夜~明朝にかけて、無加温栽培だと どうしても夜温は逃げていくので、メロンが冷えて、玉が締まり気味。
でも南国宮古島での栽培はこれがいいかなと。
基本温度があるので、玉を締めつけないと、ひび割れせず、ボヨンボヨンメロンになる傾向がある為、はるさー(畑人)は、それなりの硬化をさせるやり方ッス。
で、日が昇り始めたら湿度を高めながら (玉は湿度で太らせる為)
硬くなったのを、ゆっくり肥大させ、ひび割れを作り、その後 温度確保しながら(硬くしすぎると大割れするので若干緩めてあげます)
で、換気をしていき、傷口治癒の為、乾燥させてのネット作り


もうちょい、細かく割っていきたいところかな。。
腕の見せ所ッスね~

