話題になって気になってる
三省堂書店の新井賞
↓(三浦しおん『あの家に暮らす四人の女』は別です)

第一回 『男ともだち』千早茜(文春文庫) | |
| 第二回 『イノセント・デイズ』早見和真(新潮文庫) | |
| 第三回 『朝が来る』辻村深月(文藝春秋) | |
| 第四回 『坂の途中の家』角田光代(朝日新聞出版) | |
| 第五回 『やがて海へと届く』彩瀬まる(講談社) | |
| 第六回 『獏の耳たぶ』芦沢央(幻冬舎) |
(『男ともだち』は、もう姉宅に渡したので写真にはありません…)
芥川賞 直木賞 本屋さん大賞とはまた違う選別
『朝が来る』は はじめからぐいぐいくる本で一気に読んじゃいました(笑)
『坂の途中の家』は子育て経験者には感情移入してしまう本……と言ってもまだ途中なんですけどねf(^_^;
『男ともだち』は…15年前に読んでみたかった本かなぁ…
本当はあまり覚えてないんですけど(笑)
どれを読むか悩んだときには
新井さん賞は面白いかもです(*^▽^*)
因みに
『あの家に暮らす四人の女』は
軽くよみたいときの本…かなぁ〜
どれも勝手な私の個人的な感想ですf(^_^;
次は、本屋さん大賞の
『崩れる脳を抱きしめて』
知念実希人(著)
実業之日本社
実業之日本社
いつになるやら…ですけどね(笑)
さぁ今日は用事ないので
カボス水飲みながら
本でも読みましょ(^^)
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カボス水……水 カボス薄切り カボス絞り汁 塩 氷
いつでものめるように
お洒落なウォーターボトル買おうかなぁ……