旦那が『フランダースの犬』の鼻唄を…
しかし内容をあまり知らないらしい
日本の歴史はよく知ってるのに
男性らしいといえば男性らしいf(^^;
そこで …
『ネロと おじいさんと犬のパトラッシュと細々と暮らしてたけど
おじいさんが亡くなって、ネロはパトラッシュと牛乳を売りながら真面目に貧乏生活を送ってたのに
風車の火事の濡れ衣をきせられ
生活できなくなったネロは
パトラッシュを預け大雪の中
一人教会へ……
それを追いかけたパトラッシュは
教会でネロと凍え死に…
そのあとに風車の火災の原因が
ネロのせいではなかったと大人たちが後悔する物語…
簡単に言えば子供が真面目に生活してても大人たちは助けてくれないと言うひどい話よ〜』と
ちょっとひどく教えてあげてみた
( ̄□ ̄;)!!
ついでにアンパンマンのうたも
はしょって教えてあげた……
『何のために生まれて 何をして生きるのか
答えられないままなんて
そんなのは嫌だ!……
そうだ嬉しいんだ 生きる喜び
たとえ胸の傷が痛んでも〜〜♪
愛と勇気だけが友達さ〜♪
時は速く過ぎる
光る星は消える
だから君は行くんだ微笑んで!〜♪』
なんかすごい歌詞でしょ〜f(^^;
子供相手だけど、内容濃いものって
あるよね〜
なんて話てた今日でした(^_^;)