(第6節の猛獣王戦)に期待しよう。



11月26日(木)閲覧数:498PV 訪問者数:329人