確率で考えてみよう。
東京に住む私がエジプト出身の人に会う確率
病気になる確率
交通事故にあう確率
宝くじにあたる確率
人生を添い遂げる人に出会う確率
連絡もしないで街で友達に会う確率
宇宙人に出くわす確率
圧倒的に力の差がある存在に連れ去られる確率
インターネットでそのような情報を目にする確率
それにより、情報が意識にインプットされる確率
目的がなんであれ。
〇
塩爺
ひとついえば、おぬしらが背負っている人生の大まかなシナリオ、守護神や守護霊と呼ばれる存在、
なによりも、おぬしら自身の意思。それらを完全に無視することはできぬということじゃ。おぬしらが地球に、日本にいる以上はな。
何かがなされるならば、そもそも予定があったか、不平等な同意があったとみなされたかであるの。どういうものが、不平等な同意にもっていかれるか?可能性は誰にでもある。しかしじゃ、その確率には差がある。つながりやすいチャンネルを持ち合わせておるものが高くなる。ではチャンネルとは何か?なんのことはない、インプットされた情報がそれじゃよ。信じる信じないは、実は関係ない。
意識が実生活より乖離する瞬間は誰もがあるものじゃが、そのような時、情報が意識下でチャンネルとなりやすい。情報は良いも悪いもなく、荒唐無稽に流される。しかしながら無意識下に情報が置かれることによってその確率が上がるのじゃよ。宇宙存在もアブダクションの現象として成立する確率は理解できておる。何が言いたいかわかるかの?
人生をつかみたいと思うならば、日々に意識を向けることじゃ。そして、宇宙あれこれに興味があるにしても、圧倒的な力の差があり、自分でどうしようもできないことを恐れることはない。事実とは認識されることで強度を持つのじゃ。
〇
流される情報は表向きの理由の裏がかならずある。相手が誰であってもじゃ。忘れるなよ。
もちろんわしも含めてじゃよ。
こんばんは
おつかれさまです。
飲んでますかー笑
良かったー!編集長の部屋のシーンではじわっときちゃいましたよ。
さやかさんが何をどう選択するにしても、後悔のないようにして欲しいです。
自分で考え自分で立ち行動できるようになるという成長は、すごく根源的で、人として大きな喜びですね。
柏木さんも良い人で、インドもおもしろそうですが、迷った状態のさやかさんがインドに行くと、後悔しそうです。
誰にもあることですが、頭のなかでぐるぐる回り続ける言葉は、いつどこで頭に植え付いたのでしょうか?そのぐるぐるーから、さやかさんが、はっと解き放たれる時は、いつも編集長がいますね。編集長はよくみてくれてます。そして、ルブタンかっこいいです。編集長の部屋のシーンとルブタンのシーンが今回のお気に入りです。ルブタンを履きたいとはっきり意思表示し、履いた自分の姿にときめく さやかさん。編集長も、逆にはっとしてましたね。
それぞれの 「見る」 ということの深さや角度や方向の違いを感じます。
それは恋なのか愛なのかの違いにも似たような。
ああ、おもしろかった!!
がんばれ さやかさん、がんばってる あなた。
あなたにとって、今夜が良い夜でありますように。
ではでは
おやすみなさい
ではー
『 自分を疑ってもいい。信念は疑うな。』 by ジャック・マー
人はやり方や選択を間違うことがある、だから自分を疑って問いただす。でも、自分の信念は疑うな、そうすれば道は繋がり続ける。行き止まりの道はない。
