復活したHUNTER×HUNTER(ハンターハンター)・・・


まさか2年半待ったキセルの人と足速いヤツの闘いがあんな感じとは・・・(*´Д`)=з



風助ですΣ(・ω・ノ)ノ!


まぁおもしろいからいいけどね。



さてさて、

きゃさリンさんから受け継いだ『秋のバトン祭り』もいよいよフィナーレを迎えました。

最後の本日はですね、つい先日、前のバトンで指名させていただいた


のぞむさん からいただきました、『~君の名はバトン~』。


名前に関するバトンです♪


いっちゃいます?


いきますよ?


秋のバトン祭りファイナルーー(再び野見さん風に)


ではいきましょう。



問1:ただいまのHNを教えてください

風助。



問2:名付け親は?

忍空の作者の桐なんとか先生。



問3:今のHNを変えたいと思ったことがありますか?

別に。



問4:今までどんなHNを使ったことがありますか?

特にないです。

ヤヴァイヤヴァイ。今話題の人みたいになってる。批判殺到しちゃう。

す、すみ・・すみませんでした(涙ながらに)



問5:次に変えるとしたらどんなHNにしますか?

んー・・・。御米粒とかですかね。

あ、藤山君の方のね。



問6:実は今のHN以外に使っているのあるんじゃないですか?

何このちょっと上からっぽい感じ。

普通にないっすけど(゚Д゚)



問7:50音「あ」から「ん」の中で好きなひらがなを一つとその理由

『ぬ』

形が素晴らしいと思います。



問8:逆に嫌いなひらがなとその理由

『く』

形にパンチがないかなと感じます。



問9:あなたの本名の2番目の5番目の字を教えてください。

普通すぎてばれかねないので、コレ勘弁してくださいm(_ _ )m



問10:あなたの苗字は珍しいほうですか?  

普通。



問11:あなたの名前は珍しいほうですか?

ものっすご普通。



問12:あなたの周りで一番多い苗字は?

飯島。



問13:将来、女の子が生まれたらなんという名前をつけますか?  

ユウキとかアユムとか、男の子でも女の子でも通用するような名前を付けたい。



問14:男の子だったら?  

13と同様。



問15:双子の女の子が生まれたら?

嬉しい。



問16:次に回す人5人とその人のHNに一言。

ぜひぜひご自由にどうぞ♪

バトンと言わず、祭りごとでもいいですよ♪


いやー、このバトンをする際、心配だったんですよ。


もう私の本名はいたって普通でして、


果たして全国に何人いるんだろうってくらいの普通さレヴェルなんですね。



だから質問10と11がホンッとに普通になっちゃったわけです。


だから珍しい名前や名字に対して激しく憧れがあるんですよ。


神宮寺さんとかめっちゃ憧れました。


カイって名前とか。


すごくいいなーって思うんですよ。



あー。


でもいっか。


うん。やっぱいいや。









名前負けしちゃうからね。


会ったらガッカリされちゃうからね。



名前も見た目もいたって普通です、風助。




会っても名前負けしない事だけはお約束できます(´▽`)V



さてさて、3回・・・いやいや6回に及んだバトン祭りもこれにて終了になります♪


バトン祭りごと持ち帰ることを許可してくださったきゃさリン様、



ありがとうございました。



みんなで紙ヒコーキ飛ばし大会みたいなのものをしてたら、

いつの間にか大先生と呼ばれていました。

どうも、だいs・・・風助ですΣ(・ω・ノ)ノ!

まだまだバトン祭り続きますよー♪

さて、今日のバトンは・・・

『コチラのり姉!応答せよ!』 の『のり姉さん』からいただきました。

あいつバトン!!(勝手に名づけちゃいました)


☆ルール☆
同じ人から二度と回ってこない限り、回答済みはありえない。
究極のサイクルバトン。

友達、恋人、あかの他人までとにかくいろんな人に回して下さい。

☆始めに☆
バトンを回してきた「あいつ」のあなたの印象…等を正直に答えて下さい。
→男前なカッコいい感じの姉さん♪


1:「あいつ」の名前を答えなさい。
のり姉さん。


2:ぶっちゃけ「あいつ」とどういう関係??
どういう関係・・・?( ̄ー ̄;


3:「あいつ」を色で例えるなら??
赤!明るいイメージのです♪



4:「あいつ」を四字熟語で表すなら??

元気溌剌(げんきハツラツ)♪

コレ四字熟語だったんすね( ̄ー ̄;シラナカッタ・・・



5:「あいつ」の嫌な所をひとつ教えて下さい。
いやいや、ないっすよ(^▽^;)



6:歌を歌わせるなら??
aiko!!

