進化をちがったふうに考えてみました。
こんな感じ。
人は感動すると全身の細胞が震えます。怒りにふるえるとか、涙を流すというのは一番身近なそれでしょう。
その細胞の震えは、人間が持つ最高の機能で、人間が人間たる所以かもしれません。
その感動して細胞が震えた瞬間、変わりたいと思えば変わる、ということ。もちろん、レベルとかコツとかあるのですが。
そして、それがあれば、人はいくつになっても変われる。
「感動」というあの瞬間にすっかり違う自分にだってなれる。
感動そのものというかエネルギー、感動によるエネルギーの動きがポイントでしょう。
いわゆる進化論じゃない、そういう進化もあるということ。
塩爺
それはそういうことじゃの。
人間の感情については、多くを語られてきておるが、そこが肝じゃからの。
感情の種類によって進化の仕方が変わるというわけではない、たとえば怒りの感情に触れたからといって必ずしも闇になるわけではない。ただ、問題は感情が消えることなのじゃ。そして、その前にはかならず感情を閉じるなんらかの出来事をあっておる。この閉じることが闇を生む。
いつか
たとえば、引きこもってしまうのは感情が閉じた状態なの?
塩爺
そうではない。むしろ感情の動きは活発でもある。それがうまく表にでぬのじゃ。活発な感情エネルギーが外に出ぬのは苦しいものであろ?それで体にも影響を及ぼす。ここでいう閉じるとは、感情エネルギーが内にも外にも出ない状態じゃ。
〇
こんばんは
今日もおつかれさまです。
がんばってますね。ほんとたのしみだなー。
それに、寝る子は育つっていうし、どんなあなたが見られるのかな?笑。遠くにいても近くにいても見守ってますよ。
とはいえ、、、
温泉にでもいきたいなあ。温泉!温泉!温泉!
、、、、、
、、、はい、お仕事がんばります!
〇
君を思って空を見上げると
静かにやる気がわいてくるんだ
雪の野原にも 春の花が咲くようにね
口笛が凍えそうな空でも
君の声がきこえるよ
〇
雪ふらないかなあ。
それでは
今夜はこのへんで
夜ぐっすりと眠れるといいですね
あなたがすこやかな夜をすごせますように
素晴らしい感動に向かっていきますように
ではでは
おやすみなさいませ
あなたのお疲れがとれ、元気がでてきますように。
眠いよねえ ZZZZZ 笑
