11話はコミカル場面封印で切ないシーンがほとんどでした・・・
前回携帯のメールを見たイガクはパッカを追いかけ「責任をとれ」と・・・
携帯が砂まみれで電源が入らないとメールを見ていないふりをする

メールを見ていないことにホットしたパッカは普段通りふるまうが、どこかぎこちない2人
家に帰ってみると買い物袋が散乱!?そこに緑ジャージがバックを持って出てきて、
黄ジャージが盲腸で病院に運ばれたと・・・

韓国では保険証とか無いんでしょうかね~?現在実在しない人間なのに??
病院に駆けつけ黄ジャージは治療を受け容態は安定している様子
たまたまセナがいて手配してくれたと聞きイガクが礼を言う
病院の帰りバスを待つ2人なんだけど言葉もなく重い雰囲気・・・
結局パッカはバスに乗らず歩き出す・・

帰ってしばらくしてもパッカが戻らなくて心配して町中さがすイガク
帰ってみるとドアの前で座りこんでいたパッカを見てホットするも、どこに行ってたんだと怒るイガク
ホントにパッカが心配でしょうがないのね~いいかげん自分の気持ちに気づいて~~
家に入り水槽の水蓮を取り出し鉢に移植しだすイガク 手伝ってくれと言われ土に根を埋める
パッカは理由を聞くと魚とは最初から離さなきゃいけなかったんだと・・・
前にスーパーで水槽の魚をイガク達に例えていたよーな・・・魚がイガク達で水蓮はパッカかな
結局パッカとは離れなければならないって思ってるんだね・・・それを察知しパッカは外に出て考え込む

イガクも外に出て、おもむろに「私のことを好きになったのか?」と聞く
パッカは告白メールを読んだんだと思い問い詰め口論になる
そこでイガクは、「私のことを好きになってはならぬ」とパッカにキッパリ言う
↑皇太子風な言い回し好きなんです♥

パッカの義母から返されたテヨンの携帯を分析し、テヨンがいなくなった日付にテムと会っていたことを知り
テムを問い詰め、テムは窮地に立たされる←ユチョンの眼光はんぱなかった~~だんだん暴き出されてますね~

パッカとは一線を引こうと努力するイガクなんだけど、会社の階段でパッカが足を踏み外したのを見かけ
黙ってデスクに湿布や薬を置いていく・・・それに気づき、なんで私にやさしくするのと問い詰めるパッカ
ほんと惚れてまうやろ~~です!! やさしくしないで~そんな熱い眼差しで見ないで~っすよ!


そんな2人の気持ちとは裏腹にセナとの結婚話を進めるイガク
セナとの結婚が進められるなか、テムの耳にも入り会社でセナを問い詰める
そこにイガクが通りかかり、テムは黙って立ち去る
セナは仕事のミスで注意されていたと誤魔化すがイガクは怪訝な表情でテムの後を振り返る


セナは結婚のことを母親に言うが出生を偽装しているので、母親にそのことを念を押しに行くんだけど
ショックを受けた母親はパッカを食事に呼び出し寂しさのあまりパッカに泣きつく←自分の虚栄心だけだねセナは
屋上の南国の書きわりの前で今までのパッカとの思い出に浸っているイガクの前に酔っぱらったふり?の
パッカが帰ってきて「チョナ~」といつも家臣が言っている風にちゃかし、「なんでこんなに広いソウルのこの
屋根部屋に来たのよ~~」と絡み部屋に入って行った

緑ジャージの仕事の手伝いで倉庫で商品の在庫確認をしているとき倉庫のコンセントがショートして
火災が発生!外にいた緑ジャージが助けを求め中に人がいるとパッカの名を叫ぶ
セナと商談中に知らせを受けたイガクは抜け出し駆けつけ、炎の中パッカのもとへ!!!
どーなるパッカ!
つーか今日12話キスシーンあるんだぜぃ~~(-_-;)しかもユチョンからがっつり!?

