相転移とは、物質がある相からある相に移ること、説明がされています。
たとえば、水を冷やし続けると氷になります、あたためる(または圧力を変化させる)とやがて沸騰して水蒸気になる。同じ物質でもその様態が変わる現象のことを云います。
今日も東京は雨が降りました。この雨も相転移しながら循環した結果です。
地球の水の97%は海にあり、大気にあるのが0.001%。ものすごい大雨でも、0.001%のさらにほんの一部です。人間が保持しているのは0.00004%。そんなふうに地球上の生き物がちょぴっとずつ保持しているわけですね。
その循環し、相転移をくりかえし、流動することが、多様性につながっているんだなあ?などと、一日の終わりに今日の雨を振り返ったりしています。あまりにぼんやり考えているので、オチも結論も何もありません。明日は東京も晴れそうです。地面の水分が空に戻っていくでしょう。
それでは、みなさま、よい一日でありますように。
水たまりの気分というのはどんなだろう?空に帰るときは全て忘れていくのかな?
こんばんは。
一日おつかれさまでした。
晴天に、たのしいお仕事だったようですね。
いい気分転換になりましたか?
北海道いいなあ。
おいしいものとか食べましたか?
北海道のおいしいものも北海道の水があるからなのでしょうね。
さて、
水と言葉は似ているところがあるかもしれないなと思いました。
水のように、言葉も流れあい、
体に注がれるように、心に注ぎ込まれ、
体内を流れ細胞どうしをつなぐように、心の中で新たな心情や関係性を生みだします。
それがどんな心情や関係性なのか、
その答えはいつかわかることなのですが、
きれいな水がきれいな体をつくるように
きれいだったり、たのしい言葉も大切なんだなあと思ったのでした。
ということで、
明日も楽しい一日になるといいですね。
今夜はこのへんで。
ぐっすりと休んでくださいね。
ではでは
あたたかく おやすみなさい
今ままでなかったわけじゃないのに
黒い衣装がなんだか新鮮です。
ふわっとしたいい笑顔です。
