今年もあと僅か。


ああ、あと僅か、あと僅か。


風助です。



例の如く暇をもてあましているので、


音楽とかも聞いちゃいますよね。



僕にはここ一年くらいでとても好きになったバンドがありまして



BUMP OF CHICKENなんですけど、


人から借りたCDに一曲だけ入っていた曲がきっかけでどハマりしまして、



アルバム全買いしてしまいました。




その一曲がタイトルの"魔法の料理~君から君へ~

という曲なのですが。



メロディーはスローで素敵。

そして何より歌詞が素敵だったんですね。




つかね、男の子って女の子ほど歌詞って見てないんですよ。きっと。



西野カナが逢いたくて震える意味とか全く分からないと思うのですよ。


ああ逢いたいブルブル。


逢いたいブルブルって。


もういっそのこと逢いえない方幸せに暮らしていけるのではないかと。



逢いたくて震えるくらいだから逢ったらもう崩壊するんじゃないのってくらい。

男子には踏み込めない世界かと思います。



それくらいしか印象にないくらい、男の子は(というか僕)、歌詞ってみないんですけど



アホ丸出しで何となく聞いていても


入ってくる時は入ってくるんですよ、しっかりと!


いや、何となくしっかりと。


メロディーが超良いいから歌詞も気になっちゃう時とか、


単純に好きなフレーズがあったりしたときとか調べちゃうんですよ。



そいでね、この一曲ってのが


大人になった自分から、子供の頃の自分へのメッセージソングになっています。


君の願いはきっと叶うよと…



でも覚悟しておかなきゃいけないこともあるんだよと…




それでも楽しみにしておくといいよと…





大人の自分から子供の自分へ唄に乗せて届ける思い、素敵じゃあないですか!!


感動した!!





あー、おっほん、



僕もブログに載せて伝えようじゃないか



子供の頃の純粋だった自分に





心を鬼にして




子供の頃の風助よ



君の願いは









叶わないんだよ


























世界制服の願いは…



アホの子丸出しでしたからね。



今では広島カープのセ界制覇を応援しています。


読書の暮れです。



風助です。




ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない

の映画も見ました。




もうヤヴぁい微妙。




元ネタは2ちゃんねるスレッドから生まれた実話だそうで。



この映画の作りがまた微妙なのなんのってね。



そんなに長くないし、スイスイ始まるので2時間もあれば見れちゃいます。



内容はですね、




※ここからネタバレ要注意※



まあ主人公の小池徹平演じる通称マ男(プログラマー男の略!?)君がですね、



高校中退からニートになり、やっとのことで就職が決まったIT系の会社が超絶ブラックで…



という内容なのです。




その中で横暴な上司が品川



使えない先輩がトリックの矢部の相方のオタク刑事の人(ごめんよ)、



もうなんかギリギリの先輩(ごめんよ)、



そして唯一頼れる先輩が田辺誠一




超上昇思考の強い後輩が田中圭




とまあバラエティーに飛んだ登場人物もとても魅力的です。




その中でも尊敬できる藤田さんとう先輩が本当に素晴らしくてですね、



こんな先輩がいたら最高だろうなあ、と思わせてくれるはずなのですが、





描ききれていない。



3年という月日を半年にしちゃってるし、映画だと時間もあるから仕方ないんだけど…



是非一度見てみてください。















微妙です。


※※※※※※※※※※※※


これはね、

















パロディーと呼んで下さい。


手抜きでは決してないと


声を大にして言いたい。



ショートコントの二本目くらいのノリで



優しい心と深い愛で読んで欲しい



そんな記事でした。
読書の暮れです。



風助です。




ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない

を読みました。




もうヤヴぁい面白い。




元ネタは2ちゃんねるスレッドから生まれた実話だそうで。



この人の書き方がまた上手いのなんのってね。



そんなに長くやいし、スイスイ読めるので半日あれば読めちゃいます。



内容はですね、




※ここからネタバレ要注意※



まあ主人公の通称マ男(プログラマー男の略!?)君がですね、



高校中退からニートになり、やっとのことで就職が決まったIT系の会社が超絶ブラックで…



という内容なのです。




その中で応募な上司、



使えない先輩、



もうなんかギリギリの先輩、



そして唯一頼れる先輩




超上昇思考の強い後輩、




とまあバラエティーに飛んだ登場人物もとても魅力的です。




その中でも尊敬できる藤田さんとう先輩が本当に素晴らしくてですね、



こんな先輩がいたら最高だろうなあ、と思わせてくれます。



是非一度読んでみてください。オススメです。




※※※※※※※※※※※※


実際ですね、

そりゃあもちろんうちの職場にも尊敬できる先輩はたくさんいますし、



尊敬できない先輩もそれなりにいます←




中でも二人、素晴らしい二人の上司を目標に毎日働いていました。



きっとそのうち出てきます。…多分。




仕事内容よりもむしろ人間関係で仕事が続かなかったりする人が多いようですが、



一部を除いて人間的には非常に素晴らしい人が多いので、その辺の心配は今のところありません。




一部を除いて。



まあ


何を隠そう












うちもブラックですから(-ー-)

恐らくは。







そして本の主人公、マ男と同様、



実は


もう僕も限界なのです…

























ブラック会社に早く戻りたくて、もう俺は限界かもしれない




今の仕事は楽しいし好きなのです。



会社自体がブラックなだけで…