これはただ単に、カラオケに行ったときに女の子に歌ってほしい曲です( ̄▽+ ̄*)

10秒くらいで恋に落ちます。

7:「あいつ」と遊びに行くなら??
普通に飲みに。



8:一日「あいつ」と入れ代わったら??
ひたすらやりたい事をやってみる♪



9:この場を借りて「あいつ」に言いたい事があれば☆
これからも一つよろしくお願いしまっす(´▽`)b



10:あなたについて答えさせたい次の回答者10人☆

10人て・・・。

まぁご自由に持って帰っちゃって下さいm(_ _)m





・・・って言うのもアレなんで、ここは厳選した一名の方にお願いしようと思います。







『のぞむ的マイペース・ライフ』ののぞむさん!!


よろしくお願いしますm(_ _ )m


お忙しい時にすいません。

できればで大丈夫ですので(;´▽`A``




ちなみにのぞむさん、


心の中では私(風助)のことを『ふーちゃん』と呼んで下さってるそうで、


ありがとうございますm(_ _ )m



私は心の中で、







普通に『のぞむさん』と呼ばせていただいてます。


ありがとうございますm(_ _ )m



バトン祭り、次でフィナーレっす♪

100ブロ記念、グダグダなのに企画考えてくださった方、


お祝いのお言葉を下さった方、


ありがとうございます(´▽`)♪


企画、バトン祭りが終了したら発表します♪

素敵な案をお持ちの方はまだまだ募集しております♪全部保留ですけど→企画(?)記事


その後京都レポと続く予定です。少し時間が空いてしまうかもしれませんが、よろしくお願いしますm(_ _ )m



そしてそして!!今日から秋のバトン祭りを開催いたします。イエーー。


実は今、3つのバトンを抱えてまして、やるやると言っておきながらなかなか時間がなく出来ずじまいだったバトンたち。


そんな時、きゃさリン女王様 のところでバトン祭りが開かれていたのを拝見し、ここだ!ということで、秋のバトン祭りをここに開催ーーー♪(働くおっさん劇場の野見さん風に)



まずはこちらを♪

きゃさリン女王様のバトン祭り

その

その

その



今回はバトンではなくバトン祭りごと持ち帰らせていただきました。(ご本人様の許可をいただいて)


というわけでいきなり④になっています。なのでバトンの内容はきゃさリンさんとは異なります。


前置きはこのくらいにして内容いきます。

まず一発目はリア友コンビニバイトブロガーのゆえくん からいただきました。


性格バトン

レッツビギン♪



1:自分で思う性格


喜怒哀楽がすぐ表にでるけど全体的には適当な感じ



2:男女関係なく友達の理想


一緒にいて楽しい感じ。でも私が間違ってたらちゃんと言ってくれる人ですかね♪



3:好きな異性の理想


その人そのもの。(オレおっとっこまっえー)



4:最近言われて嬉しかった事


ありがとう的な言葉



5:バトンの送り主の顔を見たことある?


リア友っすから♪でもまぁ、あるようなないような・・・。


6:次に回す人(思い浮かんだ人を適当にどうぞ)


ん?


適当に?


適当にって言った?



今適当にって言ったよね。





大体ね、適当にって言葉の意味は国語辞典で調べると『ふさわしい』という意味も出てくるわけですね、このバトンを作成した作者様がですね、そもそも『ふさわしい』という意味でこの適当にを使ったのか確認しないと他にも適度とかいい加減にとか言う意味があるわけじゃないですか。もし仮にこの作者が前者の意味での適当にを使ったのだとしたらまぁ別にいいんですけどね、後者の意味での適当にの方を使ったとしたらこのバトンを回す側としてもなんとなくしっくりこない節が出てくると言うかなんというか・・・


そもそも最近の日本語はですね、正しい意味で使われることも減りですよ、なのに英語を必修化しようとも言う意見もですね・・・クドクド


それでなんでしたっけ?




壺(つぼ)の話でしたっけ?



そうそう、あの日俺たちは二人であてもなく街をさまよい歩いていた・・・そして何気なく入った骨董品屋でそいつを見た瞬間、二人ともすっかり心奪われちまったんだ、その壺にな・・・。さっそく俺たちは壺を買うためにあの骨董品屋に行ったんだ・・・しかし、骨董品屋にあの壺はなかった。売れてしまったのだ・・・骨董品屋のオヤジの話だと少し前に恰幅のいい40代後半の男性が少し前に壺を買っていったんだとか・・・。そうか、それなら仕方がない。あんな壺はとはもう二度と会えないだろうなと、骨董品屋のオヤジに軽く嫌味を言って、俺たちはその店を出た、そしてまたあてもなく街をさまよい歩いていた・・・。すると目の前にあの壺を持っている男性を見つけた俺たちは事情を話した。なんと譲ってくれるというではないか・・・。なんていい人なんだ・・・でもメタボリックですねと軽く嫌味を言って壺を譲ってもらったんだ・・・。あぁ、この感触・・・この重み・・・やはり普通の壺とは違うようだ・・・。

そして俺たちはまたあてもなくさまよい歩く・・・・・この壺に出会うために生まれてきたのかな、なんて言いながらな・・・・・。


って話でしたっけ・・・?

















違うよ!!(゜д゜;)