なんかユチョン手に力入ってるよね・・・がっつり掴まれて(>_<)痛いよ~ジミンちゃん!変わって~~
親指・・萌え~~


前回携帯のメールを見たイガクはパッカを追いかけ「責任をとれ」と・・・
携帯が砂まみれで電源が入らないとメールを見ていないふりをする

メールを見ていないことにホットしたパッカは普段通りふるまうが、どこかぎこちない2人
家に帰ってみると買い物袋が散乱!?そこに緑ジャージがバックを持って出てきて、
黄ジャージが盲腸で病院に運ばれたと・・・

韓国では保険証とか無いんでしょうかね~?現在実在しない人間なのに??
病院に駆けつけ黄ジャージは治療を受け容態は安定している様子
たまたまセナがいて手配してくれたと聞きイガクが礼を言う
病院の帰りバスを待つ2人なんだけど言葉もなく重い雰囲気・・・
結局パッカはバスに乗らず歩き出す・・

帰ってしばらくしてもパッカが戻らなくて心配して町中さがすイガク
帰ってみるとドアの前で座りこんでいたパッカを見てホットするも、どこに行ってたんだと怒るイガク
ホントにパッカが心配でしょうがないのね~いいかげん自分の気持ちに気づいて~~
家に入り水槽の水蓮を取り出し鉢に移植しだすイガク 手伝ってくれと言われ土に根を埋める
パッカは理由を聞くと魚とは最初から離さなきゃいけなかったんだと・・・
前にスーパーで水槽の魚をイガク達に例えていたよーな・・・魚がイガク達で水蓮はパッカかな
結局パッカとは離れなければならないって思ってるんだね・・・それを察知しパッカは外に出て考え込む

イガクも外に出て、おもむろに「私のことを好きになったのか?」と聞く
パッカは告白メールを読んだんだと思い問い詰め口論になる
そこでイガクは、「私のことを好きになってはならぬ」とパッカにキッパリ言う
↑皇太子風な言い回し好きなんです♥

パッカの義母から返されたテヨンの携帯を分析し、テヨンがいなくなった日付にテムと会っていたことを知り
テムを問い詰め、テムは窮地に立たされる←ユチョンの眼光はんぱなかった~~だんだん暴き出されてますね~

パッカとは一線を引こうと努力するイガクなんだけど、会社の階段でパッカが足を踏み外したのを見かけ
黙ってデスクに湿布や薬を置いていく・・・それに気づき、なんで私にやさしくするのと問い詰めるパッカ
ほんと惚れてまうやろ~~です!! やさしくしないで~そんな熱い眼差しで見ないで~っすよ!


そんな2人の気持ちとは裏腹にセナとの結婚話を進めるイガク
セナとの結婚が進められるなか、テムの耳にも入り会社でセナを問い詰める
そこにイガクが通りかかり、テムは黙って立ち去る
セナは仕事のミスで注意されていたと誤魔化すがイガクは怪訝な表情でテムの後を振り返る


セナは結婚のことを母親に言うが出生を偽装しているので、母親にそのことを念を押しに行くんだけど
ショックを受けた母親はパッカを食事に呼び出し寂しさのあまりパッカに泣きつく←自分の虚栄心だけだねセナは
屋上の南国の書きわりの前で今までのパッカとの思い出に浸っているイガクの前に酔っぱらったふり?の
パッカが帰ってきて「チョナ~」といつも家臣が言っている風にちゃかし、「なんでこんなに広いソウルのこの
屋根部屋に来たのよ~~」と絡み部屋に入って行った

緑ジャージの仕事の手伝いで倉庫で商品の在庫確認をしているとき倉庫のコンセントがショートして
火災が発生!外にいた緑ジャージが助けを求め中に人がいるとパッカの名を叫ぶ
セナと商談中に知らせを受けたイガクは抜け出し駆けつけ、炎の中パッカのもとへ!!!
どーなるパッカ!
つーか今日12話キスシーンあるんだぜぃ~~(-_-;)しかもユチョンからがっつり!?

なんかユチョン手に力入ってるよね・・・がっつり掴まれて(>_<)痛いよ~ジミンちゃん!変わって~~
親指・・萌え~~


