言葉という路地を通って

広場に出て

僕たちは自由だった

僕たちがいなくなるほど

 

 

 

こんばんは

もうすぐおはようです。

 

いつか ずっと昔

わたしは貝だったかもしれない

『 シンジツノアイ 』

その言葉を核にして

真珠は育つのかな

 

ということで

朝をむかえるか

一度眠るか

ちょっとねよう

 

では

おやすみなさい

 

あなたの一日がいい日でありますように





でっぱりん、どうなるのかしら?

まだ途中笑