6月27日 土曜日 鶴見緑地球技場

関西サッカーリーグ1部

阪南大クラブ 1-1 関大FC2008

得点

82分 関大FC2008 池内

90+3分 阪南大クラブ 池田


スタメン

阪南大クラブ

26和田

12田口 14溝上 7山中c

8松本 10大園

6新井 5池田 20足立 3福永

31渡辺健


関大FC2008

9村中

14唐山 23吉井 10金沢

29豊川c 13島田

15岩井 12田中優 24長尾 38池端

16駒井

cは、キャプテン


観客約30人。風がスタンドから見て、右から左へ吹く試合。
アミティエSC京都3名の選手が偵察。

後半37分、阪南大20足立選手のボールコントロールのミスを逃さず
途中出場関大FC17池内選手のゴールで均衡が破れる。

個人的に期待していた阪南大クラブ20足立選手。
180cmを超える高さの持ち主だが足元の不安さを関大FCにつかれてしまった。

阪南大クラブのDFラインは、スピードと
ラインコントロールに不安があると感じた。

9月に、阪南大クラブと対戦するバンディオンセ加古川は
このあたりをつきたいところ。

しかし、後半ロスタイムコーナーキックを阪南大クラブ5池田選手が
ヘディングで合わせて、1-1の引き分け。

両チームのゴールキーパーがgood。もっと点が入ってもよかったが、互角の試合だった。




本日、バンディオンセ加古川が、報告会なるものを行うという
情報を聞いているのだが、事実なら事後報告くらいはして頂きたい。