信仰とは頭で考えることではなく、生きてみること、

知ることというよりも、歩いてみること、

自然というのは、その全部みせてくれている、

という感じではないでしょうか。

 

そして

 

その自然というか、この世界というのは、

あらゆる全部、動植物、鉱物、大地、川、海、空、人間、、、全部でもって構成されていて、その構成のひとつとして生まれている時点で、全てのひとつひとつは既に完璧な存在なわけです。なので私たちひとりひとりは、何にならなくても何をしなくてももう完璧な存在。そこからスタートしての、生きること、歩いてみること、という信仰なんだと思ったりします。戒めとか、ならねばならないとかじゃないものだろうと。

 

ということで

のびのびと経験をしていこうと思うのです。

 

 

 

みなさまの素晴らしい世界です。

 

 

本日もありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは。

 

 

上の生きているだけで完璧なひとつとして、この世界を構成しているというのには、つづきがあります。

この世界を、この世界に生きるものとして支えている私たちひとりひとりなのわけですから、神様は、私たちにごほうび・プレゼントをくれているんです。それは何かというと、「今」(Present・プレゼント)です。なので、怖いものでも、意地悪なものでも、戒めでもないのだなあ。

 

 

 

東京、

2023年もよろしくお願いします。

 

 

 

ということで

東京に戻ってきました。

わくわく。

 

 

それでは

 

あなたへの素敵なプレゼントです。

 

ではでは

あたたかく

おやすみなさい