怒りがない悲しみってあるのかな?
さみしさがない喜びってあるのかな?
たのしい、むかつく、なんでもそうだけど
ただ一色の感情ってあるのかな?
なんてことを思ったり思わなかったり
というか今思いついただけというか
言葉はいつも言葉足らずで、どことなく適切でないのかも
こんばんは
今日も一日おつかれさまです。
灯油をばらまく犯人の感情、爆弾処理にむかう隊員の感情、
希望のあとの絶望からうまれた怒り、怖いけれど信じているという勇気、、、、まざりあった感情と精神とそれらを総括したひとつの行動。
そういう処理に向かうような気持ちを支えているのが任務や職務に対する責任感やプライドという強くてシンプルなものかもしれないと思う一方 、「本当に安全に撤去できるのか!」という責め立てる責任をとってそうでなんとなく無責任な言葉。同じ「責任」でも、行動はちがいを表すのだなあ。爆弾処理にむかう精神てたすごいですね。
それにしても、あんな爆弾が何百発、何千発と空から降ってきた時代というのは想像を超えますね。平和って、貴重でありがたいです。
プロの常識を超えた行動や勇気やアイデアが、とっさにでるというところが、その職のプロというところでもあり、突破力なんだなあとも思いました。
ということで、
今回は珍回答はひかえめで、結構マジメな?回答が多めでしたね笑 でも、たのしかったープロだなあ笑。
それでは
今夜はこのへんで、
あなたの毎日が素敵なひらめきであふれていますように。
それぞれに日々しっかり八分の一回転をまわしていきましょう!
ではでは
おやすみなさい
